建築系ラジオ: 建築系ラジオツアーアーカイブ

建築系ラジオツアー

5/24-26 四国建築ツアーのお誘い
母の日=5/12までの追加募集です

PLAY
建築系ラジオでは,天内を中心に以下の建築見学企画を立てております.
ご参加希望の皆様は,5/12までに天内の上記アドレスまでお返事をいただけると幸いです.終了しました
ラジオメンバーとともに回る,意義深い旅行となること請け合いです.
皆様のご参加を(短期間の募集で申し訳ありませんが)心よりお待ち申し上げております.

■24日(金):

ANA531 羽田空港 07:20→ 高松空港 08:40
JAL1403 羽田空港 07:55→ 高松空港 09:15
【バス】高松空港10:00集合後,出発

のぞみ97号 名古屋 07:06→岡山 08:43
さくら547号 新大阪 08:07→岡山 08:58
快速マリンライナー15号 岡山 09:05→ 高松 09:58
さぬきエクスプレス名古屋 名鉄バスセンター 23:10→高松駅 06:00
大阪駅JR高速バスターミナル 06:40→ 高松駅 10:18
【バス】高松駅10:40集合後,出発

10:50-11:30
香川県立体育館(丹下健三,1964)
香川県立武道館(山本忠司,1966)

【バス】県庁前11:50一時解散
11:50-13:30
百十四銀行本店(日建設計+流政之,1966,DOCOMOMO150選)
城の眼(山本忠司,1962)紺屋町2-4
香川県文化会館(大江宏,1966) 番町1-10-3
香川県庁(丹下健三,1958)番町4-1-10
【昼食 周辺でうどんでもどうぞ】

【バス】県庁前13:30集合後,出発

14:10-15:00
瀬戸内海歴史民俗資料館(山本忠司,1973)高松市亀水町1412-2

【車内】
坂出市人工土地(大高正人,1968)坂出市京町

15:40-15:55
西園寺無量寿堂(相田武文,1987)坂出市中央町2-9
16:10-17:00
香川県立東山魁夷せとうち美術館(谷口吉生,2004)¥600

17:30-18:30
猪熊弦一郎現代美術館(谷口吉生,1991,猪熊《都市流動》公開中)¥950

18:55-19:05
丸亀新聞放送会館モトリス(アルフレード・アリーバス,1993)丸亀市土器町東8-538

20:00
ホテル着
【個人で宿泊を予約した人はホテルから各自宿へ】

■25日(土):
【個人で宿泊を予約した人は各自宿からホテルへ】
8:20
ホテル出発

8:50-9:30
仏生山温泉 天平湯 高松市仏生山町乙114-5
【9:00から営業開始.大急ぎになっちゃいますが入浴可能】

10:00-11:30
イサム・ノグチ庭園美術館 ¥2100

14:30-16:00
伊東豊雄ミュージアム ¥800

17:00
【バス】ホテル前で17:00解散,投宿後に市内見学も可能
今治市庁舎(丹下健三,1958)今治市別宮町1-4-1
今治市市民会館(丹下健三,1958)今治市別宮町1-4-1
今治市公会堂(丹下健三,1958)今治市別宮町1-4-1
愛媛信用金庫今治支店(丹下健三,1960) 今治市常盤町4-1-15
今治地域地場産業振興センター(丹下健三,1984)今治市旭町2-3-5
みなと再生事業基本計画策定業務委託プロポーザル(原広司,西沢太良,金箱温春)

【投宿】

■26日(日):
【バス】ホテル前で10:00集合,早起きした人も市内見学可能

12:00-14:00
金刀比羅宮(旧金毘羅大芝居金丸座1835/高橋由一館/本宮脇の緑黛殿=鈴木了二,2004)

【バス】高松駅15:00到着予定,解散
【バス】高松空港16:00到着予定,解散

ANA538 高松空港17:00→ 羽田空港18:15  
JAL1410 高松空港17:05→ 羽田空港18:15  
ANA540 高松空港19:25→ 羽田空港20:40  
JAL1414 高松空港19:30→ 羽田空港20:40

