建築系ラジオ: キルコス国際建築設計コンペティションアーカイブ

キルコス国際建築設計コンペティション

米澤隆さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2018

収録日時:2019年1月13日
収録場所:電話収録
収録時間:10分32秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:4.94MB PLAY 出演者:米澤隆

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
米澤隆(よねざわ・たかし)
建築家 ◎1982年京都府生まれ ◎2007年名古屋工業大学工学部卒業。2014年名古屋工業大学大学院工学研究科博士後期課程修了、博士(工学)。現在、米澤隆建築設計事務所主宰。大同大学専任講師。◎作品:『公文式という建築』、『パラコンテクストアーキテクチャー』、『Glass Pavilion』、『福田邸』、『白と黒の家』など ◎受賞:『SDReview2008入選』、『京都デザイン賞』、『AR Awards 2011(イギリス)優秀賞』、『JCDデザインアワード2012 金賞+五十嵐太郎賞』、『U-30 Glass Architecture Competition 最優秀賞』、『THE INTERNATIONAL ARCHITECTURE AWARD 2013(アメリカ)』、『SDReview2014入選』、『日本建築学会作品選集新人賞2015』、『AR House Awards2015(イギリス)Shortlisted』、『SDReview2015入選』など。

伊藤砂織(いとう・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

山口陽登さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2018

収録日時:2018年12月27日
収録場所:電話収録
収録時間:9分40秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:4.54MB PLAY 出演者:山口陽登

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
山口陽登(やまぐち・あきと) 
建築家 ◎1980年大阪生まれ。2005年大阪市立大学大学院修士課程修了。2005年〜2013年株式会社日本設計。2013年からシイナリ建築設計事務所主宰。現在、大阪市立大学、関西大学、大阪芸術大学、大阪工業技術専門学校 非常勤講師。 ◎受賞:2014年「CONSTANT APARTMENT(共同設計:白須寛規)」でSDレビュー鹿島賞。

伊藤砂織(いとう・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

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武藤圭太郎さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2018

収録日時:2019年1月10日
収録場所:電話収録
収録時間:13分27秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:6.31MB PLAY 出演者:武藤圭太郎

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
武藤圭太郎(むとう・けいたろう) 建築家 ◎岐阜県生まれ。2004年明治大学大学院建築学専攻修了。2010年武藤圭太郎建築設計事務所設立。現在、大同大学非常勤講師 ◎受賞:2013年、北方町新庁舎建築設計プロポーザル最優秀賞(C+Aと共同)。2016年、中部建築賞(SHIMA)。2017年、中部建築賞(HINO1、北方町庁舎C+Aと共同)。2017年、岐阜市景観賞(HINO2)など。

伊藤砂織(いとう・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

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諸江一紀さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2018

収録日時:2018年12月27日
収録場所:電話収録
収録時間:10分57秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:5.14MB PLAY 出演者:諸江一紀

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
諸江一紀(もろえ・かずき)
建築家 ◎1974年、茨城県生まれ。1998年、東京都立大学工学部建築学科卒業。2000年、高松伸建築設計事務所。2003年、東京都立大学大学院工学研究科修了。2003年?07年、シーラカンスアンドアソシエイツ勤務。2008年、諸江一紀建築設計事務所設立。現在、名古屋大学、名城大学非常勤講師。 ◎受賞=2014年「御器所の住宅」で日本建築学会東海賞。2015年「尾張旭の住宅」で、2017年「LT城西2」で愛知住宅賞。

伊藤砂織(いとう・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

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前田茂樹さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2018

収録日時:2019年1月16日
収録場所:電話収録
収録時間:13分24秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:6.28MB PLAY 出演者:前田茂樹

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
前田茂樹(まえだ・しげき)
建築家 ◎大阪大学建築工学科卒業。東京藝術大学大学院中退。ドミニク・ペロー建築設計事務所(フランス)に2000~2010年勤務し大阪富国生命ビルを担当。現在は大阪工業大学建築学科にて准教授として教鞭をとりつつ、ジオグラフィック・デザイン・ラボを共同設立し国内外の建築設計に携わる。 ◎受賞:バングラデシュ・サイクロンシェルター国際設計競技最優秀賞、日経ニューオフィス賞奨励賞(ノルトロック新社屋) ◎編著:「海外で建築を仕事にする」(学芸出版社)

小川砂織(おがわ・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

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藤尾篤さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2018

収録日時:2019年1月23日
収録場所:電話収録
収録時間:11分53秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:5.57MB PLAY 出演者:藤尾篤

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
藤尾篤(ふじお・あつし)
構造家 ◎1977年、愛知県生まれ。2001年、名古屋工業大学卒業。2003年、名古屋工業大学大学院修了。2003~2008年、金箱構造設計事務所勤務。2008年、藤尾建築構造設計事務所設立。 ◎構造設計:もやいの家瑞穂(意匠:大建met、2011)、尾鷲小学校・尾鷲幼稚園(意匠:CAn、2012)、高志の国文学館(意匠:CAn、2012)、愛知産業大学言語情報センター(意匠:studio velocity、2013)。

伊藤砂織(いとう・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

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キルコス国際建築設計コンペティション

平野利樹さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2018

収録日時:2018年12月25日
収録場所:電話収録
収録時間:17分2秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:7.99MB PLAY 出演者:平野利樹

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
平野利樹(ひらの・としき)
建築家 ◎1985年、兵庫県生まれ。2009年、京都大学工学部建築学科卒業、2012年、プリンストン大学建築学部修士課程修了。2016年、東京大学大学院建築学専攻博士課程修了。Reiser + Umemoto RUR DPC勤務を経て、2013年、トシキヒラノデザイン設立。現在、東京大学建築学専攻助教。 Japanese Junctionディレクター。◎作品:『Ontology of Holes』(2016年、山本現代展示作品)など。◎著書:『a+u 2017年5月号 米国の若手建築家』(ゲスト編集)など。

伊藤砂織(いとう・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

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平野勝雅さん布村葉子さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2018

収録日時:2019年1月10日
収録場所:電話収録
収録時間:10分42秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:5.02MB PLAY 出演者:布村葉子, 平野勝雅

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
平野勝雅(ひらの・かつまさ)
建築家 ◎1999年、名古屋工業大学卒業。2000年、大建met。2013年、大建met取締役。2015年、大建met代表取締役。
布村葉子(ぬのむら・ようこ)
建築家 ◎1999年、名古屋工業大学卒業。1999年、みかんぐみ一級建築士事務所。2003年、大建met。2013年、大建met取締役。

◎受賞=2001年、仮設資材を使ったオフィス「半建築」にて SD レヒ゛ューSD賞受賞。2004年、岐阜市の中心市街地柳ヶ瀬への提案「やなか゛せの作法」にてSDレヒ゛ュー入賞。2006年、現代のかやふ゛きを表現した一戸建型有料老人ホーム「ウ゛ィラアンキーノ」にてク゛ッ ト゛テ゛サ゛イン賞受賞。2010年、移動式住宅「すこ゛ろくハウス」にて中部建築賞特別賞受賞。2011年、まちに開かれたサロンと家庭的な居住空間をもつ高齢者施設「もやいの家瑞穂」にて中部建築賞入賞。2013年、「もやいの家瑞穂」にて医療福祉建築賞。2014年、大人の目線、こと゛もの目線に配慮した保育園(未満児専用)「カンカ゛ルーのお家」にて中部建築賞入賞。2017年、まちの風景をつくる「近石病院」にて岐阜市景観賞。2017年、2つに分けた個室群の連なるひとつの街、特別養護老人ホーム「風の街みやひ゛ら」 にて医療福祉建築賞、及ひ゛日本建築学会作品選奨。

伊藤砂織(いとう・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

槻橋修さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2018

収録日時:2019年1月14日
収録場所:電話収録
収録時間:14分44秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:6.91MB PLAY 出演者:槻橋修

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
槻橋修(つきはし・おさむ) 建築家 ◎1968年富山県高岡市生まれ。1991年京都大学工学部建築学科卒業。1998年東京大学大学院工学系研究科建築学専攻博士課程。単位取得後退学。1998年東京大学生産技術研究所助手。2002年ティーハウス建築設計事務所を設立。2003〜2009年東北工業大学工学部建築学科講師。2009年〜神戸大学大学院工学研究科建築学専攻准教授。 ◎受賞:2009年日本建築学会賞教育賞、ポーランド歴史博物館国際コンペティションHonorable Mentionなど。

伊藤砂織(いとう・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

studio velocityさんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2018

収録日時:2019年2月14日
収録場所:電話収録
収録時間:12分11秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:5.72MB PLAY 出演者:studio velocity

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
studio velocity
建築家 ◎栗原健太郎、岩月美穂により2006年に設立。ともに1977年生まれ。埼玉県・愛知県出身。ともに2002年工学院大学大学院修了、2004年?2005年石上純也建築設計事務所勤務。◎作品=『都市にひらいていく家』『愛知産業大学言語・情報共育センター』『擁壁のまちをつなぐ家』『連棟の家』『美浜町営住宅河和団地』など◎受賞=『SD Review入選』『JIA新人賞』『日本建築学会作品選集 新人賞』『AR House Awards優秀賞』『JCDデザインアワード金賞』など。

伊藤砂織(いとう・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

篠原寛之さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2018

収録日時:2019年1月8日
収録場所:電話収録
収録時間:6分36秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:3.11MB PLAY 出演者:篠原寛之

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
篠原寛之(しのはら・ひろゆき) 建築家 ◎1996年名古屋工業大学卒業。2000年ハーバード大学大学院建築学専攻修了。2001年SOMニューヨーク事務所。2005年大成建設株式会社設計本部。2010年PTWアーキテクツ上海事務所。2013年AECOM上海事務所。2016年Perkins & Will上海事務所。2016年よりノッティングハム大学中国寧波校建築・建築環境学部助教。 ◎作品:The Vanke Sales House、Transportable Farm、Custom Bike Urbanismなど。 ◎受賞:2nd  Prize, Wenzhou Kean University Library and Student Center International Architectural Design Competition, Wenzhou、Shortlisted, The Vanke Sales House, Architizer A+Awards Residential Low Rise (1-4 Floors) Category、1st  Prize, Daming Museum Complex International Architectural Design Competition, Xian、1st  Prize, Gong Xin Lot 01 Residential Masterplan International Design Competition, Hangzhou、3rd LinChuan Culture Park International Architectural Design Competition, Fuzhouなど。

伊藤砂織(いとう・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

佐々木勝敏さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2018

収録日時:2018年12月25日
収録場所:電話収録
収録時間:9分24秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:4.41MB PLAY 出演者:佐々木勝敏

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
佐々木勝敏(ささきかつとし)
建築家 ◎1976年、愛知県豊田市生まれ。1999年、近畿大学工学部建築学科卒業。2008年、佐々木勝敏建築設計事務所設立。現在、愛知工業大学、近畿大学工学部非常勤講師。 ◎受賞:2012年愛知住宅賞愛知県知事賞。2012年・2014年・2015年、中部建築賞。2014年、A2F優勝。2014年・2017年、Design For Asia Award。2015年、AICAコンテスト最優秀賞。2016年、JIA東海住宅建築賞優秀賞。2017年、日本建築仕上学会学会賞。2017年、SD Review入選。

伊藤砂織(いとう・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

近藤哲雄さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2018

収録日時:2019年1月28日
収録場所:電話収録
収録時間:6分15秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:2.93MB PLAY 出演者:近藤哲雄

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
近藤哲雄(こんどう・てつお)
建築家 ◎1975年愛媛県生まれ。1999年名古屋工業大学卒業。1999年?2006年妹島和世建築設計事務所、SANAA勤務。2006年近藤哲雄建築設計事務所設立。現在、日本女子大学、法政大学、東京理科大学、慶應義塾大学非常勤講師。 ◎作品=『にわのある家』『A Path in the Forest』など ◎著書=『7inchProject #05 TETSUO KONDO(ニューハウス出版)』 ◎受賞=『東京建築士会住宅建築賞』『AR House Awards優秀賞』『ar+d Awards for Emerging Architecture入選』など。

伊藤砂織(いとう・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

郡裕美さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2018

収録日時:2019年1月13日
収録場所:電話収録
収録時間:25分2秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:11.74MB PLAY 出演者:郡裕美

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
郡裕美(こおり・ゆみ)
建築家 ◎1994年コロンビア大学建築学部修士課程修了後、1996~04年コロンビア大学建築学部准教授。 ◎イエール大学、名古屋工業大学、東京理科大などで講師歴任。 ◎スタジオ宙一級建築士事務所主宰。◎住宅、公共施設の設計の他、歴史的建造物や町並みの再生、廃墟・廃屋での空間アート、市民参加型パブリックアートの企画実行、舞台美術など、幅広い空間創造活動を行う。 ◎受賞:2015年建築学会賞。2014年JIA環境建築賞。2012年ARCASIAアジア建築家評議会ゴールドメダル。2002年大阪府まちなみ賞。2001~2002年AR+D賞(英国)連続受賞。

伊藤砂織(いとう・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

倉方俊輔さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2018

収録日時:2019年1月10日
収録場所:電話収録
収録時間:17分12秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:8.07MB PLAY 出演者:倉方俊輔

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
倉方俊輔(くらかた・しゅんすけ) 
建築史家 ◎1971年、東京都生まれ。1999年、早稲田大学大学院博士課程満期退学、博士(工学)。現在、大阪市立大学大学院工学研究科准教授。日本建築設計学会「建築設計」編集長。 生きた建築ミュージアム大阪実行委員会委員◎著編著:『吉祥寺ハモニカ横丁のつくり方』『これからの建築士』『大阪建築 みる・あるく・かたる』、『東京建築みる・あるく・かたる』、『ドコノモン』、『吉阪隆正とル・コルビュジエ』など。 ◎受賞:日本現代藝術奨励賞、稲門建築会特別功労賞など。

伊藤砂織(いとう・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

城戸崎和佐さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2018

収録日時:2019年1月15日
収録場所:電話収録
収録時間:13分4秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:6.13MB PLAY 出演者:城戸崎和佐

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
城戸崎和佐(きどさき・なぎさ) 建築家 ◎1960年東京生まれ。1984年芝浦工業大学大学院修士課程修了。磯崎新アトリエ、伊東豊雄建築設計事務所を経て、1993年城戸崎和佐建築設計事務所設立。2008年--2012年京都工芸繊維大学准教授。2012年-2017年神戸大学客員教授。2013年より京都造形芸術大学教授。 ◎主な受賞に、SD賞、グッドデザイン賞、インテリアプランニング賞優秀賞、東京建築士会住宅建築賞、INAXデザインコンテスト銅賞など。

伊藤砂織(いとう・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

北川啓介さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2018

収録日時:2019年1月24日
収録場所:電話収録
収録時間:12分23秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:5.81MB PLAY 出演者:北川啓介

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
北川啓介(きたがわ・けいすけ)
建築家 ◎1974年愛知県生まれ ◎1996年名古屋工業大学工学部卒業。1999年ライザー+ウメモト事務所。2001年名古屋工業大学大学院工学研究科博士後期課程修了、博士(工学)。現在、名古屋工業大学大学院工学研究科准教授。米国プリンストン大学客員研究員。建築系ラジオコアメンバー。 ◎作品:『E house』(2013年)、『I house』(2013年)、『H house』(2014年) ◎受賞:日本建築学会東海賞(2009年)、名古屋市都市景観賞(2010年)、SD Review入選(2011年)、建築と社会賞(2012年)、文部科学大臣表彰科学技術賞(2016年)など。

伊藤砂織(いとう・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

1-1 Architectsさんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2018

収録日時:2019年1月8日
収録場所:電話収録
収録時間:14分12秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:6.66MB PLAY 出演者:1-1 Architects

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
1-1 Architects
建築家 ◎神谷勇机(かみや・ゆうき)と石川翔一(いしかわ・しょういち)により2014年に設立。愛知県刈谷市を拠点として活動している。住宅設計のみならず、医院建築、集合住宅、リノベーション、まちづくり、ジンバブエでの小児施設など、国内外問わず多岐にわたり計画を進めている。◎作品:『House NI -裏と「オモテ」と境界-』◎SDレビュー2014入選、SDレビュー2016入選、芦原温泉駅周辺まちづくりデザインプロポーザル最優秀賞(※)。※名古屋工業大学伊藤孝紀研究室+TYPE A/Bと協働

伊藤砂織(いとう・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

五十嵐淳さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2018

収録日時:2019年1月9日
収録場所:電話収録
収録時間:31分46秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:14.90MB PLAY 出演者:五十嵐淳

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
五十嵐淳(いがらし・じゅん)
建築家 ◎1970年北海道生まれ。1996年「白い箱の集合体」で日本建築学会北海道建築奨励賞。1997年五十嵐淳建築設計設立。2003年「矩形の森」で第19回吉岡賞。2004年大阪現代演劇祭仮設劇場コンペ最優秀賞(実施)。2005年BARBARA CAPPOCHINビエンナーレ国際建築賞グランプリ(イタリア)。2006年AR AWARDS HONOURABLE MENTIONS(イギリス)、豊田市生涯学習センター逢妻交流館プロポーザルコンペ優秀賞。2007年JIA環境建築賞優秀賞。2010年JIA新人賞。2013年北海道建築賞。

伊藤砂織(いとう・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

芦澤竜一さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2018

収録日時:2019年1月30日
収録場所:電話収録
収録時間:22分9秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:10.4MB PLAY 出演者:芦澤竜一

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
芦澤竜一(あしざわりゅういち) 建築家/滋賀県立大学教授 ◎1971年神奈川県生まれ。1994年早稲田大学卒業。1994〜2000年安藤忠雄建築研究所勤務。2001年芦澤竜一建築設計事務所設立。2015年より滋賀県立大学教授。 ◎主な受賞歴として、日本建築士会連合会賞、サスティナブル住宅賞、JIA環境建築賞、SDレビューSD賞、大阪建築コンクール渡辺節賞、芦原義信賞、LEAF AWARD,ENERGY GLOBE AWARD、FuturArc Green Leadership Award、Dedalo Minosse International Prizeなど。

伊藤砂織(いとう・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

米澤隆さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2017

収録日時:2017年12月21日
収録場所:電話収録
収録時間:16分48秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:7.88MB PLAY 出演者:米澤隆

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
米澤隆(よねざわ・たかし)
建築家 ◎1982年京都府生まれ ◎2007年名古屋工業大学工学部卒業。2014年名古屋工業大学大学院工学研究科博士後期課程修了、博士(工学)。現在、米澤隆建築設計事務所主宰。大同大学専任講師。◎作品:『公文式という建築』、『パラコンテクストアーキテクチャー』、『Glass Pavilion』、『福田邸』、『白と黒の家』など ◎受賞:『SDReview2008入選』、『京都デザイン賞』、『AR Awards 2011(イギリス)優秀賞』、『JCDデザインアワード2012 金賞+五十嵐太郎賞』、『U-30 Glass Architecture Competition 最優秀賞』、『THE INTERNATIONAL ARCHITECTURE AWARD 2013(アメリカ)』、『SDReview2014入選』、『日本建築学会作品選集新人賞2015』、『AR House Awards2015(イギリス)Shortlisted』、『SDReview2015入選』など。

伊藤砂織(いとう・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

吉村昭範さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2017

収録日時:2017年12月20日
収録場所:電話収録
収録時間:13分21秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:6.27MB PLAY 出演者:吉村昭範

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
吉村昭範(よしむら・あきのり)
建築家 ◎1998年、早稲田大学理工学部建築学科卒業。2000年、早稲田大学大学院修士課程古谷誠章研究室修了。2000年~2004年、鈴木了二建築計画事務所。2005年、D.I.G Architects設立。現在、早稲田大学芸術学校非常勤講師、名古屋市立大学非常勤講師、愛知工業大学非常勤講師、名古屋大学非常勤講師。D.I.G Architectsとして ◎主な作品:M HOUSE、フクシマモデル、K HOUSE、CmSOHOなど。◎受賞:SDレビュー2006鹿島賞、SDレビュー2008SD賞、日本建築学会東海賞、中部建築賞など。

伊藤砂織(いとう・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

諸江一紀さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2017

収録日時:2017年12月20日
収録場所:電話収録
収録時間:23分14秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:10.89MB PLAY 出演者:諸江一紀

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
諸江一紀(もろえ・かずき)
建築家 ◎1974年、茨城県生まれ。1998年、東京都立大学工学部建築学科卒業。2000年、高松伸建築設計事務所。2003年、東京都立大学大学院工学研究科修了。2003年?07年、シーラカンスアンドアソシエイツ勤務。2008年、諸江一紀建築設計事務所設立。現在、名古屋大学、名城大学非常勤講師。 ◎受賞=2014年「御器所の住宅」で日本建築学会東海賞。2015年「尾張旭の住宅」で、2017年「LT城西2」で愛知住宅賞。

伊藤砂織(いとう・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

藤尾篤さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2017

収録日時:2017年12月19日
収録場所:電話収録
収録時間:20分28秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:9.60MB PLAY 出演者:藤尾篤