「建築系ラジオ 金沢建築ツアー」のご案内
あと数名、参加可能です。

建築系ラジオによる金沢建築ツアーのお知らせ!
2012年3月27日(火)~29日(木)に、建築系ラジオ金沢建築ツアーを開催いたします。主に金沢市及びその周辺エリアの主要な建築を一気にめぐるツアーで、金沢の歴史と伝統に触れながら、注目の最新建築までを、建築系ラジオのコアメンバーらと2泊3日でめぐる、大変豪華な内容のツアーとなっております。全国の建築関係者・学生らと、金沢の関係者が触れ合う交流の場ともしたいと思っていますので、県内・県外を問わず、多くの方々のご参加をお待ちしております。春休みの最後の一時を、ぜひ金沢にてお過ごし下さい。(建築系ラジオコアメンバー 松田達)

ツアー詳細をPDFファイルにてダウンロード(540KB)
建築系ラジオ金沢建築ツアー.pdf

<参加者>
南泰裕(国士舘大学准教授)
倉方俊輔(大阪市立大学准教授)
橋本雅好(椙山女学園大学准教授)
谷村仰仕(広島国際大学講師)
松田達(東京大学助教、松田達建築設計事務所)
山本亜紀子(建築系ラジオスタッフ、金沢工業大学大学院、金沢側ナビゲーター)


<ツアー日程>
2012年3月27日(火)~29日(木)
※金沢駅での現地集合・現地解散となります。

<集合場所/日時>
JR金沢駅改札前
2012年3月27日(火)11:00
(改札は、メインの改札口と百番街改札口の2箇所がありますが、前者の大きな方です。)

<解散場所/日時>
JR金沢駅改札前
2012年3月29日(水)18:00予定

<行程>
1日目 2012年3月27日(火)
11:00 JR金沢駅改札前集合
11:30 加能合同銀行(村野藤吾)、金沢アートグミ、近江町いちば館(RIA)
11:50 尾山町Zigビル(平口泰夫)、平口泰夫建築研究室
12:30 金沢市立玉川図書館(谷口吉生、谷口吉郎)
13:00 長町武家屋敷界隈
13:20 RENNビル(小津誠一)(昼食)
14:30 四高記念館(山口半六、久留正道)、しいのき迎賓館(山下設計)、金沢21世紀美術館
(SANAA)経由
15:00 鈴木大拙館(谷口吉生)
15:50 新竪町散策、studio KOZ./金沢R不動産、松田久直商店(小津誠一)
16:30 CAAK着、CAAKの説明
17:00 「@カナザワ特別講評会 with 建築系ラジオ」公開収録イベント
出演者:@カナザワ出展学生、南泰裕、倉方俊輔、橋本雅好、谷村仰仕、吉村寿博、林野紀子、松田達
20:00 CAAKにて、建築系ラジオ、CAAK、@カナザワ合同交流パーティー
23:00 1日目終了。KKRホテル金沢、もしくは、まちやゲストハウス泊

2日目 2012年3月28日(水)
9:00 まちやゲストハウス集合、貸切バス搭乗
9:20 KKRホテル金沢ロビー集合、貸切バス搭乗
9:40 金沢市民芸術村(水野一郎)
10:30 金沢工業大学(大谷幸夫、水野一郎)
11:00 野々市町役場(香山壽夫)
12:30 山代温泉界隈にて昼食
13:30 九谷焼窯跡展示館(内藤廣)
14:00 山代温泉新総湯(内藤廣)
14:20 べにや無何有(竹山聖)
15:20 中谷宇吉郎雪の科学館(磯崎新)[休館日]、片山津温泉新総湯(谷口吉生)[工事中] 経由
16:20 浅倉五十吉美術館(池原義郎)
18:00 まちやゲストハウス(アトリエ・ワン)
18:30 KKRホテル金沢着
(自由時間)
19:30 KAPO(金沢アートポート)にて建築・美術関係者によるパーティ
21:30 2日目終了、希望者は二次会へ移動。KKRホテル金沢、まちやゲストハウス他泊