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
藤尾篤(ふじお・あつし)
構造家 ◎1977年、愛知県生まれ。2001年、名古屋工業大学卒業。2003年、名古屋工業大学大学院修了。2003~2008年、金箱構造設計事務所勤務。2008年、藤尾建築構造設計事務所設立。 ◎構造設計:もやいの家瑞穂(意匠:大建met、2011)、尾鷲小学校・尾鷲幼稚園(意匠:CAn、2012)、高志の国文学館(意匠:CAn、2012)、愛知産業大学言語情報センター(意匠:studio velocity、2013)。

伊藤砂織(いとう・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

平野利樹さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2017

収録日時:2017年12月07日
収録場所:電話収録
収録時間:21分01秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:9.86MB PLAY 出演者:平野利樹

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
平野利樹(ひらの・としき)
建築家 ◎1985年、兵庫県生まれ。2009年、京都大学工学部建築学科卒業、2012年、プリンストン大学建築学部修士課程修了。2016年、東京大学大学院建築学専攻博士課程修了。Reiser + Umemoto RUR DPC勤務を経て、2013年、トシキヒラノデザイン設立。現在、東京大学建築学専攻助教。 Japanese Junctionディレクター。◎作品:『Ontology of Holes』(2016年、山本現代展示作品)など。◎著書:『a+u 2017年5月号 米国の若手建築家』(ゲスト編集)など。

伊藤砂織(いとう・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

平野勝雅さん布村葉子さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2017

収録日時:2017年12月20日
収録場所:電話収録
収録時間:49分35秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:23.25MB PLAY 出演者:平野勝雅, 布村葉子

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
平野勝雅(ひらの・かつまさ)
建築家 ◎1999年、名古屋工業大学卒業。2000年、大建met。2013年、大建met取締役。2015年、大建met代表取締役。
布村葉子(ぬのむら・ようこ)
建築家 ◎1999年、名古屋工業大学卒業。1999年、みかんぐみ一級建築士事務所。2003年、大建met。2013年、大建met取締役。

◎受賞=2001年、仮設資材を使ったオフィス「半建築」にて SD レヒ゛ューSD賞受賞。2004年、岐阜市の中心市街地柳ヶ瀬への提案「やなか゛せの作法」にてSDレヒ゛ュー入賞。2006年、現代のかやふ゛きを表現した一戸建型有料老人ホーム「ウ゛ィラアンキーノ」にてク゛ッ ト゛テ゛サ゛イン賞受賞。2010年、移動式住宅「すこ゛ろくハウス」にて中部建築賞特別賞受賞。2011年、まちに開かれたサロンと家庭的な居住空間をもつ高齢者施設「もやいの家瑞穂」にて中部建築賞入賞。2013年、「もやいの家瑞穂」にて医療福祉建築賞。2014年、大人の目線、こと゛もの目線に配慮した保育園(未満児専用)「カンカ゛ルーのお家」にて中部建築賞入賞。2017年、まちの風景をつくる「近石病院」にて岐阜市景観賞。2017年、2つに分けた個室群の連なるひとつの街、特別養護老人ホーム「風の街みやひ゛ら」 にて医療福祉建築賞、及ひ゛日本建築学会作品選奨。

伊藤砂織(いとう・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

西田司さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2017

収録日時:2017年12月26日
収録場所:電話収録
収録時間:28分19秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:13.28MB PLAY 出演者:西田司

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
西田司(にしだ・おさむ)
建築家 ◎1976年神奈川県生まれ ◎1999年横浜国立大学卒業 ◎現在、オンデザインパートナーズ主宰、東北大学非常勤講師 ◎受賞:日本建築学会作品選集、東京建築士会住宅賞、街並み100選、Forest More2004優秀賞、神奈川建築コンクール優秀賞、グッドデザイン賞、SD Review2007入選、ディスプ レイデザイン賞、JCDデザインアワード銀賞など

伊藤砂織(いとう・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

studio velocityさんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2017

収録日時:2017年12月13日
収録場所:電話収録
収録時間:38分23秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:18.00MB PLAY 出演者:studio velocity

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
studio velocity
建築家 ◎栗原健太郎、岩月美穂により2006年に設立。ともに1977年生まれ。埼玉県・愛知県出身。ともに2002年工学院大学大学院修了、2004年?2005年石上純也建築設計事務所勤務。◎作品=『都市にひらいていく家』『愛知産業大学言語・情報共育センター』『擁壁のまちをつなぐ家』『連棟の家』『美浜町営住宅河和団地』など◎受賞=『SD Review入選』『JIA新人賞』『日本建築学会作品選集 新人賞』『AR House Awards優秀賞』『JCDデザインアワード金賞』など。

伊藤砂織(いとう・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

佐々木勝敏さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2017

収録日時:2017年12月20日
収録場所:電話収録
収録時間:11分41秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:5.48MB PLAY 出演者:佐々木勝敏

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
佐々木勝敏(ささきかつとし)
建築家 ◎1976年、愛知県豊田市生まれ。1999年、近畿大学工学部建築学科卒業。2008年、佐々木勝敏建築設計事務所設立。現在、愛知工業大学、近畿大学工学部非常勤講師。 ◎受賞:2012年愛知住宅賞愛知県知事賞。2012年・2014年・2015年、中部建築賞。2014年、A2F優勝。2014年・2017年、Design For Asia Award。2015年、AICAコンテスト最優秀賞。2016年、JIA東海住宅建築賞優秀賞。2017年、日本建築仕上学会学会賞。2017年、SD Review入選。

伊藤砂織(いとう・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

坂牛卓さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2017

収録日時:2017年12月22日
収録場所:電話収録
収録時間:20分54秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:9.8MB PLAY 出演者:坂牛卓

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
坂牛卓(さかうし・たく)
建築家 ◎O.F.D.A.共同主宰。東京理科大学工学部教授。 ◎主な作品=「リーテム東京工場」(第四回芦原義信賞、学会作品選奨)、松の木のあるギャラリー」(International Arcthiteccure Award 2015)、「運動と風景」(SDレビュー2017)など。 ◎著書=『建築の規則』ナカニシヤ出版2008、『αスペース』(塚本由晴と共著)鹿島出版会2010、『建築の条件』Lixil出版2017など。

伊藤砂織(いとう・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

近藤哲雄さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2017

収録日時:2017年12月26日
収録場所:電話収録
収録時間:5分57秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:2.8MB PLAY 出演者:近藤哲雄

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
近藤哲雄(こんどう・てつお)
建築家 ◎1975年愛媛県生まれ。1999年名古屋工業大学卒業。1999年?2006年妹島和世建築設計事務所、SANAA勤務。2006年近藤哲雄建築設計事務所設立。現在、日本女子大学、法政大学、東京理科大学、慶應義塾大学非常勤講師。 ◎作品=『にわのある家』『A Path in the Forest』など ◎著書=『7inchProject #05 TETSUO KONDO(ニューハウス出版)』 ◎受賞=『東京建築士会住宅建築賞』『AR House Awards優秀賞』『ar+d Awards for Emerging Architecture入選』など。

伊藤砂織(いとう・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

郡裕美さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2017

収録日時:2017年12月20日
収録場所:電話収録
収録時間:25分08秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:11.79MB PLAY 出演者:郡裕美

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
郡裕美(こおり・ゆみ)
建築家 ◎1994年コロンビア大学建築学部修士課程修了後、1996~04年コロンビア大学建築学部准教授。 ◎イエール大学、名古屋工業大学、東京理科大などで講師歴任。 ◎スタジオ宙一級建築士事務所主宰。◎住宅、公共施設の設計の他、歴史的建造物や町並みの再生、廃墟・廃屋での空間アート、市民参加型パブリックアートの企画実行、舞台美術など、幅広い空間創造活動を行う。 ◎受賞:2015年建築学会賞。2014年JIA環境建築賞。2012年ARCASIAアジア建築家評議会ゴールドメダル。2002年大阪府まちなみ賞。2001~2002年AR+D賞(英国)連続受賞。

伊藤砂織(いとう・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

光嶋裕介さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2017

収録日時:2017年12月19日
収録場所:電話収録
収録時間:21分31秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:10.09MB PLAY 出演者:光嶋裕介

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
光嶋裕介(こうしま・ゆうすけ)
建築家 ◎1979年、米ニュージャージー州生まれ。2002年、早稲田大学理工学部建築学科を卒業。2004年、早稲田大学大学院修士課程建築学専攻、修了。2004-08年、ドイツのベルリンにあるザウアブルッフ・ハットン・アーキテクツに勤務。2008年、光嶋裕介建築設計事務所を開設。2016-神戸大学客員准教授をつとめる。 ◎主な作品:《凱風館》(2011)、《旅人庵》(2015)など多数。 ◎主な著書:『みんなの家。』(アルテスパブリッシング)、『建築武者修行』(イースト・プレス)、『建築という対話』(筑摩書房)など多数。

伊藤砂織(いとう・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

倉方俊輔さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2017

収録日時:2017年12月23日
収録場所:電話収録
収録時間:21分17秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:9.99MB PLAY 出演者:倉方俊輔

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
倉方俊輔(くらかた・しゅんすけ)
建築史家 ◎1971年、東京都生まれ。1999年、早稲田大学大学院博士課程満期退学、博士(工学)。現在、大阪市立大学大学院工学研究科准教授。日本建築設計学会「建築設計」編集長。 生きた建築ミュージアム大阪実行委員会委員◎著編著:『吉祥寺ハモニカ横丁のつくり方』『これからの建築士』『大阪建築 みる・あるく・かたる』、『東京建築みる・あるく・かたる』、『ドコノモン』、『吉阪隆正とル・コルビュジエ』など。 ◎受賞:日本現代藝術奨励賞、稲門建築会特別功労賞など。

伊藤砂織(いとう・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

国広ジョージさんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2017

収録日時:2017年12月18日
収録場所:電話収録
収録時間:27分05秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:12.7MB PLAY 出演者:国広ジョージ

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
国広ジョージ(くにひろ・じょーじ)
建築家 ◎国士舘大学教授。中国・清華大学客員教授。 ◎1964年に渡米、カリフォルニア大学バークレー校を卒業後、ハーバード大学を修了。アメリカで17年実務に携わる。1997年より活動拠点を東京に移し、2006年JIA副会長。2009年にはアメリカ建築家協会フェロー。2011?12年アジア建築家評議会 (ARCASIA) 会長。2012年より龍泉国際竹建築ビエンナーレコミッショナーを務める。

伊藤砂織(いとう・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

北川啓介さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2017

収録日時:2017年12月24日
収録場所:電話収録
収録時間:19分16秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:9.03MB PLAY 出演者:北川啓介

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
北川啓介(きたがわ・けいすけ)
建築家 ◎1974年愛知県生まれ ◎1996年名古屋工業大学工学部卒業。1999年ライザー+ウメモト事務所。2001年名古屋工業大学大学院工学研究科博士後期課程修了、博士(工学)。現在、名古屋工業大学大学院工学研究科准教授。米国プリンストン大学客員研究員。建築系ラジオコアメンバー。 ◎作品:『E house』(2013年)、『I house』(2013年)、『H house』(2014年) ◎受賞:日本建築学会東海賞(2009年)、名古屋市都市景観賞(2010年)、SD Review入選(2011年)、建築と社会賞(2012年)、文部科学大臣表彰科学技術賞(2016年)など。

伊藤砂織(いとう・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

エムエースタイル建築計画さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2017

収録日時:2017年12月20日
収録場所:電話収録
収録時間:10分48秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:5.07MB PLAY 出演者:エムエースタイル建築計画

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
エムエースタイル建築計画
建築家 ◎川本敦史、川本まゆみによる建築設計事務所。1977年・1975年静岡県生まれ。2004年エムエースタイル建築計画共同設立。 ◎作品:光の郭・コヤノスミカ・緑縁の栖・ワークショップ・eaves house・azmaya houseなど。 ◎受賞:第1回JIA東海住宅建築賞2013「光の郭」大賞。LIXILデザインコンテスト2013「光の郭」銀賞「コヤノスミカ」審査委員特別賞。第5回木質建築空間デザインコンテスト「コヤノスミカ」住宅部門賞。中部建築賞2010~2015入賞。

伊藤砂織(いとう・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

1-1 Architectsさんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2017

収録日時:2017年12月6日
収録場所:電話収録
収録時間:18分56秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:8.88MB PLAY 出演者:1-1 Architects

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
1-1 Architects
建築家 ◎神谷勇机(かみや・ゆうき)と石川翔一(いしかわ・しょういち)により2014年に設立。愛知県刈谷市を拠点として活動している。住宅設計のみならず、医院建築、集合住宅、リノベーション、まちづくり、ジンバブエでの小児施設など、国内外問わず多岐にわたり計画を進めている。◎作品:『House NI -裏と「オモテ」と境界-』◎SDレビュー2014入選、SDレビュー2016入選、芦原温泉駅周辺まちづくりデザインプロポーザル最優秀賞(※)。※名古屋工業大学伊藤孝紀研究室+TYPE A/Bと協働

伊藤砂織(いとう・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

五十嵐太郎さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2017

収録日時:2017年12月23日
収録場所:電話収録
収録時間:16分48秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:7.88MB PLAY 出演者:五十嵐太郎

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
五十嵐太郎(いがらし・たろう)
建築史家・建築批評家 ◎1967年パリ生まれ。1992年、東京大学大学院修士課程修了。博士(工学)。現在、東北大学大学院教授。 ◎あいちトリエンナーレ2013芸術監督、第11回ヴェネチア・ビエンナーレ建築展日本館コミッショナー、「戦後日本住宅伝説」展(埼玉県立近代美術館他巡回)の監修、「311以降の建築」展(金沢21世紀美術館)のゲストキュレータを務める。 ◎第64回芸術選奨文部科学大臣新人賞を受賞。 ◎『日本建築入門』(ちくま新書)ほか著書多数。

伊藤砂織(いとう・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

五十嵐淳さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2017

収録日時:2017年12月19日
収録場所:電話収録
収録時間:24分53秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:11.67MB PLAY 出演者:五十嵐淳

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
五十嵐淳(いがらし・じゅん)
建築家 ◎1970年北海道生まれ。1996年「白い箱の集合体」で日本建築学会北海道建築奨励賞。1997年五十嵐淳建築設計設立。2003年「矩形の森」で第19回吉岡賞。2004年大阪現代演劇祭仮設劇場コンペ最優秀賞(実施)。2005年BARBARA CAPPOCHINビエンナーレ国際建築賞グランプリ(イタリア)。2006年AR AWARDS HONOURABLE MENTIONS(イギリス)、豊田市生涯学習センター逢妻交流館プロポーザルコンペ優秀賞。2007年JIA環境建築賞優秀賞。2010年JIA新人賞。2013年北海道建築賞。

伊藤砂織(いとう・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

403architecture [dajiba] さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2016

収録日時:2016年12月15日
収録場所:電話収録
収録時間:19分43秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:9.25MB PLAY 出演者:403architecture [dajiba]

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
403architecture [dajiba] 
建築設計事務所 ◎2011年に彌田徹、辻琢磨、橋本健史によって設立。静岡県浜松市を拠点として活動している。 彌田徹(やだ・とおる):1985年大分県生まれ。2011年筑波大学大学院芸術専攻貝島研究室修了。 辻琢磨(つじ・たくま):1986年静岡県生まれ。2010年横浜国立大学大学院建築都市スクールY-GSA修了。現在、滋賀県立大学、大阪市立大学非常勤講師。 橋本健史(はしもと・たけし):1984年兵庫県生まれ。2010年横浜国立大学大学院建築都市スクールY-GSA修了。現在、名城大学非常勤講師。 ◎建築作品:《海老塚の段差》《富塚の天井》《鍵屋の階段》《代々木の見込》ほか。 ◎寄稿書籍:『3.11以後の建築』『en[縁]:アート・オブ・ネクサス』など。 ◎受賞:第30回吉岡賞、ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展日本館にて審査員特別表彰。

伊藤砂織(いとう・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

吉村靖孝さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2016

収録日時:2016年12月25日
収録場所:電話収録
収録時間:13分18秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:6.24MB PLAY 出演者:吉村靖孝

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
吉村靖孝(よしむら・やすたか) 
建築家 ◎1972年愛知県生まれ。1997年早稲田大学大学院理工学研究科修士課程修了。1999年〜2001年MVRDV在籍。2005年吉村靖孝建築設計事務所設立。2013年〜明治大学特任教授 ◎作品:『窓の家』『中川政七商店旧社屋増築棟』『鋸南町の合宿所』『中川政七商店新社屋』『ベイサイドマリーナホテル横浜』『Nowhere but Sajima』など ◎受賞:『JCDデザインアワード大賞』『日本建築学会作品選奨』『吉岡賞』など。 ◎著書:『ビヘイヴィアとプロトコル(LIXIL出版)』『EX-CONTAINER(グラフィック社)』『超合法建築図鑑(彰国社)』など。

伊藤砂織(いとう・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

山崎亮さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2016

収録日時:2016年12月25日
収録場所:電話収録
収録時間:21分43秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:10.18MB PLAY 出演者:山崎亮

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
山崎亮(やまざき・りょう) 
コミュニティデザイナーstudio-L代表。東北芸術工科大学教授(コミュニティデザイン学科長)。慶応義塾大学特別招聘教授。 1973年愛知県生まれ。大阪府立大学大学院および東京大学大学院修了。博士(工学)。 ◎建築・ランドスケープ設計事務所を経て、2005年にstudio-Lを設立。地域の課題を地域に住む人たちが解決するためのコミュニティデザインに携わる。まちづくりのワークショップ、住民参加型の総合計画づくり、市民参加型のパークマネジメントなどに関するプロジェクトが多い。 ◎受賞:「海士町総合振興計画」「studio-L伊賀事務所」「しまのわ2014」でグッドデザイン賞、「親子健康手帳」でキッズデザイン賞など。 ◎著書:『コミュニティデザイン(学芸出版社:不動産協会賞受賞)』『コミュニティデザインの時代(中公新書)』『ソーシャルデザイン・アトラス(鹿島出版会)』『まちの幸福論(NHK出版)』など。

伊藤砂織(いとう・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

山口陽登さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2016

収録日時:2016年12月24日
収録場所:電話収録
収録時間:16分14秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:7.61MB PLAY 出演者:山口陽登

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
山口陽登(やまぐち・あきと) 
建築家 ◎1980年大阪生まれ。2005年大阪市立大学大学院修士課程修了。2005年〜2013年株式会社日本設計。2013年からシイナリ建築設計事務所主宰。現在、大阪市立大学、関西大学、大阪芸術大学、大阪工業技術専門学校 非常勤講師。 ◎受賞:2014年「CONSTANT APARTMENT(共同設計:白須寛規)」でSDレビュー鹿島賞。

伊藤砂織(いとう・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

宮本佳明さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2016

収録日時:2016年12月24日
収録場所:電話収録
収録時間:16分12秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:7.60MB PLAY 出演者:宮本佳明

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
宮本佳明(みやもと・かつひろ)
建築家 ◎1961年兵庫県生まれ。1984年東京大学工学部建築学科卒業。1987年同大学院工学系研究科建築学専攻修士課程修了。博士(工学)。1988年アトリエ第5建築界設立、2002年宮本佳明建築設計事務所に改組。大阪芸術大学准教授などを経て、現在、大阪市立大学大学院教授。 ◎受賞:1996年第6回ヴェネツィアビエンナーレ建築展(共同作品)金獅子賞。1998年「『ゼンカイ』ハウス」でJCDデザイン賞ジャン・ヌーベル賞、JIA新人賞。2007年「クローバーハウス」で日本建築家協会賞。2008年「『ハンカイ』ハウス」でJCDデザイン賞金賞。2012年「澄心寺庫裏」で日本建築学会作品選奨。 ◎著書:『環境ノイズを読み、風景をつくる。』(彰国社)、『Katsuhiro Miyamoto』(Libria,Italy)、『Katsuhiro MIYAMOTO & Associates』(Nemo Factory,Korea)。

伊藤砂織(いとう・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

みかんぐみさんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2016

収録日時:2016年12月27日
収録場所:電話収録
収録時間:12分7秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:5.68MB PLAY 出演者:みかんぐみ

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
みかんぐみ 
建築家 ◎加茂紀和子、曽我部昌史、竹内昌義、マニュエル・タルディッツによる建築設計事務所。1995年NHK長野放送会館の設計を機に共同設立。現在『mAAch ecute神田万世橋』計画が進行中。 ◎代表作品:『伊那東小学校』(2008)、『あかね台中学校』(2010)、『マルヤガーデンズ』(2010)他。 ◎著書:『別冊みかんぐみ1&2』(エクスナレッジ)、『団地再生計画 みかんぐみのリノベーションカタログ』(LIXIL出版)他。

伊藤砂織(いとう・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

松島潤平さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2016

収録日時:2016年12月24日
収録場所:電話収録
収録時間:19分04秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:8.94MB PLAY 出演者:松島潤平

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
松島潤平(まつしま・じゅんぺい) 
建築家 ◎1979年長野県生まれ。2002年東京工業大学建築学科卒業。2005年同大学大学院建築学専攻修士課程修了。2005年~2011年隈研吾建築都市設計事務所勤務。2011年松島潤平建築設計事務所設立。2012年~東京工業大学大学院建築学専攻博士課程在籍。2016年~芝浦工業大学非常勤講師。 ◎作品:『育良保育園』『Le MISTRAL』『Triton』『Text』など。 ◎受賞:『2016年日本建築学会作品選集新人賞』『Best of Houzz 2016』『2015年度グッドデザイン賞』など。