3日目 2012年3月29日(木)
9:00 まちやゲストハウス集合、貸切バス搭乗
9:20 KKRホテル金沢ロビー集合、貸切バス搭乗
9:40 菱櫓・五十間長屋(金沢城公園内)
10:50 金沢ビーンズ(SAKO建築設計工社)
11:20 海みらい図書館(シーラカンスK&H)
12:20 金沢港大野からくり記念館(内井昭蔵)
13:00 宝生寿し(予定)他にて昼食
14:00 金沢大野くらくらアートプロジェクト(水野雅男)、もろみ蔵他
15:00 西田幾多郎記念哲学館(安藤忠雄)
16:30 主計町茶屋街、ひがし茶屋街散策、箔座ひかり蔵(水野一郎)
18:00 金沢駅着、解散

<参加費用>
2泊3日で、17,000円~22,000円を予定(参加人数により変動あり)。まちやゲストハウス利用の場合、12,000円〜17,000円を予定。なお市内等からの参加で、宿泊費がいらず、自家用車利用の場合、格安にて参加も可能です(入館料など数千円のみ)。ただし、貸切バスでの移動についてきて頂く形になります。個別にお問い合わせください。金沢駅での現地集合、現地解散のため、石川県での宿泊、貸切バス、高速道路代金、入館料などを、ツアー参加費用として参加者全員で割ります。朝食・昼食・夕食代(懇親会含む)などは、別途各自負担となります。

<申込み先>
2012年3月15日(木)までに、 申し込み多数のため、より大きなバスを借りることとなりました。そのため、残席僅かですが、あと数名ご参加可能です。ツアー参加ご希望の方がいましたら定員になるまで受け付けておりますので、お早めにご連絡頂ければ幸いです。松田達建築設計事務所 担当:丹羽 niwa@tatsumatsuda.com まで、氏名、所属、電話番号、メールアドレス、宿泊先の希望(KKRホテル金沢/まちやゲストハウス/必要なし)を明記の上、お問い合わせ下さい。建築学生、建築関係者、建築以外の方、どなたでもお気軽にお問い合わせ下さい。

<定員>
20名 20数名 程度

<主催>
建築系ラジオ
http://www.architectural-radio.net/

<問合せ先>
niwa@tatsumatsuda.com(松田達建築設計事務所 担当:丹羽)

<「@カナザワ」について>
■「@カナザワ特別講評会 with 建築系ラジオ」出展者募集のお知らせ
@カナザワは、同名の主催者による、金沢を敷地とした学生による建築設計展です。計画地を金沢とした設計作品(主に卒業設計、2、3年、修士設計、論文なども含む)を公募し、展示・講評を行います。下記の日程で、展示・講評会を行う予定ですが、建築系ラジオのツアーと日程が重なるため、今回、@カナザワの公式講評会のほか、建築系ラジオは@カナザワを応援しつつ、建築系ラジオ主催の特別講評会を、あわせて行うことになりました。

日程は、以下のとおりです。@カナザワの詳細・応募については、@カナザワにお問い合わせください(詳細は、CAAKのホームページ http://www.caak.info/ にて告知予定です)。@カナザワでは、金沢を敷地とするという条件がありますが、建築系ラジオのイベントではその条件を外し、卒業設計の当日出展者等も受け付けています。現地には当日参加者の模型を置く十分な場所がないため、パワーポイントでのプレゼンテーションとなります。特にツアー参加の建築関係学生は、ぜひプレゼンテーションにもご参加下さい。プレゼンテーション希望の方は、同じくツアー申込先アドレス(担当:丹羽 niwa@tatsumatsuda.com )にお申し込み下さい。

■@カナザワ関連日程
・2012年3月27日(火)〜4月1日(日)
@カナザワ展示」(OPEN12:00/CLOSE18:00、観覧無料)
展示場所:CAAK(石川県金沢市寺町2-3-4)
・2012年3月27日(火)17:00〜20:00
@カナザワ特別講評会with建築系ラジオ」(主催:建築系ラジオ、共催:CAAK、協力:@カナザワ)
出演:@カナザワ出展学生、南泰裕、倉方俊輔、谷村仰仕、吉村寿博、林野紀子、松田達
・3月31日(日)(詳細調整中)
@カナザワ講評会&パーティ」(主催:@カナザワ、共催:CAAK)
ゲスト:詳細はCAAKホームページにて、お知らせします。



2011年8月15日(月)~17日(水)に、建築系ラジオ 宮城ツアーを開催いたします。
主に、宮城県の石巻市牡鹿エリア・雄勝エリア、福島県の南相馬エリアを巡回しつつ、被災地に建築と美術に関わるものに何をすることが可能かを情報交換したいと思います。南相馬では、(株)はりゅう ウッド スタジオの芳賀沼整氏が建設する被災者仮設住宅群と、五十嵐太郎研究室が設計した集会場建築と、そこに彦坂尚嘉氏が描く壁画の工事が進行しています。未完ではありますが、これの見学と、さらに、現地の方々との交流、そして、可能な限りのボランティア活動にも参加したいと思っております。
また、建築系ラジオコアメンバーをはじめ、全国からの学生、沖縄の建築家・学生と多くの方々による交流の場となります。是非、この機会にご参加ください。(コアメンバー 北川啓介)

<参加者>
五十嵐太郎(東北大学教授)
南泰裕(国士舘大学准教授)
北川啓介(名古屋工業大学准教授)
松田達(松田達建築設計事務所)
彦坂尚嘉(立教大学特任教授)
天内大樹(國學院大学・多摩美術大学非常勤講師)
その他

<ツアー日程>
2011年8月15日(月)~17日(水)
※仙台駅での現地集合・現地解散となります。

<集合場所/日時>
仙台駅東口
2011年8月15日(月)12:00

<解散場所/日時>
仙台駅東口
2011年8月17日(水)18:00

<行程>
2011年8月15日(月)
12:00 仙台駅東口に集合
午後から夜 レンタカーに分乗して南相馬市をまわり、株式会社はりゅう ウッド スタジオの芳賀沼整氏が建設する被災者仮設住宅群と、五十嵐太郎研究室が設計した集会場建築と、そこに彦坂尚嘉氏が描く壁画の工事を視察
夜 仙台市内へ戻り、夕食&宿泊
2011年8月16日(火)
午前から午後 レンタカーに分乗して牡鹿エリアをまわる
夜 牡鹿エリア or 石巻市中心部にて夕食&宿泊
2011年8月17日(水)
午前から午後 レンタカーに分乗して雄勝エリアをまわる
18:00 仙台駅東口にて解散

<参加費用>
2泊3日で10,000円~20,000円程度を予定(参加人数により変動あり)
仙台駅での現地集合、現地解散のため、宮城県での宿泊、レンタカー、高速道路代金などをツアー参加費用として参加者全員で割ります。朝食・昼食・夕食代(懇親会含む)などは、別途各自負担となります。

<申込み先>
2011年8月11日(木)までに、info@architectural-radio.netまで、氏名、所属、電話番号、メールアドレスを明記の上、お問い合わせ下さい。建築学生、建築関係者、建築以外の方、どなたでもお気軽にお問い合わせ下さい。

<定員>
15名

<主催>
建築系ラジオ
http://www.architectural-radio.net/

<問合せ先>
info@architectural-radio.net

「建築系ラジオ 春合宿2011」のご案内
2011年4月16日(土)から17日(日)にかけて、建築系ラジオでは、3月から延期していた合宿を行います。合宿先は、原広司さん設計の神奈川県愛甲郡清川村にある国民宿舎《丹沢ホーム》です。建築系ラジオ関係者だけではなく、誰でもご参加頂けます。メインイベントとして「予選落ちなし、必ず講評が受けられる建築系ラジオ〜設計・論文発表会」「神奈川県西部建築ツアー」「東日本大震災への支援に関する情報交換会/五十嵐太郎ショートレクチャー──被災地の現状」などがありますので、ぜひご注目下さい。また、建築系ラジオのスタッフが地域ごとにチームを組み、製作したラジオコンテンツ予告編の面白さを競う「建築系ラジオ地域ブロック対抗ラジオコンテンツ選手権」もあります。自然の中でリフレッシュをしながら、様々な形で建築に触れることのできる、欲張りな企画となっています。皆様のご参加、心よりお待ちしております。(渡辺秀哉+関口達也+松岡舞+木崎美帆)

kkr-spring-camp.jpg
建築系ラジオ春合宿2011概要PDFダウンロード(516KB)