伊藤砂織(いとう・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

前田圭介さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2016

収録日時:2016年12月21日
収録場所:電話収録
収録時間:18分04秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:8.47MB PLAY 出演者:前田圭介

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
前田圭介(まえだ・けいすけ) 
建築家 ◎1974年、広島県福山市生まれ。1998年、国士舘大学工学部建築学科卒業。2003年、UID設立。現在、広島工業大学、福山市立大学、神戸芸術工科大学、名古屋工業大学非常勤講師。 ◎受賞:『アトリエ・ビスクドール』でARCASIA建築賞ゴールドメダル(2011 ASIA)、第24回JIA新人賞(2012)、日本建築学会作品選奨(2013)。『ホロコースト記念館』でDedalo Minosse 2007/2008 国際建築賞 Under40グランプリ (2008 Italy)。『Peanuts』で日事連建築賞、国土交通大臣賞。こども環境学会賞デザイン賞(2013)、Design Vanguard 2014選出(USA)。『群峰の森』でAR House 2016 Winner(UK)など。

伊藤砂織(いとう・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

畑友洋さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2016

収録日時:2016年12月26日
収録場所:電話収録
収録時間:17分39秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:8.28MB PLAY 出演者:畑友洋

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
畑友洋(はた・ともひろ) 
建築家 ◎1978兵庫県生まれ。2001京都大学工学部建築学科卒業、2003京都大学大学院工学研究科修了。高松伸建築設計事務所勤務を経て2006畑友洋建築設計事務所設立。現在、京都大学、近畿大学、神戸芸術工科大学、摂南大学非常勤講師。 ◎受賞:SDレビュー2009入選、JIA第6回関西建築家新人賞、WAN House of the Year2011(イギリス)、BOKA ARTIST RESIDENCE COMPETITION最優秀賞(モンテネグロ)、第3回京都建築賞優秀賞、第60回渡辺節賞他。

伊藤砂織(いとう・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

南後由和さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2016

収録日時:2016年12月23日
収録場所:電話収録
収録時間:44分09秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:20.70MB PLAY 出演者:南後由和

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
南後由和(なんご・よしかず) 
社会学者 ◎1979年大阪府生まれ。東京大学大学院学際情報学府博士課程単位取得退学。東京大学大学院情報学環助教、特任講師を経て、現在、明治大学情報コミュニケーション学部専任講師。 ◎著書:『商業空間は何の夢を見たか』(共著・近刊)、『TOKYO1/4と考える オリンピック文化プログラム』(共著)、『建築の際』(編著)、『磯崎新建築論集7 建築のキュレーション』(編集協力)、『モール化する都市と社会』(共著)、『路上と観察をめぐる表現史』(共著)など。

伊藤砂織(いとう・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

長坂大さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2016

収録日時:2016年12月19日
収録場所:電話収録
収録時間:13分50秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:6.49MB PLAY 出演者:長坂大

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
長坂大(ながさか・だい) 
建築家・博士(工学) ◎1960年神奈川県生まれ。1982年京都工芸繊維大学住環境学科卒業。1985年アトリエ・ファイ建築研究所勤務。1990年Méga設立。2003年奈良女子大学人間環境学科准教授。2008年京都工芸繊維大学大学院工芸科学研究科教授。2015年より研究室の活動として「造形遺産」展。 ◎受賞:SDレビュー1990鹿島賞。1992年環境芸術大賞。1996年ふるさとの顔づくり設計競技建設大臣賞。2009年、2010年神奈川県建築コンクール優秀賞。2011年北海道建築奨励賞。2012年京都デザイン賞京都市長賞。2015年第13回関西建築家大賞。

伊藤砂織(いとう・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

トラフさんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2016

収録日時:2016年12月2日
収録場所:電話収録
収録時間:14分32秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:6.82MB PLAY 出演者:トラフ

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
トラフ 
建築家 ◎鈴野浩一(すずの・こういち)と禿真哉(かむろ・しんや)により2004年に設立。建築の設計をはじめ、インテリア、展覧会の会場構成、プロダクト、空間インスタレーションなど多岐に渡り、建築的な思考をベースに取り組んでいる。 ◎主な作品:「テンプレート イン クラスカ」「港北の住宅」「空気の器」「ガリバーテーブル」「Big T」など。

伊藤砂織(いとう・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

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キルコス国際建築設計コンペティション

近藤哲雄さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2016

収録日時:2016年12月27日
収録場所:電話収録
収録時間:8分26秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:3.96MB PLAY 出演者:近藤哲雄

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
近藤哲雄(こんどう・てつお) 
建築家 ◎1975年愛媛県生まれ。1999年名古屋工業大学卒業。1999年〜2006年妹島和世建築設計事務所、SANAA勤務。2006年近藤哲雄建築設計事務所設立。現在、日本女子大学、法政大学、東京理科大学、慶應義塾大学非常勤講師。 ◎作品=『にわのある家』『A Path in the Forest』など ◎著書=『7inchProject #05 TETSUO KONDO(ニューハウス出版)』 ◎受賞=『東京建築士会住宅建築賞』『AR House Awards優秀賞』『ar+d Awards for Emerging Architecture入選』など。

伊藤砂織(いとう・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

郡裕美さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2016

収録日時:2016年12月25日
収録場所:電話収録
収録時間:26分51秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:12.59MB PLAY 出演者:郡裕美

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
郡裕美(こおり・ゆみ) 
建築家 ◎1994年コロンビア大学建築学部修士課程修了後、1996~04年コロンビア大学建築学部准教授。 ◎イエール大学、名古屋工業大学、東京理科大などで講師歴任。 スタジオ宙一級建築士事務所主宰。
◎住宅、公共施設の設計の他、歴史的建造物や町並みの再生、廃墟・廃屋での空間アート、市民参加型パブリックアートの企画実行、舞台美術など、幅広い空間創造活動を行う。 ◎受賞:2015年建築学会賞。2014年JIA環境建築賞。2012年ARCASIAアジア建築家評議会ゴールドメダル。2002年大阪府まちなみ賞。2001~2002年AR+D賞(英国)連続受賞。

伊藤砂織(いとう・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

倉方俊輔さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2016

収録日時:2016年12月23日
収録場所:電話収録
収録時間:25分24秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:11.91MB PLAY 出演者:倉方俊輔

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
倉方俊輔(くらかた・しゅんすけ) 
建築史家 ◎1971年、東京都生まれ。1999年、早稲田大学大学院博士課程満期退学、博士(工学)。現在、大阪市立大学大学院工学研究科准教授。日本建築設計学会「建築設計」編集長。 生きた建築ミュージアム大阪実行委員会委員◎著編著:『吉祥寺ハモニカ横丁のつくり方』『これからの建築士』『大阪建築 みる・あるく・かたる』、『東京建築みる・あるく・かたる』、『ドコノモン』、『吉阪隆正とル・コルビュジエ』など。 ◎受賞:日本現代藝術奨励賞、稲門建築会特別功労賞など。

伊藤砂織(いとう・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

北川啓介さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2016

収録日時:2016年12月25日
収録場所:電話収録
収録時間:17分32秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:8.22MB PLAY 出演者:北川啓介

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
北川啓介(きたがわ・けいすけ) 
建築家 ◎1974年愛知県生まれ ◎1996年名古屋工業大学工学部卒業。1999年ライザー+ウメモト事務所。2001年名古屋工業大学大学院工学研究科博士後期課程修了、博士(工学)。現在、国立大学法人名古屋工業大学大学院工学研究科准教授。建築系ラジオコアメンバー。 ◎作品:『E house』(2013年)、『I house』(2013年)、『H house』(2014年) ◎著作:『ハイパーサーフェスのデザインと技術』(2005年)、『マンガ喫茶白書 社会問題に先行するひとり一畳の聖域』(2008年)、『もうひとつの建築設計資料集成』(2009年)など。 ◎受賞:日本建築学会東海賞(2009年)、名古屋市都市景観賞(2010年)、SD Review入選(2011年)、建築と社会賞(2012年)文部科学大臣表彰科学技術賞(2016年)など。

伊藤砂織(いとう・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

小川次郎さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2016

収録日時:2016年12月19日
収録場所:電話収録
収録時間:19分08秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:8.98MB PLAY 出演者:小川次郎

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
小川次郎(おがわ・じろう)
建築家 ◎1966年東京都出身 ◎1990年東京工業大学工学部建築学科卒業。1996年東京工業大学大学院工学研究科博士後期課程建築学専攻満期退学、博士(工学)。現在、日本工業大学建築学科教授。◎作品:『モミガラ・パーク』(2003年)『日本工業大学百年記念館/ライブラリー&コミュニケーションセンター』(2008年)、『HDY』(2010年)◎著作:『近代建築の証言』(共訳・ 2001年)、『建築構成学 建築デザインの手法』(共著・2012年)◎受賞:代官山インスタレーション最優秀賞(2003年)、日本建築学会作品選奨(2010年)など。

伊藤砂織(いとう・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

エムエースタイル建築計画さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2016

収録日時:2016年12月20日
収録場所:電話収録
収録時間:11分34秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:5.43MB PLAY 出演者:エムエースタイル建築計画

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
エムエースタイル建築計画
建築家 ◎川本敦史、川本まゆみによる建築設計事務所。1977年・1975年静岡県生まれ。2004年エムエースタイル建築計画共同設立。 ◎作品:光の郭・コヤノスミカ・緑縁の栖・ワークショップ・eaves house・azmaya houseなど。 ◎受賞:第1回JIA東海住宅建築賞2013「光の郭」大賞。LIXILデザインコンテスト2013「光の郭」銀賞「コヤノスミカ」審査委員特別賞。第5回木質建築空間デザインコンテスト「コヤノスミカ」住宅部門賞。中部建築賞2010~2015入賞。

伊藤砂織(いとう・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

五十嵐太郎さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2016

収録日時:2017年1月10日
収録場所:電話収録
収録時間:17分44秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:8.32MB PLAY 出演者:五十嵐太郎

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介)

・出演者プロフィール
五十嵐太郎(いがらし・たろう)
建築史家・建築批評家 ◎1967年パリ生まれ。1992年、東京大学大学院修士課程修了。博士(工学)。現在、東北大学大学院教授。 ◎あいちトリエンナーレ2013芸術監督、第11回ヴェネチア・ビエンナーレ建築展日本館コミッショナー、「戦後日本住宅伝説」展(埼玉県立近代美術館他巡回)の監修、「311以降の建築」展(金沢21世紀美術館)のゲストキュレータを務める。 ◎第64回芸術選奨文部科学大臣新人賞を受賞。 ◎『日本建築入門』(ちくま新書)ほか著書多数。

伊藤砂織(いとう・さおり)
建築系ラジオコアメンバー

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

五十嵐淳さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2016

収録日時:2016年11月29日
収録場所:電話収録
収録時間:35分23秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:16.59MB PLAY 出演者:五十嵐淳

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
五十嵐淳(いがらし・じゅん)
建築家 ◎1970年北海道生まれ。1996年「白い箱の集合体」で日本建築学会北海道建築奨励賞。1997年五十嵐淳建築設計設立。2003年「矩形の森」で第19回吉岡賞。2004年大阪現代演劇祭仮設劇場コンペ最優秀賞(実施)。2005年BARBARA CAPPOCHINビエンナーレ国際建築賞グランプリ(イタリア)。2006年AR AWARDS HONOURABLE MENTIONS(イギリス)、豊田市生涯学習センター逢妻交流館プロポーザルコンペ優秀賞。2007年JIA環境建築賞優秀賞。2010年JIA新人賞。2013年北海道建築賞。

伊藤砂織(いとう・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

米澤隆さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2015

収録日時:2015年12月23日
収録場所:電話収録
収録時間:14分32秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:6.92MB PLAY 出演者:米澤隆

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
米澤隆(よねざわ・たかし)
建築家 ◎1982年京都府生まれ ◎2007年名古屋工業大学工学部卒業。2014年名古屋工業大学大学院工学研究科博士後期課程修了、博士(工学)。現在、米澤隆建築設計事務所主宰。名古屋造形大学非常勤講師。◎作品:『公文式という建築』、『パラコンテクストアーキテクチャー』、『Glass Pavilion』、『福田邸』など ◎受賞:『SDReview2008入選』、『京都デザイン賞』、『AR Awards 2011(イギリス)優秀賞』、『JCDデザインアワード2012 金賞+五十嵐太郎賞』、『U-30 Glass Architecture Competition 最優秀賞』、『THE INTERNATIONAL ARCHITECTURE AWARD 2013(アメリカ)』、『SDReview2014入選』、『日本建築学会作品選集新人賞2015』など

小川砂織(おがわ・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

吉村靖孝さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2015

収録日時:2015年12月21日
収録場所:電話収録
収録時間:13分46秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:6.46MB PLAY 出演者:吉村靖孝

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
吉村靖孝(よしむら・やすたか)
建築家 ◎1972年、愛知県生まれ。1997年、早稲田大学大学院理工学研究科修士課程修了。1999年?2001年、MVRDV在籍。2005年、吉村靖孝建築設計事務所設立。2013年?、明治大学特任教授 ◎作品:『窓の家』『中川政七商店旧社屋増築棟』『鋸南町の合宿所』『中川政七商店新社屋』『ベイサイドマリーナホテル横浜』『Nowhere but Sajima』など ◎受賞:『JCDデザインアワード大賞』『日本建築学会作品選奨』『吉岡賞』など。 ◎著書:『ビヘイヴィアとプロトコル(LIXIL出版)』『EX-CONTAINER(グラフィック社)』『超合法建築図鑑(彰国社)』など。

小川砂織(おがわ・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

山下保博さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2015

収録日時:2015年12月18日
収録場所:電話収録
収録時間:18分13秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:8.54MB PLAY 出演者:山下保博

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
山下保博(やました・やすひろ)
建築家 ◎1960年鹿児島県奄美大島生まれ。芝浦工業大学大学院修了後、1991年に独立。阪神淡路大震災、東日本大震災の復興をNPO法人理事長として支援。2011年には伊東豊雄氏と共に「釜石漁師のみんなの家」を創り、その後もNPO法人「HOME-FOR-ALL」理事としてサポートを続けている。2013年より九州大学客員教授を勤める。 ◎受賞:ar+d世界新人賞グランプリ(2004年)、釜石市災害復興公営住宅プロポーザル最優秀賞(2013年)、英国LEAF Awards3部門最優秀賞(2013年)、「バウンダリー・ハウス」日本建築家協会賞、日事連建築賞を受賞(2014年)他多数。

小川砂織(おがわ・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

山崎亮さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2015

収録日時:2015年12月23日
収録場所:電話収録
収録時間:17分27秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:8.19MB PLAY 出演者:山崎亮

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
山崎亮(やまざき・りょう)
コミュニティデザイナー ◎studio-L代表。東北芸術工科大学教授(コミュニティデザイン学科長)。慶応義塾大学特別招聘教授。 ◎1973年愛知県生まれ。大阪府立大学大学院および東京大学大学院修了。博士(工学)。 ◎建築・ランドスケープ設計事務所を経て、2005年にstudio-Lを設立。地域の課題を地域に住む人たちが解決するためのコミュニティデザインに携わる。まちづくりのワークショップ、住民参加型の総合計画づくり、市民参加型のパークマネジメントなどに関するプロジェクトが多い。 ◎受賞:「海士町総合振興計画」「studio-L伊賀事務所」「しまのわ2014」でグッドデザイン賞、「親子健康手帳」でキッズデザイン賞など。 ◎著書:『コミュニティデザイン(学芸出版社:不動産協会賞受賞)』『コミュニティデザインの時代(中公新書)』『ソーシャルデザイン・アトラス(鹿島出版会)』『まちの幸福論(NHK出版)』など。

小川砂織(おがわ・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

安井秀夫さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2015

収録日時:2015年12月22日
収録場所:電話収録
収録時間:11分17秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:5.29MB PLAY 出演者:安井秀夫

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
安井秀夫(やすいひでお)
建築家 ◎1958年静岡生まれ ◎愛知工業大学工学部建築工学科卒業。現在、愛知工業大学工学部建築学科教授。 ◎東孝光建築研究所、北岡デザイン事務所を経て、1986年に安井秀夫アトリエを設立。インテリアから建築、都市計画と幅広く設計・デザイン活動を展開し、現在では、ブリースベン、メルボルン(豪州)、上海(中国) 、ソウル、プサン(韓国)と海外でも設計活動を行っている。 97国際照明デザイナー協会賞、98IIDA北米照明学界賞と海外での賞を受賞。国内でもNASHOPデザインコンテスト・最優秀賞、旭硝子デザインセレクション・大賞等、数多くの賞を受賞し、国内外での高い評価を受けている。

小川砂織(おがわ・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

みかんぐみさんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2015

収録日時:2015年12月23日
収録場所:電話収録
収録時間:13分45秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:6.45MB PLAY 出演者:みかんぐみ

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
みかんぐみ
建築家 ◎加茂紀和子、曽我部昌史、竹内昌義、マニュエル・タルディッツによる建築設計事務所。1995年NHK長野放送会館の設計を機に共同設立。現在『mAAch ecute神田万世橋』計画が進行中。 ◎代表作品:『伊那東小学校』(2008)、『あかね台中学校』(2010)、『マルヤガーデンズ』(2010)他。 ◎著書:『別冊みかんぐみ1&2』(エクスナレッジ)、『団地再生計画 みかんぐみのリノベーションカタログ』(LIXIL出版)他。

小川砂織(おがわ・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

前田茂樹さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2015

収録日時:2015年12月23日
収録場所:電話収録
収録時間:21分19秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:10.00MB PLAY 出演者:前田茂樹

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
前田茂樹(まえだ・しげき)
建築家 ◎大阪大学建築工学科卒業。東京藝術大学大学院中退。ドミニク・ペロー建築設計事務所(フランス)に2000~2010年勤務し大阪富国生命ビルを担当。現在は大阪工業大学建築学科にて准教授として教鞭をとりつつ、ジオグラフィック・デザイン・ラボを共同設立し国内外の建築設計に携わる。 ◎受賞:バングラデシュ・サイクロンシェルター国際設計競技最優秀賞、日経ニューオフィス賞奨励賞(ノルトロック新社屋) ◎編著:「海外で建築を仕事にする」(学芸出版社)

小川砂織(おがわ・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

布野修司さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2015

収録日時:2015年12月17日
収録場所:電話収録
収録時間:25分26秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:11.93MB PLAY 出演者:布野修司

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
布野修司(ふの・しゅうじ)
評論家 ◎1949年松江市生まれ。工学博士(東京大学)。建築計画学,地域生活空間計画学専攻。東京大学工学研究科博士課程中途退学。東京大学助手、東洋大学講師・助教授、京都大学助教授、滋賀県立大学教授、副学長・理事を経て現職。 ◎受賞『インドネシアにおける居住環境の変容とその整備手法に関する研究』にて日本建築学会賞受賞(1991年)、『近代世界システムと植民都市』(編著,2005年)にて日本都市計画学会賞論文賞受賞(2006年)、『韓国近代都市景観の形成』(共著、2010年)と『グリッド都市:スペイン植民都市の起源、形成、変容、転生』(共著、2013年)にて日本建築学会著作賞受賞(2013年、2015年)。 ◎主要著作:『カンポンの世界』『戦後建築の終焉』『住まいの夢と夢の住まい・・・アジア住居論』『廃墟とバラック・・・建築のアジア』『裸の建築家・・・タウンアーキテクト論序説』『アジア都市建築史』(編著)『近代世界システムと植民都市』(編著)『生きている住まいー東南アジア建築人類学』(共訳書)など。

小川砂織(おがわ・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

能作文徳さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2015

収録日時:2015年12月17日
収録場所:電話収録
収録時間:25分55秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:12.15MB PLAY 出演者:能作文徳

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
能作文徳(のうさく・ふみのり)
建築家 ◎1982年富山県生まれ。2005年東京工業大学建築学科卒業。2007年同大学大学院建築学専攻修士課程修了。2010年能作文徳建築設計事務所設立。2012年東京工業大学大学院建築学専攻博士課程修了。現在、東京工業大学大学院建築学専攻助教。 ◎著書:『WindowScape 窓のふるまい学』(共著)、『WindowScape2 窓と街並の系譜学』(共著)、『アトリエ・ワン コモナリティーズ ふるまいの生産』(共著)、『「シェア」の思想/または愛と制度と空間の関係』(共著)。 ◎受賞:平成22年東京建築士会住宅建築賞(ホールのある住宅)、SDレビュー2013鹿島賞(高岡のゲストハウス)。

小川砂織(おがわ・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

竹山聖さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2015

収録日時:2015年12月18日
収録場所:電話収録
収録時間:51分18秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:24.06MB PLAY 出演者:竹山聖

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
竹山聖(たけやま・せい)
建築家 ◎1954年大阪生まれ。京都大学卒業後、東京大学大学院に進学。在学中から設計組織アモルフを立ち上げ設計活動を開始。京都大学教授。東京大学博士(工学)。 ◎1996年ミラノトリエンナーレ・コミッショナー。 ◎受賞:1991年アンドレア・パラディオ賞 ◎作品:岩国市周東パストラルホール、箱根強羅花壇、べにや無何有、大阪府立北野高校など。 ◎著書:『独身者の住まい』『ぼんやり空でも眺めてみようか』など。 ◎クロード・ガニオン監督の映画『KAMATAKI』では美術監督を務めた。

小川砂織(おがわ・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

篠原聡子さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2015

収録日時:2016年2月12日
収録場所:電話収録
収録時間:9分17秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:8.51MB PLAY 出演者:篠原聡子

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
篠原聡子(しのはら・さとこ)
建築家 ◎1958年千葉県生まれ。1983年日本女子大学大学院修士課程修了。1983年~1985年香山アトリエ勤務。1986年空間研究所設立。現在、日本女子大学教授。◎著書『住まいの境界を読む 新版 人・場・建築のフィールドノート』、『おひとりハウス』(家を伝える本シリーズ くうねるところにすむところ)など。◎受賞:「スペーラル砧」でグッドデザイン賞、「コルテ松波」で千葉県建築文化賞、「SHAREyaraicho」で2014年日本建築学会賞(作品)などを受賞。

小川砂織(おがわ・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

佐野吉彦さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2015

収録日時:2015年12月7日
収録場所:電話収録
収録時間:12分18秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:5.78MB PLAY 出演者:佐野吉彦

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
佐野吉彦(さの・よしひこ)
建築家 ◎安井建築設計事務所 代表取締役社長(1997年-現在)。1954年神奈川県に生まれ、兵庫県西宮市に育つ。1981年東京理科大学大学院修了、竹中工務店大阪本店設計部を経て1986年安井建築設計事務所入社。UIA2011東京大会では日本組織委員会運営部会長。現在、東京理科大学大学院客員教授、日本建築士事務所協会副会長。◎作品:小林聖心女子学院小学校校舎(2008)、カトリック初台教会(2003)、有明パークビル(1999)、JR北海道新千歳空港駅(1992/ブルネル賞)など。 ◎著書「つなぐことで、何かが起こる」(2012)、「建築から学ぶこと」(2007)など。

小川砂織(おがわ・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

近藤哲雄さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2015

収録日時:2016年1月7日
収録場所:電話収録
収録時間:13分4秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:11.9MB PLAY 出演者:近藤哲雄

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
近藤哲雄(こんどう・てつお)
建築家 ◎1975年愛媛県生まれ。1999年名古屋工業大学卒業。1999年?2006年妹島和世建築設計事務所、SANAA勤務。2006年近藤哲雄建築設計事務所設立。現在、日本女子大学、法政大学、東京理科大学、慶應義塾大学非常勤講師。 ◎作品=『にわのある家』『A Path in the Forest』など ◎著書=『7inchProject #05 TETSUO KONDO(ニューハウス出版)』 ◎受賞=『東京建築士会住宅建築賞』『AR House Awards優秀賞』『ar+d Awards for Emerging Architecture入選』など。

小川砂織(おがわ・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

郡裕美さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2015

収録日時:2015年12月23日
収録場所:電話収録
収録時間:25分15秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:11.84MB PLAY 出演者:郡裕美

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
郡裕美(こおり・ゆみ)
建築家 ◎1994年コロンビア大学建築学部修士課程修了後、1996~04年コロンビア大学建築学部准教授。 ◎イエール大学、名古屋工業大学、東京理科大などで講師歴任。 ◎スタジオ宙一級建築士事務所主宰。◎住宅、公共施設の設計の他、歴史的建造物や町並みの再生、廃墟・廃屋での空間アート、市民参加型パブリックアートの企画実行、舞台美術など、幅広い空間創造活動を行う。 ◎受賞:2015年建築学会賞。2014年JIA環境建築賞。2012年ARCASIAアジア建築家評議会ゴールドメダル。2002年大阪府まちなみ賞。2001~2002年AR+D賞(英国)連続受賞。

小川砂織(おがわ・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

倉方俊輔さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2015

収録日時:2015年12月22日
収録場所:電話収録
収録時間:23分29秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:11.02MB PLAY 出演者:倉方俊輔

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
倉方俊輔(くらかた・しゅんすけ)
建築史家 ◎1971年、東京都生まれ。1999年、早稲田大学大学院博士課程満期退学、博士(工学)。西日本工業大学准教授を経て、2011年より大阪市立大学大学院工学研究科准教授。建築系ラジオコアメンバー。 ◎著書:『大阪建築 みる・あるく・かたる』(柴崎友香と共著)、『東京建築みる・あるく・かたる』(甲斐みのりと共著)、『ドコノモン』、『吉阪隆正とル・コルビュジエ』など。 ◎受賞:日本現代藝術奨励賞、稲門建築会特別功労賞など。

小川砂織(おがわ・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

国広ジョージさんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2015

収録日時:2016年1月17日
収録場所:電話収録
収録時間:27分23秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:25.0MB PLAY 出演者:国広ジョージ

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
国広ジョージ(くにひろ・じょーじ)
建築家 ◎国士舘大学教授。中国・清華大学客員教授。 ◎1964年に渡米、カリフォルニア大学バークレー校を卒業後、ハーバード大学を修了。アメリカで17年実務に携わる。1997年より活動拠点を東京に移し、2006年JIA副会長。2009年にはアメリカ建築家協会フェロー。2011?12年アジア建築家評議会 (ARCASIA) 会長。2012年より龍泉国際竹建築ビエンナーレコミッショナーを務める。

小川砂織(おがわ・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

工藤国雄さんからの審査講評
キルコス国際建築設計コンペティション2015

工藤国雄さんが選んだ作品は以下の通りです。 金賞 311 銀賞 272 銅賞 254 出演者:工藤国雄

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
工藤国雄(くどう・くにお)
建築家 ◎1969年、東京工業大学(建築、都市計画、社会工学)にて工学博士取得後、ペンシルヴァニア大学、ハーバード大学、MIT、ブラウン大学等に遊学。 ◎1970年、ルイス・カーンに遭遇。同事務所にて、バングラディシュ国会議事堂、キンベル美術館、イエール大学英国美術館、テンプルベスエル教会等の設計に従事。クニオ・クドー・アソシエイトを自営。 ◎現在、コロンビア大学准教授。同大学日本建築先端研究本部長として海外における日本建築の紹介に努める。

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キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

北川啓介さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2015

収録日時:2015年12月25日
収録場所:電話収録
収録時間:28分44秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:13.48MB PLAY 出演者:北川啓介

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
北川啓介(きたがわ・けいすけ)
建築家 ◎1974年愛知県生まれ ◎1996年名古屋工業大学工学部卒業。1999年ライザー+ウメモト事務所。2001年名古屋工業大学大学院工学研究科博士後期課程修了、博士(工学)。現在、国立大学法人名古屋工業大学大学院工学研究科准教授。建築系ラジオコアメンバー。 ◎作品:『E house』(2013年)、『I house』(2013年)、『H house』(2014年) ◎著作:『ハイパーサーフェスのデザインと技術』(2005年)、『マンガ喫茶白書 社会問題に先行するひとり一畳の聖域』(2008年)、『もうひとつの建築設計資料集成』(2009年)など。 ◎受賞:日本建築学会東海賞(2009年)、名古屋市都市景観賞(2010年)、SD Review入選(2011年)、建築と社会賞(2012年)など。

小川砂織(おがわ・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

五十嵐太郎さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2015

収録日時:2015年12月19日
収録場所:電話収録
収録時間:18分14秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:8.55MB PLAY 出演者:五十嵐太郎

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
五十嵐太郎(いがらし・たろう)
建築史家・建築批評家 ◎1967年パリ生まれ。1992年、東京大学大学院修士課程修了。博士(工学)。現在、東北大学大学院教授。 ◎あいちトリエンナーレ2013芸術監督、第11回ヴェネチア・ビエンナーレ建築展日本館コミッショナー、「戦後日本住宅伝説」展(埼玉県立近代美術館他巡回)の監修、「311以降の建築」展(金沢21世紀美術館)のゲストキュレータを務める。 ◎第64回芸術選奨文部科学大臣新人賞を受賞。 ◎『被災地を歩きながら考えたこと』(みすず書房)ほか著書多数。

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キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

五十嵐淳さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2015

収録日時:2015年12月7日
収録場所:電話収録
収録時間:23分00秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:10.79MB PLAY 出演者:五十嵐淳

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
五十嵐淳(いがらし・じゅん)
建築家 ◎1970年北海道生まれ。1996年「白い箱の集合体」で日本建築学会北海道建築奨励賞。1997年五十嵐淳建築設計設立。2003年「矩形の森」で第19回吉岡賞。2004年大阪現代演劇祭仮設劇場コンペ最優秀賞(実施)。2005年BARBARA CAPPOCHINビエンナーレ国際建築賞グランプリ(イタリア)。2006年AR AWARDS HONOURABLE MENTIONS(イギリス)、豊田市生涯学習センター逢妻交流館プロポーザルコンペ優秀賞。2007年JIA環境建築賞優秀賞。2010年JIA新人賞。2013年北海道建築賞。

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キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

米澤隆さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2014

収録日時:2014年12月23日
収録場所:電話収録
収録時間:10分3秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:9.43MB PLAY 出演者:米澤隆

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
米澤隆(よねざわ・たかし)
建築家 ◎1982年、京都府生まれ。2007年、名古屋工業大学工学部卒業。2014年、名古屋工業大学大学院工学研究科博士後期課程修了、博士(工学)。現在、米澤隆建築設計事務所主宰。名古屋造形大学非常勤講師。 ◎作品:『公文式という建築』、『パラコンテクストアーキテクチャー』、『Glass Pavilion』、『福田邸』など ◎受賞:『SDReview2008入選』、『京都デザイン賞』、『AR Awards 2011 Highly commended』、『JCDデザインアワード2012 金賞+五十嵐太郎賞』、『U-30 Glass Architecture Competition 最優秀賞』、『THE INTERNATIONAL ARCHITECTURE AWARD 2013』、『SDReview2014入選』など。

小川砂織(おがわ・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

山梨知彦さんからの審査講評文
キルコス国際建築設計コンペティション2014

出演者:山梨知彦

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

ざっと見るとテーマのあるコンペとは思えないほど多様かつ多数の案が集まり、申し訳ないことだがすべての案を詳細に読み込むことが不可能に思われたので、最初にいくつかの「ふるい」を設け、読み込む案を絞り込むことにした。
最初のふるいは、いわゆるダイヤグラムやアイデアの提示に留まっており、建築という表現に達していると思われないものを、直感的にふるい落とした。
2つ目のふるいは、アイデアはユニークなもののテーマとはかい離していてかつそのズレが自覚的でないものが多かったので、それらをふるい落とすことにした。
ここで少々気になったのは、ほかのテーマのコンペで作成したプレゼンを焼き直したのではないかと思われる提案が散見されたこと。僕の誤解かもしれないけど。
最初は多彩に見えた応募案が、特に美しいプレゼンで目立っていたものが、この段階でほとんど落ちてしまい、意外なことに比較的少数の案に絞り込めてしまった。
同時に、応募案のパターンも見え始めた。
求めるテーマが「軽いこと/重いこと」と、二項対立的にとらえやすいこともあってか、それを単純に図式的にとらえ、図式の提案となっているもの(最初のふるいで落とさせていただいた)。
次はその対立の図式を、即物的に置き換えたタイプのもの。内部アクティビティ等がトリガーとなり、建物自体の荷重が増減する状況を、物理的な浮き沈みや、水面の上下で可視化する類の案である。この攻め方がいけないとは思わないが、誰もが思いつくアイデアを形にするのであれば、そこに執拗な熱意や洗練など、膨大なエネルギーを注いだ建築化するためのプロセスが必要なはずだが、アイデアコンペということもあり、それに見合った情熱のほとばしりを感じる案はなく、これが3番目のふるいとなった。面白かったのは、三匹の仔豚の藁の家、木の家、煉瓦の家の引用が散見されたこと。残念ながら、引用に留まり、再解釈や昇華が見られず、これもふるいの一つになった。
こうしたプロセスを踏んでいるうちに、「軽いこと/重いこと」は二項対立的で固定的であるというよりも、むしろ2つの概念は常に連続しており、関係は相対的であり、事の本質は重さをどうとらえるかという点に、審査をしつつ興味が移行していった。これは例えば、最新の生物学において、本能と理性とを二項対立的にとらえるのではなく、どんなに理性的に見える人間の活動の中にも本能的な判断は内包されているし、どんなに本能的にとらえられるプリミティブな生物の反応であってもそこには理性的な何かが介在しており、もはや本能と理性を対立的にとらえるよりも、連続したつながりを持ったものとして捉えることで、人間から生物までを見通す広範な視座を獲得できるとしている考え方に近いかもしれない。特に、144や014が提示している、記憶の重さという概念が、「軽いこと/重いこと」というテーマを二項対立的ではなく、重さの連続的変化としての読み直しを示唆してくれたように思えた。
こういう視点から、いくつかの気になる作品をピックアップしてみたのが、014,144,173,189,225,241、279,333,339であった。
この中で、225は応募案の中では異色にも思えた。しかし、変化を、建物自体を動かすことなく、最小限の工夫で建築にもたらす視点は、多くの場合に効果的で、感動を呼部。建築を造るうえでの基本的戦略の一つである。。光を重さに置換する視点は美しい。プランや光に対する姿勢が中野本町の家を連想させるとの指摘もあるかもしれないが、僕には十分なオリジナリティがある案に見えた。
こんなことを思いつつ、ピックアップした案のなかから、014,144,225の三案を上位として、173,189,241,279,333,339を佳作とさせていただいた。
上位三案の順位は、申し訳ないが私の中では僅かであり、再び最初の直感に戻り、序列を次のように決めた。
金賞:144、銀賞:225、銅賞:014
以上(日建設計・山梨知彦)

・出演者プロフィール
山梨知彦(やまなし・ともひこ)
建築家 ◎1960年、横浜に生まれる。1984年、東京芸術大学建築科卒業。1986年、東京大学大学院修了。日建設計に入社。現在、執行役員、設計部門代表。 ◎代表作:「ルネ青山ビル」「神保町シアタービル」「乃村工藝社」「木材会館」「ホキ美術館」「ソニーシティ大崎」ほか。◎受賞:「日本建築大賞(ホキ美術館)」、「日本建築学会作品賞(ソニーシティ大崎)」ほか。 ◎書籍:「業界が一変する・BIM建設革命」「プロ建築家になる勉強法」ほか。

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

山崎亮さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2014

収録日時:2014年12月23日
収録場所:電話収録
収録時間:19分56秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:18.7MB PLAY 出演者:山崎亮

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
山崎亮(やまざき・りょう)
コミュニティデザイナー ◎studio-L代表。東北芸術工科大学教授(コミュニティデザイン学科長)。京都造形芸術大学教授(空間演出デザイン学科長)。慶応義塾大学特別招聘教授。 ◎1973年、愛知県生まれ。大阪府立大学大学院および東京大学大学院修了。博士(工学)。建築・ランドスケープ設計事務所を経て、2005年にstudio-Lを設立。地域の課題を地域に住む人たちが解決するためのコミュニティデザインに携わる。まちづくりのワークショップ、住民参加型の総合計画づくり、市民参加型のパークマネジメントなどに関するプロジェクトが多い。「海士町総合振興計画」「マルヤガーデンズ」「studio-L伊賀事務所」でグッドデザイン賞、「親子健康手帳」でキッズデザイン賞などを受賞。 ◎著書に『コミュニティデザイン(学芸出版社:不動産協会賞受賞)』『コミュニティデザインの時代(中公新書)』『ソーシャルデザイン・アトラス(鹿島出版会)』『まちの幸福論(NHK出版)』などがある。

小川砂織(おがわ・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

満田衛資さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2014

収録日時:2014年12月23日
収録場所:電話収録
収録時間:15分16秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:14.32MB PLAY 出演者:満田衛資

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
満田衛資(みつだ・えいすけ)
構造家 ◎1972年京都市生まれ ◎1999年京都大学大学院工学研究科建築学専攻修了、2006年満田衛資構造計画研究所設立。 ◎現在、関西大学、京都精華大学、京都美術工芸大学非常勤講師。 ◎著作:『リアル・アノニマスデザイン』『ヴィヴィッド・テクノロジー』など。 ◎作品:『大阪府立春日丘高等学校創立100周年記念会館』『中川政七商店新社屋』『カモ井加工紙第三撹拌工場史料館』『馬木キャンプ』『関西大学第4学舎第2実験棟』など。 ◎受賞:日本構造デザイン賞、JSCA賞新人賞など。

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キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

松田達さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2014

収録日時:2014年12月25日
収録場所:電話収録
収録時間:21分17秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:20.4MB PLAY 出演者:松田達

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
松田達(まつだ・たつ)
建築家 ◎1975年、石川県生まれ。1999年、東京大学大学院工学系研究科建築学専攻修了。隈研吾建築都市設計事務所を経て、文化庁派遣芸術家在外研修員としてパリにて研修後、パリ第12大学パリ都市計画研究所にてDEA課程修了。2007年、松田達建築設計事務所設立。2011年より、東京大学先端科学技術研究センター助教。 ◎作品に《フラックスタウン・熱海》《JAISTギャラリー》ほか。 ◎編著に『記号の海に浮かぶ<しま>(磯崎新建築論集2)』『ようこそ建築学科へ!』ほか。 ◎受賞に第42回いしかわインテリアデザイン賞 石川県知事賞、第1回アジア建築新人賞ファイナリストほか。

小川砂織(おがわ・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

前田圭介さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2014

収録日時:2014年12月24日
収録場所:電話収録
収録時間:15分57秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:14.97MB PLAY 出演者:前田圭介

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
前田圭介(まえだ・けいすけ)
建築家 ◎1974年、広島県福山市生まれ。1998年、国士舘大学工学部建築学科卒業。2003年、UID設立。現在、広島工業大学、福山市立大学、神戸芸術工科大学、名古屋工業大学非常勤講師。 ◎『アトリエ・ビスクドール』でARCASIA建築賞ゴールドメダル(2011年)、第24回JIA新人賞(2012年)、日本建築学会作品選奨(2013年)。『Peanuts』で日時連建築賞国土交通大臣賞、こども環境学会賞 デザイン賞(2013年)。『後山山荘』でLIXILデザインコンテスト金賞(2013年)など。

小川砂織(おがわ・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

藤尾篤さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2014

収録日時:2014年12月23日
収録場所:電話収録
収録時間:11分52秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:11.13MB PLAY 出演者:藤尾篤

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
藤尾篤(ふじお・あつし)
構造家 ◎1977年、愛知県生まれ。2001年、名古屋工業大学卒業。2003年、名古屋工業大学大学院修了。2003~2008年、金箱構造設計事務所勤務。2008年、藤尾建築構造設計事務所設立。 ◎構造設計:もやいの家瑞穂(意匠:大建met、2011)、尾鷲小学校・尾鷲幼稚園(意匠:CAn、2012)、高志の国文学館(意匠:CAn、2012)、愛知産業大学言語情報センター(意匠:studio velocity、2013)。

小川砂織(おがわ・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

中村竜治さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2014

収録日時:2014年12月23日
収録場所:電話収録
収録時間:15分47秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:14.8MB PLAY 出演者:中村竜治

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
中村竜治(なかむら・りゅうじ)
建築家 ◎1972年長野県生まれ。1999年東京藝術大学大学院修士課程終了。2000年青木淳建築計画事務所勤務。2004年中村竜治建築設計事務所設立。現在、武蔵野美術大学、法政大学、東北大学非常勤講師。 ◎作品:空気のような舞台/東京室内歌劇場オペラ「ル・グラン・マカーブル」舞台美術、とうもろこし畑/東京国立近代美術館「建築はどこにあるの?7つのインスタレーション」、梁/東京オペラシティギャラリー「感じる服 考える服:東京ファッションの現在形」会場構成。 ◎著書:コントロールされた線とされない線/LIXIL出版。 ◎受賞:くまもとアートポリス熊本駅西口駅前広場設計競技優秀賞、グッドデザイン賞、JCDデザインアワード大賞、THE GREAT INDOORS AWARD(オランダ)。

小川砂織(おがわ・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

陶器浩一さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2014

収録日時:2014年12月25日
収録場所:電話収録
収録時間:17分36秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:16.5MB PLAY 出演者:陶器浩一

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
陶器浩一(とうき・ひろかず)
建築家 ◎1962年、大阪府生まれ。1986年、京都大学大学院修士課程修了。1986〜2003年、日建設計。2003年滋賀県立大学助教授。2006年同教授、現在に至る。博士(環境科学)。◎受賞:1995年、JSCA賞。2000年、Outstanding Structural Award(IABSE)。2001年、松井源吾賞。2008年日本建築学会賞(技術賞)。2012年、SDレビュー朝倉賞。2013年、第8回日本建築大賞。2014年、日本建築学会作品選奨ほか。◎主な作品:キーエンス本社・研究所、愛媛県美術館、愛媛県歴史文化博物館、積層の家、清里アートギャラリー、たいさんじ風花の丘、若葉台の家、ハンカイハウス、水都大阪2009水辺の文化座、澄心寺庫裏、半居、Springtecture福良、海光の家、竹の会所、Satoumi stationほか。