<合宿日程>
2011年4月16日(土)〜4月17日(日)

<メインイベント>
A. 建築系ラジオ地域ブロック対抗ラジオコンテンツ選手権(16日夕方、ご観戦下さい)
B. 予選落ちなし、必ず講評が受けられる建築系ラジオ~設計・論文発表会 (16日夜)
C. 神奈川県西部建築ツアー (16日昼、17日)
D. 東日本大震災への支援に関する情報交換会/五十嵐太郎ショートレクチャー──被災地の現状(16日夜)

<行程>
・2011年4月16日(土)
8:45 トヨタレンタカー新宿南口店集合(東京都渋谷区代々木2-7-8)
9:00 新宿発
11:00-12:00 東海大学湘南キャンパス/山田守
12:30 秦野駅にて後続者ピックアップ
12:45-13:30 昼食
14:30 丹沢ホーム着
14:30-15:00 見学、建築の解説(南泰裕より)
15:30-18:30 建築系ラジオ地域ブロック対抗ラジオコンテンツ選手権
   15:30 趣旨説明(松田達より)
   15:35 1チーム目コンテンツ企画プレゼン+コメント
   16:00 2チーム目コンテンツ企画プレゼン+コメント
   16:25 3チーム目コンテンツ企画プレゼン+コメント
   16:50 4チーム目コンテンツ企画プレゼン+コメント
   17:15 5チーム目コンテンツ企画プレゼン+コメント
   17:40 審査ディスカッション
   18:10 優勝コンテンツ試聴会(自由参加)
18:30-20:30 宴会/東日本大震災への支援に関する情報交換会
20:30-21:00 五十嵐太郎ショートレクチャー──被災地の現状
21:00〜深夜 予選落ちなし、必ず講評が受けられる建築系ラジオ〜設計・論文発表会
   ・趣旨説明(五十嵐太郎、倉方俊輔、北川啓介より)
   ・発表・講評(設計→論文→その他の順。原則下の学年から上の学年へ)
   ・総評・表彰(コアメンバー、アドバイザーより)

・2011年4月17日(日)
8:00 起床、朝食
10:00 チェックアウト、神奈川県西部建築ツアー出発
11:30-11:50 54の窓/石井和紘+難波和彦 
12:50-13:10 松田山ハーブガーデン/高松伸
13:30-14:20 昼食
14:40-15:00 アサヒビール神奈川工場/安藤忠雄(敷地内から外観見学)
16:40-17:30 ほうとう不動/保坂猛*
19:30 新宿着解散
20:00〜 希望者のみ打ち上げ
*距離が多少離れているので、回れるかどうかは当日の時間を見て決定します。
難しい場合は箱根の建築見学を予定しています。

<参加費用>
丹沢ホーム宿泊費1泊2日6500円(大人1人、2食付)。新宿に集合される方は、レンタカー代が別途必要になります(高速代、ガソリン代、保険料あわせて1人8000円前後の予定)。宴会の飲み物代は含んでおりません 。

<建築系ラジオからの参加者>
コアメンバー、スタッフ、アドバイザー/全国から参加します

<参加申込み>
誰でも参加できます。2011年4月13日(水)までに、建築系ラジオ事務局 info@architectural-radio.net まで、氏名、所属、電話番号、メールアドレス、16日の参加合流場所(9時新宿/12時半秦野駅/14時半丹沢ホーム)を明記の上、お申し込み下さい。

<参加者数>
約20名程度(予定)