小川砂織(おがわ・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

近藤哲雄さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2014

収録日時:2014年12月23日
収録場所:電話収録
収録時間:10分16秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:9.63MB PLAY 出演者:近藤哲雄

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
近藤哲雄(こんどう・てつお)
建築家 ◎1975年愛媛県生まれ。1999年名古屋工業大学卒業。1999年〜2006年妹島和世建築設計事務所、SANAA勤務。2006年近藤哲雄建築設計事務所設立。現在、日本女子大学、法政大学、東京理科大学非常勤講師。 ◎作品=『にわのある家』『A Path in the Forest』など ◎著書=『7inchProject #05 TETSUO KONDO(ニューハウス出版)』 ◎受賞=『東京建築士会住宅建築賞』『AR House Awards優秀賞』『椅子のある風景 北の創作椅子展最優秀賞』『ar+d Awards for Emerging Architecture入選』など

小川砂織(おがわ・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

栗生明さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2014

収録日時:2014年12月18日
収録場所:電話収録
収録時間:17分13秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:16.15MB PLAY 出演者:栗生明

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
栗生明(くりゅう・あきら)
建築家 ◎1947年、千葉県生まれ。1973年、早稲田大学大学院修士課程修了。1973年、株式会社槇総合計 画事務所勤務。1979年 株式会社Kアトリエ設立。現在 千葉大学名誉教授、株式会社栗生総合計画事務所代表取締役。 ◎作品:『植村直己冒険館』『平等院宝物館鳳翔館』『国立長崎原爆死没者追悼平和祈念館』『伊勢神宮式年遷 宮記念せんぐう館』など。 ◎著書:『環境健康都市宣言』『現代建築ガイドブック・千葉市』など。 ◎受賞:『日本芸術院賞』『日本建築学会賞』『アルカシア建築 賞ゴールドメダル』『村野藤吾賞』など。

小川砂織(おがわ・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

倉方俊輔さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2014

収録日時:2014年12月22日
収録場所:電話収録
収録時間:22分50秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:21.41MB PLAY 出演者:倉方俊輔

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
倉方俊輔(くらかた・しゅんすけ)
建築史家 ◎1971年、東京都生まれ。1999年、早稲田大学大学院博士課程満期退学、博士(工学)。西日本工業大学准教授を経て、2011年より大阪市立大学大学院工学研究科准教授。建築系ラジオコアメンバー。 ◎著書:『東京建築 みる・あるく・かたる』『ドコノモン』『東京建築ガイドマップ』『吉阪隆正とル・コルビュジエ』『伊東忠太を知っていますか』など。 ◎受賞:日本現代藝術奨励賞、稲門建築会特別功労賞など。

小川砂織(おがわ・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

北川啓介さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2014

収録日時:2014年12月25日
収録場所:電話収録
収録時間:33分45秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:31.66MB PLAY 出演者:北川啓介

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
北川啓介(きたがわ・けいすけ)
建築家 ◎1974年愛知県生まれ ◎1996年名古屋工業大学工学部卒業。1999年ライザー+ウメモト事務所。2001年名古屋工業大学大学院工学研究科博士後期課程修了、博士(工学)。現在、国立大学法人名古屋工業大学大学院工学研究科准教授。建築系ラジオコアメンバー。 ◎作品:『E house』(2013年)、『I house』(2013年)、『H house』(2014年) ◎著作:『ハイパーサーフェスのデザインと技術』(2005年)、『マンガ喫茶白書 社会問題に先行するひとり一畳の聖域』(2008年)、『もうひとつの建築設計資料集成』(2009年)など。 ◎受賞:日本建築学会東海賞(2009年)、名古屋市都市景観賞(2010年)、SD Review入選(2011年)、建築と社会賞(2012年)など。

小川砂織(おがわ・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

門脇耕三さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2014

収録日時:2014年12月23日
収録場所:電話収録
収録時間:19分53秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:18.65MB PLAY 出演者:門脇耕三

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
門脇耕三(かどわき・こうぞう)
建築学者 ◎1977年、神奈川県生まれ。2000年、東京都立大学工学部卒業。2001年、東京都立大学大学院工学研究科修士課程修了。2001年、東京都立大学大学院工学研究科助手。2007年、首都大学東京大学院都市環境科学研究科助教。現在、明治大学理工学部専任講師。 ◎作品:『目白台の住宅(メジロスタジオと協働)』『LCCM住宅デモンストレーション棟(小泉雅生ほかと協働)』など。 ◎著書:『シェアをデザインする −変わるコミュニティ、ビジネス、クリエイションの現場−』(学芸出版社,2013)『SD2012 特集「構築へ向かうエレメント −構法と建築家の言葉−」(鹿島出版会,2012)』など。 ◎受賞:『都市に関する研究奨励賞 優秀賞』など。

小川砂織(おがわ・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

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キルコス国際建築設計コンペティション

遠藤秀平さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2014

収録日時:2014年12月19日
収録場所:電話収録
収録時間:7分7秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:6.68MB PLAY 出演者:遠藤秀平

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
遠藤秀平(えんどう・しゅうへい)
建築家 ◎1960年 滋賀県生まれ。1986年 京都市立芸術大学大学院修了。1988年 遠藤秀平建築研究所設立。2007年〜 神戸大学大学院教授。 ◎作品:Bubbletecture H(ひょうご環境体験館)(2008年)、Looptecture F(福良港津波防災ステーション)(2010年)、Looptecture A(淡路人形座)(2012年)など。 ◎著書:「Paramodern Architecture」(2003年/Electa/イタリア)、「Paramodern manifesto」(2007年/Codex/フランス)、「ENDO SHUHEI Design Peak 05」(2010年, 2011年/EQUAL BOOKS/韓国)など。 ◎受賞:2004年 第9回ベネツィアビエンナーレ金獅子賞特別賞〈SPRINGTECTURE び わ〉 (イタリア)、2007年 アルカシア建築賞ゴールドメダル〈筑紫の丘斎場〉(スリランカ)、2011年 IOC/IAKS Award 2011 and IPC/IAKS Distinction 2011〈ブルボンビ ーンズドーム〉(ドイツ)など。

小川砂織(おがわ・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

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キルコス国際建築設計コンペティション

梅林克さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2014

収録日時:2014年12月24日
収録場所:電話収録
収録時間:22分36秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:21.2MB PLAY 出演者:梅林克

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
梅林克(うめばやし・かつ)
建築家 ◎F.O.B ASSOCIATION CO., LTD. 代表取締役。F.O.B HOMES 建築家/取締役。1963年、京都府生まれ。1987年、大阪芸術大学芸術学部建築学科卒業。1987-1993年、高松伸建築設計事務所勤務。1994年-現在、F.O.B Association 設立。1999-現在、F.O.B HOMES 設立。 ◎主な作品:「ORGAN」、「AURA」、「A SPHODEL」、「RUBIA」、「忠泰明」など。 ◎主な受賞:1997年、住宅建築賞受賞。1999年、グッドデザイン賞受賞。2004年、ドイツ建築博物館20周年記念展覧会アフターポストモダニズム50アーキテクツセレクション。2006年、現代日本の建築家優秀建築選。2007年、ビエンナーレ マイアミ+ビーチ2007 集合住宅部門 金賞。 ◎主な著書:「F.O.B HOMES BOOK」、「FOBA / Buildings」。

小川砂織(おがわ・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

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キルコス国際建築設計コンペティション

成瀬・猪熊建築設計事務所さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2014

収録日時:2014年12月22日
収録場所:電話収録
収録時間:13分25秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:12.6MB PLAY 出演者:成瀬友梨+猪熊純

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
成瀬友梨(なるせ・ゆり)
建築家 ◎1979年愛知県生まれ。2007年東京大学大学院博士課程単位取得退学。同年、成瀬・猪熊建築設計事務所共同設立。現在、同大学院助教。

猪熊純(いのくま・じゅん)
建築家 ◎1977年神奈川県生まれ。2004年東京大学大学院修士課程修了。2006年まで千葉学建築計画事務所勤務。2007年成瀬・猪熊建築設計事務所共同設立。現在、首都大学東京助教。成瀬・猪熊建築設計事務所:シェアの場を作ることをコンセプトとし、新しい運営と一体的に空間を設計することを実践。代表作に「LT城西」、「柏の葉オープンイノベーションラボ」など。 受賞に、Architizer A+Awards、グッドデザイン賞など多数。

小川砂織(おがわ・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

井手健一郎さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2014

収録日時:2014年12月23日
収録場所:電話収録
収録時間:18分17秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:17.15MB PLAY 出演者:井手健一郎

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
井手健一郎(いで・けんいちろう)
建築家 ◎1978年福岡県生まれ。 2000年に福岡大学工学部建築学科卒業後、渡欧。1年間で西ヨーロッパを中心に14カ国97都市を訪れる。帰国後、2004年に自身の事務所「rhythmdesign|リズムデザイン」設立。以降、「Think, seamless|翻訳的に思考する」ことをベースに、建築やインテリアの設計、リノベート、リサーチ、ワークショップなどのプロジェクトを手がけている。2005年より「まちを伝え楽しむ」ことを目指したデザインイベント「DESIGNING?|デザイニング展」を共同主宰(10回目の開催となった2014年春を最後に一旦活動休止)。

小川砂織(おがわ・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

五十嵐太郎さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2014

収録日時:2014年12月22日
収録場所:電話収録
収録時間:15分39秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:14.69MB PLAY 出演者:五十嵐太郎

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
五十嵐太郎(いがらし・たろう)
建築史家・建築批評家 ◎1967年パリ生まれ。1992年、東京大学大学院修士課程修了。博士(工学)。現在、東北大学大学院教授。 ◎あいちトリエンナーレ2013芸術監督、第11回ヴェネチア・ビエンナーレ建築展日本館コミッショナー、「戦後日本住宅伝説」展(埼玉県立近代美術館他巡回)の監修、「311以降の建築」展(金沢21世紀美術館)のゲストキュレータを務める。 ◎第64回芸術選奨文部科学大臣新人賞を受賞。 ◎『被災地を歩きながら考えたこと』(みすず書房)ほか著書多数。

小川砂織(おがわ・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

五十嵐淳さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2014

収録日時:2014年12月18日
収録場所:電話収録
収録時間:26分55秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:14.90MB PLAY 出演者:五十嵐淳

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
五十嵐淳(いがらし・じゅん)
建築家 ◎1970年北海道生まれ。1996年「白い箱の集合体」で日本建築学会北海道建築奨励賞。1997年五十嵐淳建築設計設立。2003年「矩形の森」で第19回吉岡賞。2004年大阪現代演劇祭仮設劇場コンペ最優秀賞(実施)。2005年BARBARA CAPPOCHINビエンナーレ国際建築賞グランプリ(イタリア)。2006年AR AWARDS HONOURABLE MENTIONS(イギリス)、豊田市生涯学習センター逢妻交流館プロポーザルコンペ優秀賞。2007年JIA環境建築賞優秀賞。2010年JIA新人賞。2013年北海道建築賞。

伊藤砂織(いとう・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

米澤隆さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2013

収録日時:2013年12月17日
収録場所:電話収録
収録時間:18分20秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:8.39MB PLAY 出演者:米澤隆+小川砂織

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
米澤隆(よねざわ・たかし)
建築家 ◎1982年京都府生まれ ◎2011年名古屋工業大学大学院修士課程修了。現在、同大学大学院工学研究科博士課程/米澤隆建築設計事務所(HAP+)主宰 ◎作品:『公文式という建築』、『パラコンテクストアーキテクチャー』、『Glass Pavilion』など ◎受賞:『SDReview2008入選』、『京都デザイン賞』、『AR Awards 2011 Highly commended』、『JCDデザインアワード2012 金賞+五十嵐太郎賞』、『U-30 Glass Architecture Competition 最優秀賞』、『THE INTERNATIONAL ARCHITECTURE AWARD 2013』など。

小川砂織(おがわ・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

吉村昭範さん&吉村真基さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2013

収録日時:2013年12月24日
収録場所:電話収録
収録時間:23分22秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:11MB PLAY 出演者:吉村昭範+吉村真基+小川砂織

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
吉村昭範(よしむら・あきのり)
建築家 ◎1998年、早稲田大学理工学部建築学科卒業。2000年、早稲田大学大学院修士課程古谷誠章研究室修了。2000年~2004年、鈴木了二建築計画事務所。2005年、D.I.G Architects設立。現在、早稲田大学芸術学校非常勤講師、名古屋市立大学非常勤講師、愛知工業大学非常勤講師、名古屋大学非常勤講師。
吉村真基(よしむら・まき)
建築家 ◎1998年、早稲田大学理工学部建築学科卒業。2000年、早稲田大学大学院修士課程石山修武研究室修了。2000年~2004年、FOBA(梅林克)一級建築士事務所。2005年、D.I.G Architects設立。現在、名古屋市立大学非常勤講師、愛知淑徳大学非常勤講師。
D.I.G Architectsとして ◎主な作品:M HOUSE、フクシマモデル、K HOUSE、CmSOHOなど。◎受賞:SDレビュー2006鹿島賞、SDレビュー2008SD賞、日本建築学会東海賞、中部建築賞など。

小川砂織(おがわ・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

山崎亮さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2013

収録日時:2013年12月23日
収録場所:電話収録
収録時間:27分11秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:12.4MB PLAY 出演者:山崎亮+小川砂織

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
山崎亮(やまざき・りょう)
ランドスケープデザイナー ◎1973年愛知県生まれ ◎1999年大阪府立大学大学院地域生態工学専攻修了、2005年studio-L設立 ◎現在、studio-L代表、京都造形芸術大学教授 ◎著作:『コミュニティデザイン』『ランドスケープデザインの歴史』『震災のためにデザインは何が可能か』など ◎受賞:グッドデザイン賞、キッズデザイン賞、SD Review2010入選など。

小川砂織(おがわ・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

森田一弥さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2013

収録日時:2013年12月17日
収録場所:電話収録
収録時間:19分52秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:9.09MB PLAY 出演者:森田一弥+小川砂織

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
森田一弥(もりた・かずや)
建築家 ◎1971年愛知県生まれ。1994年京都大学工学部建築学科卒業。1997-2001年左官職人として京都の文化財修復に従事。2000年森田一弥建築工房 設立。現在、森田一弥建築設計事務所代表、滋賀県立大学非常勤講師。 ◎作品=『Mayu』『Concrete-pod』『Shelf-pod』など。著書=『京都土壁案内』など。 ◎受賞=『JCDデザイン賞新人賞』『AR AWARD 優秀賞』『渡辺節賞』など。

小川砂織(おがわ・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

南泰裕さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2013

収録日時:2013年12月17日
収録場所:電話収録
収録時間:13分59秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:6.40MB PLAY 出演者:南泰裕+小川砂織

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
南泰裕(みなみ・やすひろ)
建築家 ◎1967年 兵庫県生まれ。1991年 京都大学工学部建築学科卒業。1997年 東京大学大学院博士課程単位取得退学。同年 アトリエ・アンプレックス設立。2007年 国士舘大学理工学部准教授。2012年 同大学教授。 ◎作品:《PARK HOUSE》《南洋堂ルーフラウンジ》《spin-off》《日吉seven-B》《アトリエ・カンテレ》など。 ◎著書:『住居はいかに可能か』(東京大学出版会)、『トラヴァース』(鹿島出版会)、『ブリコラージュの伝言』(アートン新社)、『建築の還元』(青土社)など。

小川砂織(おがわ・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

松岡聡さん&田村裕希さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2013

収録日時:2013年12月24日
収録場所:電話収録
収録時間:13分46秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:6.3MB PLAY 出演者:松岡聡+田村裕希+小川砂織

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
松岡聡(まつおか・さとし)
建築家 ◎1973年愛知県生まれ。2000年東京大学大学院修了後、SANAA等勤務。2005年松岡聡田村裕希設立。現在、近畿大学准教授。
田村裕希(たむら・ゆうき)
建築家 ◎1977年東京都生まれ。2004年東京藝術大学大学院修了後、SANAA勤務。2005年松岡聡田村裕希設立。現在、東京藝術大学教育研究助手。 ◎作品=『バルーンコート』『AREX』『日立の増築』など。 ◎著書=『Sight and Architecture』『サイト−建築の配置図集』など。 ◎受賞=『AR+Dアワード2005』『JCDデザインアワード2006金賞』『SDレビュー2008』など。

小川砂織(おがわ・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

古谷誠章さんからの審査講評について
キルコス国際建築設計コンペティション2013

最後の賞の吟味を進めていただいておりますので、講評の配信を、近日中に行わせていただきます。(キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会)

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

古澤大輔さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2013

収録日時:2013年12月13日
収録場所:電話収録
収録時間:23分43秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:10.8MB PLAY 出演者:古澤大輔+北川啓介

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
古澤大輔(ふるさわ・だいすけ)
建築家 ◎1976年、東京都生まれ。 2000年東京都立大学工学部建築学科卒業(藤木隆男研究室)、2002年、東京都立大学大学院修士課程修了(小泉雅生研究室)。同年、メジロスタジオ設立(馬場兼伸・黒川泰孝と共同パートナー)、2013年よりメジロスタジオをリライトデベロップメントへ組織改編(籾山真人・黒川泰孝と共同パートナー)。2008年~2012年、明治大学大学院、首都大学東京大学院、日本大学理工学部、東京理科大学大学院にて非常勤講師を歴任。現在、日本大学理工学部助教。◎主な作品:「白州山荘」「3331 Arts Chiyoda」「東府中の集合住宅」など。◎受賞:日本建築学会作品選奨(2012年)、SDレビュー朝倉賞(2011年)など。

北川啓介(きたがわ・けいすけ)
建築系ラジオコアメンバー

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

中村竜治さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2013

収録日時:2013年12月17日
収録場所:電話収録
収録時間:16分29秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:7.54MB PLAY 出演者:中村竜治+小川砂織

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
中村竜治(なかむら・りゅうじ)
建築家 ◎1972年長野県生まれ。1999年東京藝術大学大学院修士課程終了。2000年青木淳建築計画事務所勤務。2004年中村竜治建築設計事務所設立。現在、武蔵野美術大学、法政大学、東北大学非常勤講師。 ◎作品:空気のような舞台/東京室内歌劇場オペラ「ル・グラン・マカーブル」舞台美術、とうもろこし畑/東京国立近代美術館「建築はどこにあるの?7つのインスタレーション」、梁/東京オペラシティギャラリー「感じる服 考える服:東京ファッションの現在形」会場構成。 ◎著書:コントロールされた線とされない線/LIXIL出版。 ◎受賞:くまもとアートポリス熊本駅西口駅前広場設計競技優秀賞、グッドデザイン賞、JCDデザインアワード大賞、THE GREAT INDOORS AWARD(オランダ)。

小川砂織(おがわ・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

椎名英三さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2013

収録日時:2013年12月24日
収録場所:電話収録
収録時間:16分03秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:7.35MB PLAY 出演者:椎名英三+小川砂織

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
椎名英三(しいな・えいぞう)
建築家 ◎1945年、東京都に生まれる。1967年、日本大学理工学部建築学科卒業。小林文次研究室研究生。1968年、宮脇檀建築研究室入社。1976年椎名英三建築設計事務所設立。◎受賞歴:1967年、卒業設計 桜建賞(未来博物館計画)。1974年、商業空間デザイン賞 奨励賞(ブティック・マダム花井)。1976年、商業空間デザイン賞 特別賞(スーパー松坂屋)。1993年、商環境デザイン賞 優秀賞(HOTEL Y)。1998年、INTER◆INTRA SPACE design selection'98 デザイン賞(SCALA GRIGIA)。2000年、日本建築家協会 新人賞(光の森)。2003年、DANTO TILE DESIGN CONTEST 大賞(小川邸)。2008年、住宅建築賞 金賞(IRONHOUSE)。2010年、日本建築家協会 25年賞 (宇宙を望む家)。2011年、日本建築学会賞 作品 (IRONHOUSE)。2011年、大谷美術館賞 (IRONHOUSE)。◎教職歴:日本大学理工学部建築学科講師、日本大学理工学部海洋建築学科講師、日本女子大学家政学部住居学科講師、東京都立大学工学部建築学科講師、昭和女子大学環境デザイン学科講師 ◎委員歴:日本建築家協会教育研修委員会委員、日本建築学会作品選奨選考委員、日本建築学会作品選集選考委員、日本建築家協会表彰委員会委員、日本建築学会賞 作品 選考委員。

小川砂織(おがわ・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

迫慶一郎さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2013

収録日時:2014年01月27日
収録場所:電話収録
収録時間:29分48秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:13.6MB PLAY 出演者:迫慶一郎+小川砂織

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
迫慶一郎(さこ・けいいちろう)
建築家 ◎1970年福岡生まれ。1996年東京工業大学大学院修了。山本理顕設計工場を経て、2004年北京にてSAKO建築設計工社を設立。同年より1年間、コロンビア大学客員研究員を務める。北京と東京を拠点に現在までに80を超えるプロジェクトを、中国、日本、韓国、モンゴル、スペインで手掛ける。 建築設計とインテリアデザインを中心としながらも、最近は都市計画マスタープランまで手掛けるようになり、その仕事範囲は多岐に渡る。日本と中国などで受賞多数。宮城県名取市にて、官民が一体となった「名取スカイビレッジ」のプロジェクトを進行中。近著に「希望はつくる あきらめない、魂の仕事」(WAVE出版)

小川砂織(おがわ・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

近藤哲雄さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2013

収録日時:2013年12月24日
収録場所:電話収録
収録時間:12分15秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:5.61MB PLAY 出演者:近藤哲雄+小川砂織

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
近藤哲雄(こんどう・てつお)
建築家 ◎1975年愛媛県生まれ。1999年名古屋工業大学卒業。1999年〜2006年妹島和世建築設計事務所、SANAA勤務。2006年近藤哲雄建築設計事務所設立。現在、日本女子大学、法政大学、東京理科大学非常勤講師。 ◎作品=『にわのある家』『A Path in the Forest』など ◎著書=『7inchProject #05 TETSUO KONDO(ニューハウス出版)』 ◎受賞=『東京建築士会住宅建築賞』『AR House Awards優秀賞』『椅子のある風景 北の創作椅子展最優秀賞』『ar+d Awards for Emerging Architecture入選』など。

小川砂織(おがわ・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

倉方俊輔さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2013

収録日時:2013年12月20日
収録場所:電話収録
収録時間:29分18秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:13.4MB PLAY 出演者:倉方俊輔+小川砂織

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
倉方俊輔(くらかた・しゅんすけ)
建築史家 ◎1971年 東京都生まれ。1999年早稲田大学大学院博士課程満期退学、博士(工学)。現在、大阪市立大学大学院工学研究科准教授、建築系ラジオコアメンバー。 ◎著書:『ドコノモン』『東京建築ガイドマップ』『吉阪隆正とル・コルビュジエ』『伊東忠太を知っていますか』など。 ◎受賞:日本現代藝術奨励賞、稲門建築会特別功労賞など。

小川砂織(おがわ・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

北川啓介さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2013

収録日時:2013年12月25日
収録場所:電話収録
収録時間:36分58秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:16.9MB PLAY 出演者:北川啓介+小川砂織

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
北川啓介(きたがわ・けいすけ)
建築家、研究者 ◎1974年愛知県生まれ ◎1996年名古屋工業大学工学部卒業。1999年ライザー+ウメモト事務所。2001年名古屋工業大学大学院工学研究科博士後期課程修了、博士(工学)。現在、国立大学法人名古屋工業大学大学院工学研究科准教授。建築系ラジオコアメンバー。 ◎著作:『ハイパーサーフェスのデザインと技術』(2005年)、『もうひとつの建築設計資料集成』(2009年)など。 ◎受賞:日本建築学会東海賞(2009年)、名古屋市都市景観賞(2010年)、SD Review入選(2011年)など。

小川砂織(おがわ・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

みかんぐみからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2013

収録日時:2013年12月24日
収録場所:電話収録
収録時間:18分08秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:8.30MB PLAY 出演者:みかんぐみ+小川砂織

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
みかんぐみ
建築家 ◎加茂紀和子、曽我部昌史、竹内昌義、マニュエル・タルディッツによる建築設計事務所。1995年NHK長野放送会館の設計を機に共同設立。現在『mAAch ecute神田万世橋』計画が進行中。◎代表作品: 『伊那東小学校』(2008),『あかね台中学校』(2010),『マルヤガーデンズ』(2010) 他。◎著書:『別冊みかんぐみ1&2』(エクスナレッジ)、『団地再生計画 みかんぐみのリノベーションカタログ』(LIXIL出版)他。

小川砂織(おがわ・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

門脇耕三さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2013

収録日時:2013年12月23日
収録場所:電話収録
収録時間:21分29秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:9.83MB PLAY 出演者:門脇耕三+小川砂織

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
門脇耕三(かどわき・こうぞう)
建築学者 ◎1977年神奈川県生まれ。2000年東京都立大学工学部卒業。2001年東京都立大学大学院工学研究科修士課程修了。2001年東京都立大学大学院工学研究科助手。2007年首都大学東京大学院都市環境科学研究科助教。現在、明治大学理工学部専任講師。◎作品:『目白台の住宅(メジロスタジオと協働)』『LCCM住宅デモンストレーション棟(小泉雅生ほかと協働)』など。◎著書:『SD2012 特集「構築へ向かうエレメント −構法と建築家の言葉−」(鹿島出版会,2012)』など。◎受賞:『都市に関する研究奨励賞 優秀賞』など。

小川砂織(おがわ・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

遠藤秀平さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2013

収録日時:2013年12月25日
収録場所:電話収録
収録時間:7分19秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:3.35MB PLAY 出演者:遠藤秀平+小川砂織

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
遠藤秀平(えんどう・しゅうへい)
建築家 ◎1960年 滋賀県生まれ。1986年 京都市立芸術大学大学院修了。1988年 遠藤秀平建築研究所設立。2007年〜 神戸大学大学院教授。 ◎作品:Bubbletecture H(ひょうご環境体験館)(2008年)、Looptecture F(福良港津波防災ステーション)(2010年)、Looptecture A(淡路人形座)(2012年)など。 ◎著書:「Paramodern Architecture」(2003年/Electa/イタリア)、「Paramodern manifesto」(2007年/Codex/フランス)、「ENDO SHUHEI Design Peak 05」(2010年, 2011年/EQUAL BOOKS/韓国)など。 ◎受賞:2004年 第9回ベネツィアビエンナーレ金獅子賞特別賞〈SPRINGTECTURE び わ〉 (イタリア)、2007年 アルカシア建築賞ゴールドメダル〈筑紫の丘斎場〉(スリランカ)、2011年 IOC/IAKS Award 2011 and IPC/IAKS Distinction 2011〈ブルボンビ ーンズドーム〉(ドイツ)など。

小川砂織(おがわ・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

井手健一郎さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2013

収録日時:2013年12月24日
収録場所:電話収録
収録時間:14分32秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:6.65MB PLAY 出演者:井手健一郎+小川砂織

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
井手健一郎(いで・けんいちろう)
建築家 ◎1978年福岡県生まれ。2000年に福岡大学工学部建築学科卒業後、渡欧。2004年に自身の事務所「rhythmdesign/リズムデザイン」設立。 ◎主な仕事に、飯塚の住宅・武雄の週末住宅・今宿の礼拝堂などの建築設計、KYOYA薬院ビル・ハイアットレジデンシャルスイート福岡などのリノベート、(株)パルコ初の自主編集ショップ「once A month」のインテリアデザイン、H.P.FRANCEが展開する展示会「BAtoMA」の会場デザインなど。 ◎現在、福岡のデザインイベント「DESIGNING?」の企画・プロデュース(共同主宰)を務める。

小川砂織(おがわ・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

五十嵐淳さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2013

収録日時:2013年12月17日
収録場所:電話収録
収録時間:36分50秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:16.8MB PLAY 出演者:五十嵐淳+小川砂織

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
五十嵐淳(いがらし・じゅん)
建築家 ◎1970年北海道生まれ。1996年「白い箱の集合体」で日本建築学会北海道建築奨励賞。1997年五十嵐淳建築設計設立。2003年「矩形の森」で第19回吉岡賞。2004年大阪現代演劇祭仮設劇場コンペ最優秀賞(実施)。2005年BARBARA CAPPOCHINビエンナーレ国際建築賞グランプリ(イタリア)。2006年AR AWARDS HONOURABLE MENTIONS(イギリス)、豊田市生涯学習センター逢妻交流館プロポーザルコンペ優秀賞。2007年JIA環境建築賞優秀賞。2010年JIA新人賞。2013年北海道建築賞。

小川砂織(おがわ・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

家成俊勝さん&赤代武志さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2013

収録日時:2013年12月24日
収録場所:電話収録
収録時間:10分31秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:4.82MB PLAY 出演者:家成俊勝+赤代武志+小川砂織

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
家成俊勝(いえなり・としかつ)
建築家 ◎1974年兵庫県生まれ。2000年大阪工業技術専門学校卒業。現在、ドットアーキテクツ共同主宰、京都造形芸術大学特任准教授など。
赤代武志(しゃくしろ・たけし)
建築家 ◎1974年兵庫県生まれ。1997年神戸芸術工科大学卒業。現在、ドットアーキテクツ共同主宰、大阪市立大学非常勤講師など。作品=『No,00』『Inclusive Architecture』『Umaki camp』など。
建築設計だけに留まらず、現場施工、アートプロジェクト、さまざまな企画にもかかわる。

小川砂織(おがわ・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

南泰裕さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2012

収録日時:2012年12月18日
収録場所:電話収録
収録時間:17分52秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:8.4MB PLAY 出演者:南泰裕+北川啓介

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介)

・出演者プロフィール
南泰裕(みなみ・やすひろ)
建築家 ◎1967年 兵庫県生まれ。1991年 京都大学工学部建築学科卒業。1997年 東京大学大学院博士課程単位取得退学。同年 アトリエ・アンプレックス設立。2007年 国士舘大学理工学部准教授。2012年 同大学教授。 ◎作品:《PARK HOUSE》《南洋堂ルーフラウンジ》《spin-off》《日吉seven-B》《アトリエ・カンテレ》など。 ◎著書:『住居はいかに可能か』(東京大学出版会)、『トラヴァース』(鹿島出版会)、『ブリコラージュの伝言』(アートン新社)、『建築の還元』(青土社)など。

北川啓介(きたがわ・けいすけ)
建築系ラジオコアメンバー

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

松原弘典さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2012

収録日時:2012年12月20日
収録場所:電話収録
収録時間:16分41秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:7.8MB PLAY 出演者:松原弘典+出屋敷嘉亮

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介)

・出演者プロフィール
松原弘典(まつばら・ひろのり)
建築家 ◎1970年 東京都生まれ。1997年東京大学大学院修了。同年より伊東豊雄建築設計事務所勤務。2005年北京松原弘典建築設計公司設立。現在同社執行董事、慶應義塾大学総合政策学部准教授。 ◎作品:『三里屯VILLAGE北区イースト』(2007年)、『Y house』(2009年)、『コンゴ民主共和国アカデックス小学校』(2009年〜)など。 ◎著書:『中国でつくる 松原弘典の建築』(TOTO出版、2007年)、『北京論 10の都市文化案内』(リミックスポイント、2008年)、『未像の大国 日本の建築メディアにおける中国認識』(鹿島出版会、2012年)など。 ◎受賞:『SD Review2009 SD賞』、『JIAゴールデンキューブ賞』(2011年)、『日本建築学会教育賞』(2012年)など。

出屋敷嘉亮(でやしき・よしあき)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

古谷誠章さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2012

収録日時:2012年12月23日
収録場所:電話収録
収録時間:18分43秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:8.8MB PLAY 出演者:古谷誠章+出屋敷嘉亮

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介)

・出演者プロフィール
古谷誠章(ふるや・のぶあき)
建築家 ◎1955年東京都生まれ。1978年 早稲田大学理工学部建築学科卒業。1980年 早稲田大学大学院博士後期課程修了。早稲田大学助手、近畿大学工学部講師を経て、1994年に早稲田大学助教授に就任。1997年より現職(教授)。1986年から文化庁建築家芸術家在外研究員としてスイスの建築家マリオ・ボッタの事務所に在籍。1994年に八木佐千子と共同してスタジオナスカ(現 NASCA)を設立。 ◎作品:「詩とメルヘン絵本館」「やなせたかし記念館」「會津八一記念博物館」「ZIG HOUSE / ZAG HOUSE」「近藤内科病院」「高崎市立桜山小学校」「茅野市民館」 ◎受賞:日本建築家協会新人賞(1999年)、日本建築学会作品選奨、日本建築学会賞作品賞(2007年)、日本建築学会作品選奨、日本建築家協会賞、BCS賞、日本芸術院賞(2011年)など。 ◎著書:「Shuffled 古谷誠章の建築ノート」(TOTO出版)「がらんどう」(王国社)「マドの思想」(彰国社)など。

出屋敷嘉亮(でやしき・よしあき)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

藤村龍至さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2012

収録日時:2012年12月28日
収録場所:電話収録
収録時間:16分32秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:7.8MB PLAY 出演者:藤村龍至+出屋敷嘉亮

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介)

・出演者プロフィール
藤村龍至(ふじむら・りゅうじ)
建築家 ◎1976年東京生まれ ◎2008年東京工業大学大学院博士課程単位取得退学、2005年より藤村龍至建築設計事務所主宰 ◎2010年より東洋大学専任講師 ◎主な建築作品に「BUILDING K」(2008)「倉庫の家」(2011)など ◎主な編著書に『アーキテクト2.0』(2011)『コミュニケーションのアーキテクチャを設計する』(2012)など ◎主なキュレーションに「超群島 ライト・オブ・サイレンス」(青森県立美術館、2012)など photo: Kenshu Shintsubo

出屋敷嘉亮(でやしき・よしあき)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

永山祐子さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2012

収録日時:2012年12月25日
収録場所:電話収録
収録時間:28分14秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:13.2MB PLAY 出演者:永山祐子+出屋敷嘉亮

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介)

・出演者プロフィール
永山祐子(ながやま・ゆうこ)
建築家 ◎1975年東京生まれ。1998年昭和女子大学生活美学科卒業。2002年永山祐子建築設計設立。現在、京都精華大学、昭和女子大学、お茶の水女子大学、名古屋工業大学非常勤講師。 ◎作品:『LOUIS VUITTON京都大丸店』『丘のある家』『木屋旅館』など。 ◎受賞:ロレアル賞奨励賞、JCDデザイン賞奨励賞、AR Awards優秀賞など。

出屋敷嘉亮(でやしき・よしあき)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

佐藤淳さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2012

収録日時:2012年12月28日
収録場所:電話収録
収録時間:20分16秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:9.5MB PLAY 出演者:佐藤淳+北川啓介

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介)

・出演者プロフィール
佐藤淳(さとう・じゅん)
構造家 ◎1970年 愛知県生まれ。1995年〜1999年 木村俊彦構造設計事務所勤務。2000年 佐藤淳構造設計事務所設立。2010年より東京大学特任准教授(建築構成材デザイン工学(AGC旭硝子)寄付講座)。 ◎作品:「共愛学園前橋国際大学4号館 KYOAI COMMONS」「プロソリサーチセンター」「武蔵野美術大学美術館・図書館」「地域資源活用総合交流促進施設」「ヴェネチアビエンナーレ2008」など。 ◎著書:「佐藤淳構造設計事務所のアイテム」など。 ◎受賞:日本構造デザイン賞(2009年)など。

北川啓介(きたがわ・けいすけ)
建築系ラジオコアメンバー

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

坂下加代子さんの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2012

収録日時:2013年07月23日
収録場所:電話収録
収録時間:7分50秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:3.58MB PLAY 出演者:坂下加代子+小川砂織

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介) 

・出演者プロフィール
坂下加代子(さかした・かよこ)
建築家 ◎1976年 和歌山県生まれ。1999年 大阪芸術大学卒業。2002年 東京理科大学建築設計学修士課程修了。2003年より 建築、ランドスケープをこよなく愛す設計事務所「中央アーキ」共同主宰。2007年 横浜国立大学大学院/建築都市スクールY-GSA設計助手。2008年〜2011年 東京理科大学理工学部建築学科助教。2011年〜 東洋大学理工学部建築学科非常勤講師。2012年8月より発売の書籍「7インチプロジェクト」の編集も務める。

小川砂織(おがわ・さおり)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

近藤哲雄さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2012

収録日時:2012年12月24日
収録場所:電話収録
収録時間:19分19秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:9.1MB PLAY 出演者:近藤哲雄+出屋敷嘉亮

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介)

・出演者プロフィール
近藤哲雄(こんどう・てつお)
建築家 ◎1975年愛媛県生まれ。1999年名古屋工業大学工学部卒業。2006年近藤哲雄建築設計事務所主宰。 ◎現在、多摩美術大学、日本女子大学、非常勤講師 ◎作品:『にわのある家』『姿見』など ◎受賞:東京建築士会住宅建築賞、椅子のある風景 北の創作椅子展 最優秀賞、AR House Awards Runners Up Prizeなど

出屋敷嘉亮(でやしき・よしあき)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

光嶋裕介さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2012

収録日時:2012年12月19日
収録場所:電話収録
収録時間:11分51秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:5.6MB PLAY 出演者:光嶋裕介+北川啓介

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介)

・出演者プロフィール
光嶋裕介(こうしま・ゆうすけ)
建築家 ◎1979年、米国ニュージャージー州生まれ。2004年、早稲田大学大学院修士課程建築学専攻卒業。2004〜2008年、ザウアブルッフ・ハットン・アーキテクツ(ベルリン)勤務。2008年、ドイツより帰国し、光嶋裕介建築設計事務所主宰。2010 年より、桑沢デザイン研究所にて非常勤講師。2011〜2012年、日本大学短期大学部にて非常勤講師就任。2012年より、首都大学東京にて助教。 ◎作品:『凱風館』『レッドブル・ジャパン・オフィス』 ◎著書:『幻想都市風景』『みんなの家』 ◎受賞:『SD REVIEW 2011 入選』

北川啓介(きたがわ・けいすけ)
建築系ラジオコアメンバー

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

倉方俊輔さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2012

収録日時:2012年12月24日
収録場所:電話収録
収録時間:24分04秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:11.3MB PLAY 出演者:倉方俊輔+出屋敷嘉亮

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介)

・出演者プロフィール
倉方俊輔(くらかた・しゅんすけ)
建築史家 ◎1971年 東京都生まれ。1999年早稲田大学大学院博士課程満期退学、博士(工学)。現在、大阪市立大学大学院工学研究科准教授、建築系ラジオコアメンバー。 ◎著書:『ドコノモン』『東京建築ガイドマップ』『吉阪隆正とル・コルビュジエ』『伊東忠太を知っていますか』など。 ◎受賞:日本現代藝術奨励賞、稲門建築会特別功労賞など。

出屋敷嘉亮(でやしき・よしあき)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

栗原健太郎さん+岩月美穂さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2012

収録日時:2012年12月20日
収録場所:電話収録
収録時間:57分06秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:26.8MB PLAY 出演者:栗原健太郎+岩月美穂+出屋敷嘉亮

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介)

・出演者プロフィール
栗原健太郎(くりはら・けんたろう)
建築家 ◎1977年 埼玉県生まれ。2004〜2005年 石上純也建築設計事務所。2006年 studio velocity設立。現在、愛知産業大学、豊田工業高等専門学校非常勤講師。

岩月美穂(いわつき・みほ)
建築家 ◎1977年 愛知県生まれ。2004〜2005年 石上純也建築設計事務所勤務。2006年 studio velocity設立。現在、愛知産業大学、椙山女学園大学非常勤講師。◎作品:『岡崎の住宅』『montblanc house』『曲線の小さなワンルーム』『空の見える下階と街のような上階』など。 ◎受賞:『SD Review 2006入選』『日本建築家協会優秀建築選2007入選』『中部建築賞』『JCD award 金賞』『International Architecture Awards 2011』など。

出屋敷嘉亮(でやしき・よしあき)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

北川啓介さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2012

収録日時:2012年12月25日
収録場所:電話収録
収録時間:31分24秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:14.7MB PLAY 出演者:北川啓介+出屋敷嘉亮

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介)

・出演者プロフィール
北川啓介(きたがわ・けいすけ)
建築家、研究者 ◎1974年愛知県生まれ ◎1996年名古屋工業大学工学部卒業。1999年ライザー+ウメモト事務所。2001年名古屋工業大学大学院工学研究科博士後期課程修了、博士(工学)。現在、国立大学法人名古屋工業大学大学院工学研究科准教授。建築系ラジオコアメンバー。 ◎著作:『ハイパーサーフェスのデザインと技術』(2005年)、『もうひとつの建築設計資料集成』(2009年)など。 ◎受賞:日本建築学会東海賞(2009年)、名古屋市都市景観賞(2010年)、SD Review入選(2011年)など。

出屋敷嘉亮(でやしき・よしあき)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

門脇耕三さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2012

収録日時:2012年12月18日
収録場所:電話収録
収録時間:25分16秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:11.8MB PLAY 出演者:門脇耕三+ 出屋敷嘉亮

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介)

・出演者プロフィール
門脇耕三(かどわき・こうぞう)
建築学者 ◎1977年神奈川県生まれ。2000年東京都立大学工学部卒業。2001年東京都立大学大学院工学研究科修士課程修了。2001年東京都立大学大学院工学研究科助手。2007年首都大学東京大学院都市環境科学研究科助教。現在、明治大学理工学部専任講師。 ◎作品:『LCCM住宅デモンストレーション棟(小泉雅生ほかと協働)』『目白台の住宅(メジロスタジオと協働)』など。 ◎著書:『団地をリファイニングしよう。(建築資料研究社,2011)』『建築系学生のための卒業設計の進め方(井上書院,2007)』など。 ◎受賞:『都市に関する研究奨励賞 優秀賞』など。

出屋敷嘉亮(でやしき・よしあき)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

加藤比呂史さん+Victoria Diemerさんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2012

収録日時:2012年12月18日
収録場所:電話収録
収録時間:26分19秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:12.3MB PLAY 出演者:加藤比呂史+Victoria Diemer+出屋敷嘉亮

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介)

・出演者プロフィール
加藤比呂史(かとう・ひろし)
建築家 ◎1981年 東京都生まれ。 ◎2004年 武蔵工業大学卒業。2004〜2010年 藤本壮介建築設計事務所勤務。2010〜2012 COBE(Copenhagen)勤務。 ◎現在、KATOxVictoria共同主宰。

Victoria Diemer(ヴィクトリア・ディーマー)
建築家 ◎1983年コペンハーゲン生まれ。 ◎2009年 オーフス建築大学卒業。 ◎2009〜2010年 藤本壮介建築設計事務所勤務。 ◎現在、KATOxVictoria共同主宰。◎受賞:AGC Glass architecture competition最優秀賞(2011年)、SD Review入選(2011年)など。

出屋敷嘉亮(でやしき・よしあき)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

大西麻貴さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2012

収録日時:2012年12月25日
収録場所:電話収録
収録時間:10分08秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:4.3MB PLAY 出演者:大西麻貴+出屋敷嘉亮

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介)

・出演者プロフィール
大西麻貴(おおにし・まき)
建築家 ◎1983年愛知県生まれ ◎2008年東京大学大学院工学系研究科修了 ◎現在、大西麻貴+百田有希 共同主宰、2011年より横浜国立大学大学院 Y-GSA設計助手 ◎作品:『地層のフォリー』『都市の中のけもの、屋根、山脈』『PUBLIC 'SPACE' PROJECT 夢の中の洞窟』『二重螺旋の家』など ◎受賞:SD Review2007鹿島賞など

出屋敷嘉亮(でやしき・よしあき)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

遠藤秀平さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2012

収録日時:2012年12月23日
収録場所:電話収録
収録時間:10分26秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:4.9MB PLAY 出演者:遠藤秀平+出屋敷嘉亮

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介)

・出演者プロフィール
遠藤秀平(えんどう・しゅうへい)
建築家 ◎1960年 滋賀県生まれ。1986年 京都市立芸術大学大学院修了。1988年 遠藤秀平建築研究所設立。2007年〜 神戸大学大学院教授。 ◎作品:Bubbletecture H(ひょうご環境体験館)(2008年)、Looptecture F(福良港津波防災ステーション)(2010年)、Looptecture A(淡路人形座)(2012年)など。 ◎著書:「Paramodern Architecture」(2003年/Electa/イタリア)、「Paramodern manifesto」(2007年/Codex/フランス)、「ENDO SHUHEI Design Peak 05」(2010年, 2011年/EQUAL BOOKS/韓国)など。 ◎受賞:2004年 第9回ベネツィアビエンナーレ金獅子賞特別賞〈SPRINGTECTURE び わ〉 (イタリア)、2007年 アルカシア建築賞ゴールドメダル〈筑紫の丘斎場〉(スリランカ)、2011年 IOC/IAKS Award 2011 and IPC/IAKS Distinction 2011〈ブルボンビ ーンズドーム〉(ドイツ)など。

出屋敷嘉亮(でやしき・よしあき)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

入江徹さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2012

収録日時:2012年12月21日
収録場所:電話収録
収録時間:15分11秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:7.1MB PLAY 出演者:入江徹+出屋敷嘉亮

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介)

・出演者プロフィール
入江徹(いりえ・とおる)
建築家 ◎1974年生まれ ◎2002年横浜国立大学大学院工学研究科博士課程後期修了、博士(工学) ◎現在、琉球大学工学部准教授 ◎作品:『skins』『red/white』など ◎著書:『建築・都市ブックガイド21世紀』(共著)など

出屋敷嘉亮(でやしき・よしあき)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

井手健一郎さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2012

収録日時:2012年12月21日
収録場所:電話収録
収録時間:21分37秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:10.1MB PLAY 出演者:井手健一郎+北川啓介

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介)

・出演者プロフィール
井手健一郎(いで・けんいちろう)
建築家 ◎1978年福岡県生まれ。2000年に福岡大学工学部建築学科卒業後、渡欧。2004年に自身の事務所「rhythmdesign/リズムデザイン」設立。 ◎主な仕事に、飯塚の住宅・武雄の週末住宅・今宿の礼拝堂などの建築設計、KYOYA薬院ビル・ハイアットレジデンシャルスイート福岡などのリノベート、(株)パルコ初の自主編集ショップ「once A month」のインテリアデザイン、H.P.FRANCEが展開する展示会「BAtoMA」の会場デザインなど。 ◎現在、福岡のデザインイベント「DESIGNING?」の企画・プロデュース(共同主宰)を務める。

北川啓介(きたがわ・けいすけ)
建築系ラジオコアメンバー

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

五十嵐太郎さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2012

収録日時:2012年12月24日
収録場所:電話収録
収録時間:23分12秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:10.9MB PLAY 出演者:五十嵐太郎+出屋敷嘉亮

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介)

・出演者プロフィール
五十嵐太郎(いがらし・たろう)
建築史・建築批評家 ◎1967年、パリ(フランス)生まれ。1990年、東京大学工学部建築学科卒業。1992年、東京大学大学院修士課程修了。博士(工学)。現在、東北大学教授。せんだいスクール・オブ・デザイン教員を兼任。あいちトリエンナーレ2013芸術監督。第11回ベネチア・ビエンナーレ国際建築展日本館展示コミッショナーを務める。◎著書:『現代日本建築家列伝』(河出書房新社)、『被災地を歩きながら考えたこと』(みすず書房)、『3.11/After』(LIXIL出版)ほか多数。

出屋敷嘉亮(でやしき・よしあき)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

五十嵐淳さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2012

収録日時:2011年12月24日
収録場所:電話収録
収録時間:30分59秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:14.5MB PLAY 出演者:五十嵐淳+出屋敷嘉亮

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介)

・出演者プロフィール
五十嵐淳(いがらし・じゅん)
建築家 ◎1970年北海道生まれ。1997年株式会社五十嵐淳建築設計事務所設立。名古屋工業大学非常勤講師。オスロ建築大学客員教授(2012年)。 ◎著書:「五十嵐淳 / 状態の表示」(2010年、彰国社)、「五十嵐淳 / 状態の構築」(2011年、TOTO出版)。 ◎主な受賞:第19回吉岡賞、大阪現代演劇祭仮設劇場コンペ最優秀賞、BARBARA CAPPOCHINビエンナーレ国際建築賞グランプリ、JCD優秀賞、グットデザイン賞、AR AWARDS2006、豊田市生涯学習センター逢妻交流館プロポーザルコンペ優秀賞、JI環境建築賞優秀賞、JIA新人賞

出屋敷嘉亮(でやしき・よしあき)
キルコス国際建築設計コンペティション実行委員会

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション
収録日時:2012年2月18日
収録場所:トヨタホーム株式会社本社コンフェレンスルーム
収録時間:25分33秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:12.0MB PLAY 出演者:家成俊勝+赤代武志+五十嵐淳+近藤哲雄+増田信吾+満田衛資+米澤隆+磯貝匡志+柴田数年+白浜一志+倉方俊輔+北川啓介

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。2011年12月25日に審査結果の発表の後、2012年2月18日には、メインスポンサーのトヨタホーム株式会社本社コンフェレンスルームにて、キルコス国際建築設計コンペティション2011記念シンポジウムが開催され、20組の審査員の中から約半数の方々にお集まりいただきました。 キルコス国際建築設計コンペティションの仕組みについての再考、それぞれの審査員賞の作品についての講評、後半は、より長期視点、より広く深く、審査員一人ひとりが今、考えている建築の将来像について、討議を行いました。その4では、当日来場いただいた方々との質疑応答にて、シンポジウム中に挙げられたキーワードをもとに、審査員が今後の住宅産業への熱き想いを伝えます。次世代を担う建築家/建築史家/構造家それぞれの発言が際立つキルコスらしいシンポジウムの最終回です。 審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚を、記念シンポジウムの討議からもお楽しみください。(北川啓介)

・出演者プロフィール
家成俊勝(いえなり・としかつ)
建築家 ◎1974年兵庫県生まれ ◎2000年大阪工業技術専門学校卒業 ◎現在、ドットアーキテクツ共同主宰、 京都造形芸術大学非常勤講師など

赤代武志(しゃくしろ・たけし)
建築家 ◎1974年兵庫県生まれ ◎1997年神戸芸術工科大学芸術工学部環境デザイン学科卒業 ◎現在:ドットアー キテクツ共同主宰。大阪市立大学非常勤講師など

五十嵐淳(いがらし・じゅん)
建築家 ◎1970年北海道生まれ ◎1990年北海道中央工学院専門学校建築工学科卒業、五十嵐淳建築設計事務所設立 ◎現在、名古屋工業大学・北海道工業大学非常勤講師 ◎著書:『状態の表示』など ◎受賞:吉岡賞、大阪現代演劇祭仮設劇場コンペ最優秀、BARBARA CAPPOCHINビエンナーレ国際建築賞グランプリ、グットデザイン賞など

近藤哲雄(こんどう・てつお)
建築家 ◎1975年愛媛県生まれ ◎1999年名古屋工業大学工学部卒業 ◎2006年近藤哲雄建築設計事務所主宰 ◎現在、多摩美術大学、日本女子大学、 名古屋工業大学非常勤講師 ◎作品:『にわのある家』『姿見』など ◎受賞:東京建築士会住宅建築賞、椅子のある風景 北の創作椅子展 最優秀賞、AR House Awards, Runners Up Prizeなど

増田信吾(ますだ・しんご)
建築家 ◎1982年東京都生まれ ◎2007年武蔵野美術大学卒業 ◎現在、増田信吾+大坪克亘共同主宰、武蔵野美術大学非常勤講師 ◎受賞:JCDデザインアワード金賞など

満田衛資(みつだ・えいすけ)
構造家 ◎1972年京都市生まれ ◎1999年京都大学大学院工学研究科建築学専攻修了、2006年満田衛資構造計画研究所設立 ◎現在、京都精華大学非常勤講師 ◎著作:『ヴィヴィッド・テクノロジー』『構造デザインの歩み』 ◎作品:『House Folded』『須波の家』『Roof on the Hill』『tomarigi』『ツイノスミカ』『中川政七商店新社屋』 ◎受賞:JSCA賞新人賞など

米澤隆(よねざわ・たかし)
建築家 ◎1982年京都府生まれ ◎2007年名古屋工業大学工学部卒業 ◎現在、同大学大学院工学研究科博士課程/ HAP+associates主宰 ◎作品:『S邸 生きている建築』など ◎受賞:中部インテリアプランナー協会学生賞、Sustainable Architecture and Design 2007入選、SUSアルミ建築 30歳以下の建築家による指名設計競技優秀賞、SD Review2008入選など

磯貝匡志(いそがい・ただし)
トヨタホーム株式会社専務取締役/トヨタ自動車株式会社顧問

柴田数年(しばた・かずとし)
トヨタホーム株式会社商品開発部長

白浜一志(しらはま・ひとし)
ミサワホーム株式会社商品開発部長

倉方俊輔(くらかた・しゅんすけ)
建築系ラジオコアメンバー

北川啓介(きたがわ・けいすけ)
建築系ラジオコアメンバー

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション
収録日時:2012年2月18日
収録場所:トヨタホーム株式会社本社コンフェレンスルーム
収録時間:29分26秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:13.8MB PLAY 出演者:家成俊勝+赤代武志+五十嵐淳+近藤哲雄+増田信吾+満田衛資+米澤隆+倉方俊輔+北川啓介

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。2011年12月25日に審査結果の発表の後、2012年2月18日には、メインスポンサーのトヨタホーム株式会社本社コンフェレンスルームにて、キルコス国際建築設計コンペティション2011記念シンポジウムが開催され、20組の審査員の中から約半数の方々にお集まりいただきました。 キルコス国際建築設計コンペティションの仕組みについての再考、それぞれの審査員賞の作品についての講評、後半は、より長期視点、より広く深く、審査員一人ひとりが今、考えている建築の将来像について、討議を行いました。その3では、審査員一人ひとりから、今、考えている建築の将来像について、プロトタイプ、マーケティング、個人的事情/社会的事情、価値観の競争というキーワードを挙げつつ、再考していきます。 審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚を、記念シンポジウムの討議からもお楽しみください。(北川啓介)

・出演者プロフィール
家成俊勝(いえなり・としかつ)
建築家 ◎1974年兵庫県生まれ ◎2000年大阪工業技術専門学校卒業 ◎現在、ドットアーキテクツ共同主宰、 京都造形芸術大学非常勤講師など

赤代武志(しゃくしろ・たけし)
建築家 ◎1974年兵庫県生まれ ◎1997年神戸芸術工科大学芸術工学部環境デザイン学科卒業 ◎現在:ドットアー キテクツ共同主宰。大阪市立大学非常勤講師など

五十嵐淳(いがらし・じゅん)
建築家 ◎1970年北海道生まれ ◎1990年北海道中央工学院専門学校建築工学科卒業、五十嵐淳建築設計事務所設立 ◎現在、名古屋工業大学・北海道工業大学非常勤講師 ◎著書:『状態の表示』など ◎受賞:吉岡賞、大阪現代演劇祭仮設劇場コンペ最優秀、BARBARA CAPPOCHINビエンナーレ国際建築賞グランプリ、グットデザイン賞など

近藤哲雄(こんどう・てつお)
建築家 ◎1975年愛媛県生まれ ◎1999年名古屋工業大学工学部卒業 ◎2006年近藤哲雄建築設計事務所主宰 ◎現在、多摩美術大学、日本女子大学、 名古屋工業大学非常勤講師 ◎作品:『にわのある家』『姿見』など ◎受賞:東京建築士会住宅建築賞、椅子のある風景 北の創作椅子展 最優秀賞、AR House Awards, Runners Up Prizeなど

増田信吾(ますだ・しんご)
建築家 ◎1982年東京都生まれ ◎2007年武蔵野美術大学卒業 ◎現在、増田信吾+大坪克亘共同主宰、武蔵野美術大学非常勤講師 ◎受賞:JCDデザインアワード金賞など

満田衛資(みつだ・えいすけ)
構造家 ◎1972年京都市生まれ ◎1999年京都大学大学院工学研究科建築学専攻修了、2006年満田衛資構造計画研究所設立 ◎現在、京都精華大学非常勤講師 ◎著作:『ヴィヴィッド・テクノロジー』『構造デザインの歩み』 ◎作品:『House Folded』『須波の家』『Roof on the Hill』『tomarigi』『ツイノスミカ』『中川政七商店新社屋』 ◎受賞:JSCA賞新人賞など

米澤隆(よねざわ・たかし)
建築家 ◎1982年京都府生まれ ◎2007年名古屋工業大学工学部卒業 ◎現在、同大学大学院工学研究科博士課程/ HAP+associates主宰 ◎作品:『S邸 生きている建築』など ◎受賞:中部インテリアプランナー協会学生賞、Sustainable Architecture and Design 2007入選、SUSアルミ建築 30歳以下の建築家による指名設計競技優秀賞、SD Review2008入選など

倉方俊輔(くらかた・しゅんすけ)
建築系ラジオコアメンバー

北川啓介(きたがわ・けいすけ)
建築系ラジオコアメンバー

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション
収録日時:2012年2月18日
収録場所:トヨタホーム株式会社本社コンフェレンスルーム
収録時間:30分38秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:14.4MB PLAY 出演者:家成俊勝+赤代武志+五十嵐淳+近藤哲雄+増田信吾+満田衛資+米澤隆+倉方俊輔+北川啓介

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。2011年12月25日に審査結果の発表の後、2012年2月18日には、メインスポンサーのトヨタホーム株式会社本社コンフェレンスルームにて、キルコス国際建築設計コンペティション2011記念シンポジウムが開催され、20組の審査員の中から約半数の方々にお集まりいただきました。 キルコス国際建築設計コンペティションの仕組みについての再考、それぞれの審査員賞の作品についての講評、後半は、より長期視点、より広く深く、審査員一人ひとりが今、考えている建築の将来像について、討議を行いました。その2では、2011年を語る上で欠かせない東日本大震災を経て審査員自身の中で変わることと変わらないことについて再考していきます。 審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚を、記念シンポジウムの討議からもお楽しみください。(北川啓介)

・出演者プロフィール
家成俊勝(いえなり・としかつ)
建築家 ◎1974年兵庫県生まれ ◎2000年大阪工業技術専門学校卒業 ◎現在、ドットアーキテクツ共同主宰、 京都造形芸術大学非常勤講師など

赤代武志(しゃくしろ・たけし)
建築家 ◎1974年兵庫県生まれ ◎1997年神戸芸術工科大学芸術工学部環境デザイン学科卒業 ◎現在:ドットアー キテクツ共同主宰。大阪市立大学非常勤講師など

五十嵐淳(いがらし・じゅん)
建築家 ◎1970年北海道生まれ ◎1990年北海道中央工学院専門学校建築工学科卒業、五十嵐淳建築設計事務所設立 ◎現在、名古屋工業大学・北海道工業大学非常勤講師 ◎著書:『状態の表示』など ◎受賞:吉岡賞、大阪現代演劇祭仮設劇場コンペ最優秀、BARBARA CAPPOCHINビエンナーレ国際建築賞グランプリ、グットデザイン賞など

近藤哲雄(こんどう・てつお)
建築家 ◎1975年愛媛県生まれ ◎1999年名古屋工業大学工学部卒業 ◎2006年近藤哲雄建築設計事務所主宰 ◎現在、多摩美術大学、日本女子大学、 名古屋工業大学非常勤講師 ◎作品:『にわのある家』『姿見』など ◎受賞:東京建築士会住宅建築賞、椅子のある風景 北の創作椅子展 最優秀賞、AR House Awards, Runners Up Prizeなど

増田信吾(ますだ・しんご)
建築家 ◎1982年東京都生まれ ◎2007年武蔵野美術大学卒業 ◎現在、増田信吾+大坪克亘共同主宰、武蔵野美術大学非常勤講師 ◎受賞:JCDデザインアワード金賞など

満田衛資(みつだ・えいすけ)
構造家 ◎1972年京都市生まれ ◎1999年京都大学大学院工学研究科建築学専攻修了、2006年満田衛資構造計画研究所設立 ◎現在、京都精華大学非常勤講師 ◎著作:『ヴィヴィッド・テクノロジー』『構造デザインの歩み』 ◎作品:『House Folded』『須波の家』『Roof on the Hill』『tomarigi』『ツイノスミカ』『中川政七商店新社屋』 ◎受賞:JSCA賞新人賞など

米澤隆(よねざわ・たかし)
建築家 ◎1982年京都府生まれ ◎2007年名古屋工業大学工学部卒業 ◎現在、同大学大学院工学研究科博士課程/ HAP+associates主宰 ◎作品:『S邸 生きている建築』など ◎受賞:中部インテリアプランナー協会学生賞、Sustainable Architecture and Design 2007入選、SUSアルミ建築 30歳以下の建築家による指名設計競技優秀賞、SD Review2008入選など

倉方俊輔(くらかた・しゅんすけ)
建築系ラジオコアメンバー

北川啓介(きたがわ・けいすけ)
建築系ラジオコアメンバー

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション
収録日時:2012年2月18日
収録場所:トヨタホーム株式会社本社コンフェレンスルーム
収録時間:26分02秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:12.2MB PLAY 出演者:家成俊勝+赤代武志+五十嵐淳+近藤哲雄+増田信吾+満田衛資+米澤隆+倉方俊輔+北川啓介

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。2011年12月25日に審査結果の発表の後、2012年2月18日には、メインスポンサーのトヨタホーム株式会社本社コンフェレンスルームにて、キルコス国際建築設計コンペティション2011記念シンポジウムが開催され、20組の審査員の中から約半数の方々にお集まりいただきました。 キルコス国際建築設計コンペティションの仕組みについての再考、それぞれの審査員賞の作品についての講評、後半は、より長期視点、より広く深く、審査員一人ひとりが今、考えている建築の将来像について、討議を行いました。その1では、キルコス国際建築設計コンペティションの仕組みについて再考していきます。 審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚を、記念シンポジウムの討議からもお楽しみください。(北川啓介)

・出演者プロフィール
家成俊勝(いえなり・としかつ)
建築家 ◎1974年兵庫県生まれ ◎2000年大阪工業技術専門学校卒業 ◎現在、ドットアーキテクツ共同主宰、 京都造形芸術大学非常勤講師など

赤代武志(しゃくしろ・たけし)
建築家 ◎1974年兵庫県生まれ ◎1997年神戸芸術工科大学芸術工学部環境デザイン学科卒業 ◎現在:ドットアー キテクツ共同主宰。大阪市立大学非常勤講師など

五十嵐淳(いがらし・じゅん)
建築家 ◎1970年北海道生まれ ◎1990年北海道中央工学院専門学校建築工学科卒業、五十嵐淳建築設計事務所設立 ◎現在、名古屋工業大学・北海道工業大学非常勤講師 ◎著書:『状態の表示』など ◎受賞:吉岡賞、大阪現代演劇祭仮設劇場コンペ最優秀、BARBARA CAPPOCHINビエンナーレ国際建築賞グランプリ、グットデザイン賞など

近藤哲雄(こんどう・てつお)
建築家 ◎1975年愛媛県生まれ ◎1999年名古屋工業大学工学部卒業 ◎2006年近藤哲雄建築設計事務所主宰 ◎現在、多摩美術大学、日本女子大学、 名古屋工業大学非常勤講師 ◎作品:『にわのある家』『姿見』など ◎受賞:東京建築士会住宅建築賞、椅子のある風景 北の創作椅子展 最優秀賞、AR House Awards, Runners Up Prizeなど

増田信吾(ますだ・しんご)
建築家 ◎1982年東京都生まれ ◎2007年武蔵野美術大学卒業 ◎現在、増田信吾+大坪克亘共同主宰、武蔵野美術大学非常勤講師 ◎受賞:JCDデザインアワード金賞など

満田衛資(みつだ・えいすけ)
構造家 ◎1972年京都市生まれ ◎1999年京都大学大学院工学研究科建築学専攻修了、2006年満田衛資構造計画研究所設立 ◎現在、京都精華大学非常勤講師 ◎著作:『ヴィヴィッド・テクノロジー』『構造デザインの歩み』 ◎作品:『House Folded』『須波の家』『Roof on the Hill』『tomarigi』『ツイノスミカ』『中川政七商店新社屋』 ◎受賞:JSCA賞新人賞など

米澤隆(よねざわ・たかし)
建築家 ◎1982年京都府生まれ ◎2007年名古屋工業大学工学部卒業 ◎現在、同大学大学院工学研究科博士課程/ HAP+associates主宰 ◎作品:『S邸 生きている建築』など ◎受賞:中部インテリアプランナー協会学生賞、Sustainable Architecture and Design 2007入選、SUSアルミ建築 30歳以下の建築家による指名設計競技優秀賞、SD Review2008入選など

倉方俊輔(くらかた・しゅんすけ)
建築系ラジオコアメンバー

北川啓介(きたがわ・けいすけ)
建築系ラジオコアメンバー

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

米澤隆さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2011

収録日時:2011年12月21日
収録場所:電話収録
収録時間:19分07秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:9.0MB PLAY 出演者:米澤隆+北川啓介

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介)

・出演者プロフィール
米澤隆(よねざわ・たかし)
建築家 ◎1982年京都府生まれ ◎2007年名古屋工業大学工学部卒業 ◎現在、同大学大学院工学研究科博士課程/ HAP+associates主宰 ◎作品:『S邸 生きている建築』など ◎受賞:中部インテリアプランナー協会学生賞、Sustainable Architecture and Design 2007入選、SUSアルミ建築 30歳以下の建築家による指名設計競技優秀賞、SD Review2008入選など

北川啓介(きたがわ・けいすけ)
建築系ラジオコアメンバー

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

吉村靖孝さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2011

収録日時:2011年12月19日
収録場所:電話収録
収録時間:12分53秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:6.0MB PLAY 出演者:吉村靖孝+北川啓介

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介)

・出演者プロフィール
吉村靖孝(よしむら・やすたか)
建築家 ◎1972年愛知県生まれ ◎1997年早稲田大学大学院理工学研究科修士課程修了、2005年吉村靖孝建築設計事務所設立 ◎現在、早稲田大学非常勤講師など ◎著作:『EX-CONTAINER』など ◎受賞:JCDデザインアワード大賞、日本建築学会作品選奨、グッドデザイン賞特別賞、東京建築士会住宅建築賞金賞、アジアデザイン賞金賞、吉岡賞など

北川啓介(きたがわ・けいすけ)
建築系ラジオコアメンバー

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

山崎亮さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2011

収録日時:2011年12月23日
収録場所:電話収録
収録時間:25分02秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:11.7MB PLAY 出演者:山崎亮+北川啓介

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介)

・出演者プロフィール
山崎亮(やまざき・りょう)
ランドスケープデザイナー ◎1973年愛知県生まれ ◎1999年大阪府立大学大学院地域生態工学専攻修了、2005年studio-L設立 ◎現在、studio-L代表、京都造形芸術大学教授 ◎著作:『コミュニティデザイン』『ランドスケープデザインの歴史』『震災のためにデザインは何が可能か』など ◎受賞:グッドデザイン賞、キッズデザイン賞、SD Review2010入選など

北川啓介(きたがわ・けいすけ)
建築系ラジオコアメンバー

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

満田衛資さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2011

収録日時:2011年12月21日
収録場所:電話収録
収録時間:24分24秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:11.4MB PLAY 出演者:満田衛資+北川啓介

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介)

・出演者プロフィール
満田衛資(みつだ・えいすけ)
構造家 ◎1972年京都市生まれ ◎1999年京都大学大学院工学研究科建築学専攻修了、2006年満田衛資構造計画研究所設立 ◎現在、京都精華大学非常勤講師 ◎著作:『ヴィヴィッド・テクノロジー』『構造デザインの歩み』 ◎作品:『House Folded』『須波の家』『Roof on the Hill』『tomarigi』『ツイノスミカ』『中川政七商店新社屋』 ◎受賞:JSCA賞新人賞など

北川啓介(きたがわ・けいすけ)
建築系ラジオコアメンバー

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

藤村龍至さんからの審査講評文
キルコス国際建築設計コンペティション2011

出演者:藤村龍至


キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介)

 まず409点のパネルから単純すぎるものを除き、テーマに照らして思考がめぐらされており、さらに図版として一定の複雑さがあるものを選ぶと28点に絞られました。そこから提案の内容を吟味していくと、単なる時間的動きを表現したものと、社会のありようを示す批評性があるものの区別があることに気がつき、その点を加味すると12点に絞られました。さらに批評性だけでなく、提案性が含まれているものを探していくと5点に絞られました。 5点を詳細に検討していくと、1178は、単身の女の子の趣味的な空間で完結した住宅像が描かれており、近代化を終え消費社会化し、上野千鶴子のいう「おひとりさま」の国となってしまった現代日本の現状を表すには十分すぎるほどです。しかし、その病理を解決する糸口がこの表現には見いだせず、閉塞感のみが残ってしまいます。1178は慣習的な家型の形態を形式的に、手順的に崩していくことで多様性を得るというものです。CAD世代の変わりつつある感覚と慣習という変わらないものの創造的な関係を提示しているという点では評価できましたが、ここで示されているのは社会に対する提案というよりは建築家向けのお手本のようなもので、力強さに欠ける嫌いがあると感じました。 1288は1185同様、建築的概念を用いた多様性の表現に関するお手本=建築標本を主題としたものですが、社会に対する建築教育の必要性を宣言しており、外向きの提案です。洗練されてはいますが、抽象表現に留まっている点が惜しいと感じます。 1352は一見、漫画喫茶のような、個人的で趣味的な空間の居心地の良さを提示しているだけのように思えますが、プランをみると仮設住宅の立ち並ぶ光景のようにも見え、均質な独立住宅を供給してきた戦後日本社会全体のありようを示しつつ、個人的なスペースを確保した上で他人と関係を持ちたいというニーズに応える住居のあり方を提案していると読むことも出来ます。 1184は増築を繰り返して増大し、半分廃墟になるが、やがて被写体となるとあります。これは戦後日本の国土の変化そのものの姿であると気が付きました。今私たちは安らぎと廃墟のなかにいます。その姿に魅力を見出してを観光の対象として再生できるか。そのような日本の国土全体に対する批評と提案であると読めます。もちろん、これはこの文学的表現の多様な解釈の一つではありますが、その批評と提案の飛距離からして、今回の作品群のなかでは抜きん出ていると考えられます。 以上の見方によって、1184「名付けられる家」を金賞、1352「私達が想像してしまった住宅の未来」を銀賞、1288「建築標本」を銅賞、1178「至福の監獄」、1185「無題」を佳作として定めさせて頂きました。 (藤村龍至)

・出演者プロフィール
藤村龍至(ふじむら・りゅうじ)
建築家 ◎1976年東京生まれ ◎2008年東京工業大学大学院博士課程単位取得、2005年藤村龍至建築設計事務所主宰 ◎現在、東洋大学理工学部建築学科専任講師 ◎企画制作:『ROUNDABOUT JOURNAL』『ART and ARCHITECTURE REVIEW』 ◎作品:『BUILDING K』『東京郊外の家』など ◎著書:『1995年以後』など

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

平田晃久さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2011

収録日時:2011年12月25日
収録場所:電話収録
収録時間:17分16秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:8.1MB PLAY 出演者:平田晃久+北川啓介

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介)

・出演者プロフィール
平田晃久(ひらた・あきひさ)
建築家 ◎1971年大阪府生まれ ◎1997年京都大学大学院工学研究科修了、2005年平田晃久建築設計事務所設立 ◎現在、東北大学大学院SSD特任准教授、京都大学、東京大学、UCLAなどにて非常勤講師 ◎受賞:安中環境アートフォーラム国際コンペ佳作一等、SD Review朝倉賞、SD Review 2006入選、JIA新人賞、など

北川啓介(きたがわ・けいすけ)
建築系ラジオコアメンバー

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

西田司さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2011

収録日時:2011年12月24日
収録場所:電話収録
収録時間:15分45秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:7.4MB PLAY 出演者:西田司+北川啓介

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介)

・出演者プロフィール
西田司(にしだ・おさむ)
建築家 ◎1976年神奈川県生まれ ◎1999年横浜国立大学卒業 ◎現在、オンデザインパートナーズ主宰、東北大学非常勤講師 ◎受賞:日本建築学会作品選集、東京建築士会住宅賞、街並み100選、Forest More2004優秀賞、神奈川建築コンクール優秀賞、グッドデザイン賞、SD Review2007入選、ディスプ レイデザイン賞、JCDデザインアワード銀賞など

北川啓介(きたがわ・けいすけ)
建築系ラジオコアメンバー

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

永山祐子さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2011

収録日時:2011年12月24日
収録場所:電話収録
収録時間:20分24秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:9.6MB PLAY 出演者:永山祐子+北川啓介

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介)

・出演者プロフィール
永山祐子(ながやま・ゆうこ)
建築家 ◎1975年東京生まれ ◎1998年昭和女子大学生活美学科卒業、2002年永山祐子建築設計設立 ◎現在、京都精華大学、昭和女子大学、お茶の水女子大学、名古屋工業大学非常勤講師 ◎作品:『LOUIS VUITTON京都大丸店』『丘のある家』など ◎受賞:ロレアル賞奨励賞、JCDデザイン賞奨励賞、AR Awards優秀賞など

北川啓介(きたがわ・けいすけ)
建築系ラジオコアメンバー

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

中村竜治さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2011

収録日時:2011年12月23日
収録場所:電話収録
収録時間:24分01秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:11.3MB PLAY 出演者:中村竜治+北川啓介

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介)

・出演者プロフィール
中村竜治(なかむら・りゅうじ)
建築家 ◎1972年長野県生まれ ◎1999年東京藝術大学大学院修士課程修了、2004年中村竜治建築設計事務所設立 ◎作品:『へちま』『ショートカット』『虫かご』『カテナリズム』 ◎受賞:くまもとアートポリス熊本駅西口駅前広場設計競技優秀賞、グッドデザイン賞、JCDデザインアワード大賞、THE GREAT INDOORS AWARD(オランダ)など

北川啓介(きたがわ・けいすけ)
建築系ラジオコアメンバー

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

谷尻誠さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2011

収録日時:2011年12月24日
収録場所:電話収録
収録時間:16分01秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:7.5MB PLAY 出演者:谷尻誠+北川啓介

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介)

・出演者プロフィール
谷尻誠(たにじり・まこと)
建築家 ◎1974年広島県生まれ ◎現在、穴吹デザイン専門学校特任講師、広島女学院大学客員教授 ◎作品:『DESIGNTIDE TOKYO会場構成』 ◎受賞:Modern Decoration International Media Prize Annual Commercial Award、AR Award、愛知まちなみ建築賞、THE INTERNATIONAL ARCHITECTURE AWARD、上州富岡駅プロポーザル優秀賞など

北川啓介(きたがわ・けいすけ)
建築系ラジオコアメンバー

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

近藤哲雄さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2011

収録日時:2011年12月24日
収録場所:電話収録
収録時間:20分50秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:9.8MB PLAY 出演者:近藤哲雄+北川啓介

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介)

・出演者プロフィール
近藤哲雄(こんどう・てつお)
建築家 ◎1975年愛媛県生まれ ◎1999年名古屋工業大学工学部卒業 ◎2006年近藤哲雄建築設計事務所主宰 ◎現在、多摩美術大学、日本女子大学、 名古屋工業大学非常勤講師 ◎作品:『にわのある家』『姿見』など ◎受賞:東京建築士会住宅建築賞、椅子のある風景 北の創作椅子展 最優秀賞、AR House Awards, Runners Up Prizeなど

北川啓介(きたがわ・けいすけ)
建築系ラジオコアメンバー

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

倉方俊輔さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2011

収録日時:2011年12月25日
収録場所:電話収録
収録時間:17分47秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:8.3MB PLAY 出演者:倉方俊輔+北川啓介

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介)

・出演者プロフィール
倉方俊輔(くらかた・しゅんすけ)
建築史家 ◎1971年東京都生まれ ◎1999年早稲田大学大学院博士課程満期退学、博士(工学) ◎2010年西日本工業大学デザイン学部建築学科准教授 ◎現在:大阪市立大学大学院工学研究科准教授、建築系ラジオコアメンバー ◎著書:『吉阪隆正の迷宮』『伊東忠太を知っていますか』など ◎受賞:日本現代藝術奨励賞、稲門建築会特別功労賞など

北川啓介(きたがわ・けいすけ)
建築系ラジオコアメンバー

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

北川啓介さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2011

収録日時:2011年12月25日
収録場所:北川啓介さんの自宅
収録時間:23分48秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:11.2MB PLAY 出演者:北川啓介

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介)

・出演者プロフィール
北川啓介(きたがわ・けいすけ)
建築家、研究者 ◎1974年愛知県生まれ ◎1996年名古屋工業大学工学部卒業、2001年同大学大学院工学研究科博士後期課程修了、博士(工学) ◎現在、国立大学法人名古屋工業大学大学院工学研究科准教授 ◎著書:『ハイパーサーフェスのデザインと技術』(2005年)など。受賞:第23回名古屋市都市景観賞(2010年)、SD Review入選(2011年)など

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

勝矢武之さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2011

収録日時:2011年12月23日
収録場所:電話収録
収録時間:21分20秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:10.0MB PLAY 出演者:勝矢武之+北川啓介

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介)

・出演者プロフィール
勝矢武之(かつや・たけゆき)
建築家 ◎1976年神戸市生まれ ◎2000年京都大学大学院工学研究科建築学専攻修士課程修了、2010年日建設計に復帰 cloud設立、2011年日本建築学会学会誌編集委員 ◎著書:『建築学会建築雑誌2010年3月号ナイーブ・アーキテクチャー特集』(編著) ◎受賞:the DFA Gold Award and DFA Grand Award (2010) AACA賞優秀賞 (2011) 日本建築家協会賞(2011)

北川啓介(きたがわ・けいすけ)
建築系ラジオコアメンバー

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

鈴野浩一さん+禿真哉さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2011

収録日時:2011年12月20日
収録場所:電話収録
収録時間:19分52秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:9.3MB PLAY 出演者:鈴野浩一+禿真哉+北川啓介

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介)

・出演者プロフィール
鈴野浩一(すずの・こういち)
建築家 ◎1973年神奈川県生まれ ◎1998年横浜国立大学大学院修士課程修了 ◎現在、株式会社トラフ建築設計事務所共同主宰、昭和女子大学、共立女子大学、武蔵野美術大学非常勤講師

禿真哉(かむろ・しんや)
建築家 ◎1974年島根県生まれ ◎1999年同大学大学院修士課程修了 ◎現在、株式会社トラフ建築設計事務所共同主宰、昭和女子大学非常勤講師

北川啓介(きたがわ・けいすけ)
建築系ラジオコアメンバー

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

大西麻貴さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2011

収録日時:2011年12月25日
収録場所:電話収録
収録時間:14分52秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:7.0MB PLAY 出演者:大西麻貴+北川啓介

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介)

・出演者プロフィール
大西麻貴(おおにし・まき)
建築家 ◎1983年愛知県生まれ ◎2008年東京大学大学院工学系研究科修了 ◎現在、大西麻貴+百田有希 共同主宰、2011年より横浜国立大学大学院 Y-GSA設計助手 ◎作品:『地層のフォリー』『都市の中のけもの、屋根、山脈』『PUBLIC 'SPACE' PROJECT 夢の中の洞窟』『二重螺旋の家』など ◎受賞:SD Review2007鹿島賞など

北川啓介(きたがわ・けいすけ)
建築系ラジオコアメンバー

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

増田信吾さん+大坪克亘さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2011

収録日時:2011年12月23日
収録場所:電話収録
収録時間:16分41秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:7.8MB PLAY 出演者:増田信吾+大坪克亘+北川啓介

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介)

・出演者プロフィール
増田信吾(ますだ・しんご)
建築家 ◎1982年東京都生まれ ◎2007年武蔵野美術大学卒業 ◎現在、増田信吾+大坪克亘共同主宰、武蔵野美術大学非常勤講師 ◎受賞:JCDデザインアワード金賞など

大坪克亘(おおつぼ・かつひさ)
建築家 ◎1983年埼玉県生まれ ◎2007年東京藝術大学卒 業 ◎現在、増田信吾+大坪克亘共同主宰 ◎受賞:JCDデザインアワード金賞など

北川啓介(きたがわ・けいすけ)
建築系ラジオコアメンバー

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

五十嵐太郎さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2011

収録日時:2011年12月24日
収録場所:電話収録
収録時間:23分02秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:10.8MB PLAY 出演者:五十嵐太郎+北川啓介

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介)

・出演者プロフィール
五十嵐太郎(いがらし・たろう)
建築史家 ◎1967年パリ生まれ ◎1992年東京大学大学院修士課程修了、博士(工学) ◎現在、東北大学教授/せんだいスクール・オブ・デザイン教員、あいちトリエンナーレ2013芸術監督 ◎著書:『終わりの 建築/始まりの建築』『新宗教と巨大建築』『戦争と建築』など ◎受賞:第11回ベネチア・ビエンナーレ国際建築展日本館展示コミッショナー

北川啓介(きたがわ・けいすけ)
建築系ラジオコアメンバー

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

五十嵐淳さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2011

収録日時:2011年12月20日
収録場所:電話収録
収録時間:22分51秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:10.7MB PLAY 出演者:五十嵐淳+北川啓介

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介)

・出演者プロフィール
五十嵐淳(いがらし・じゅん)
建築家 ◎1970年北海道生まれ ◎1990年北海道中央工学院専門学校建築工学科卒業、五十嵐淳建築設計事務所設立 ◎現在、名古屋工業大学・北海道工業大学非常勤講師 ◎著書:『状態の表示』など ◎受賞:吉岡賞、大阪現代演劇祭仮設劇場コンペ最優秀、BARBARA CAPPOCHINビエンナーレ国際建築賞グランプリ、グットデザイン賞など

北川啓介(きたがわ・けいすけ)
建築系ラジオコアメンバー

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

家成俊勝さん+赤代武志さんからの審査講評インタビュー
キルコス国際建築設計コンペティション2011

収録日時:2011年12月23日
収録場所:電話収録
収録時間:27分08秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:12.7MB PLAY 出演者:家成俊勝+赤代武志+北川啓介

キルコス国際建築設計コンペティションでは、20組の審査員一人ひとりが、金賞・銀賞・ 銅賞・佳作を選定する国際建築設計コンペティションです。多くの作品を選定するのは、そのアイディアを見逃さないことで、建築の可能性を広げられるのではないか。そう強く信じるからです。またコンペティションが終わっても、一人ひとりの審査員が、どの作品を、どう評価したのかを見られる仕組みをつくることで、すべてのひとが建築について深く考えられます。私たちが目指すのは、多くの表現を通して建築の未来を考えられる空前絶後のアイディアコンペティションです。 後援している建築系ラジオでは、20組の審査員からの講評の収録を配信します。審査結果だけからではなく、一人ひとりの審査員の価値観がわかる、キルコス国際建築設計コンペティションならではの、見る見られるの感覚をお楽しみください。(北川啓介)

・出演者プロフィール
家成俊勝(いえなり・としかつ)
建築家 ◎1974年兵庫県生まれ ◎2000年大阪工業技術専門学校卒業 ◎現在、ドットアーキテクツ共同主宰、 京都造形芸術大学非常勤講師など

赤代武志(しゃくしろ・たけし)
建築家 ◎1974年兵庫県生まれ ◎1997年神戸芸術工科大学芸術工学部環境デザイン学科卒業 ◎現在:ドットアー キテクツ共同主宰。大阪市立大学非常勤講師など

北川啓介(きたがわ・けいすけ)
建築系ラジオコアメンバー

・関連項目
キルコス国際建築設計コンペティション

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