<交通について>
新宿に集合せずに、直接来られる方は、お車でのご参加をおすすめします。東名高速「秦野・中井I.C」より約1時間です。駐車台数の関係などもございますので、あらかじめお知らせ頂けると幸いです。電車で来られる方は、小田急線「秦野駅」で新宿からのレンタカーと合流することも可能です。その場合も、人数把握のため事前にご連絡ください。また、秦野駅からのバスもありますが、冬季運休の場合があるのでご注意下さい。

<主催>
建築系ラジオ
http://www.architectural-radio.net/

<問い合わせ先>
建築系ラジオ事務局
info@architectural-radio.net

*

<イベントの詳細>

A. 建築系ラジオ地域ブロック対抗ラジオコンテンツ選手権
<企画概要>
全国に散らばる建築系ラジオスタッフが、5 チーム(東北・関東ブロック、中部ブロック、西日本ブロック、脱地域ブロック、研究生チーム)に分かれ、ラジオコンテンツ対抗戦を行います。各ブロックがそれぞれ事前に収録した内容について合宿当日にプレゼンを行い、一番聴いてみたいと思わせた収録を選ぶものになります。プレゼン+コメント自体の収録も行われ、建築系ラジオでそのプレゼンやコメントの様子を配信する予定です。

<審査員>
五十嵐太郎、南泰裕、倉方俊輔、北川啓介、松田達、入江徹、下倉玲子

<表彰>
最優秀賞 1 点。副賞については後日発表。その他、審査員から各賞を予定しています。

<その他>
・1チームの企画プレゼン・講評の流れは、「プレゼン(約10分)→審査員より コメント・質疑応答(約15分)」という流れになります。
・審査方法・審査基準は、コンテンツ内容、参加者の人数により検討します。

B. 予選落ちなし、必ず講評が受けられる建築系ラジオ~設計・論文発表会
<企画概要>
自分の設計・論文などを誰かに講評してもらいたい。そんな人が沢山いるのではないでしょうか?今回のイベントでは建築系ラジオコアメンバー、アドバイザーが皆さんの設計・論文など、成果物をなんでも講評してくれます。自分が作ったもの考えたものを何でも、誰でも出品可。他の講評イベントとは違い、出品すれば必ず講評を受けることができます。

<スケジュール>
2011年4月16日(土)20:30〜深夜
それぞれの発表時間、講評時間などスケジュールの詳細に関しては、、参加者の人数が確定したのちに時間配分を考えお知らせいたします。現時点では、以下の様な流れで発表会を進めることを予定しております。

・趣旨説明(五十嵐太郎、倉方俊輔、北川啓介より)
・発表・講評
  1. 設計 1年→2年→3年→4年(卒業設計)→院生以上 
  2. 論文やテキスト (原則として下の学年から) 
  3. その他(原則として下の学年から) 
・総評(コアメンバー、アドバイザーより)

<講評者>
五十嵐太郎、南泰裕、倉方俊輔、北川啓介、松田達、入江徹、下倉玲子

<表彰>
審査員から各賞を予定しています。

<その他>
・スタッフ、研究生もしくはその希望者に限り、当日現地にて参加できない方は、SkypeやU-streamを利用した形で参加することも可能です。お気軽にお問い合わせください。

C. 神奈川県西部建築ツアー
<概要>
1日目は、東海大学湘南キャンパス(山田守)を見学し、2日目は、54の窓(石井和紘+難波和彦)→松田山ハーブガーデン(高松伸)→アサヒビール神奈川工場(安藤忠雄)→ほうとう不動(保坂猛)の順に回る予定です。コースは、下記GoogleMapをご参考に下さい。http://goo.gl/zYrcy


D. 東日本大震災への支援に関する情報交換会/五十嵐太郎ショートレクチャー──被災地の現状
2011年3月11日に、東日本大地震が起きました。この合宿が行われる頃には1ヶ月以上の時が経っていることになりますが、落ち着くまでにはまだまだ時間がかかるでしょう。今回の地震では、よくも悪くもたくさんの情報が飛び交いました。真実もデマも混在しています。一度みんなで話し合い、しっかりとした情報をお互いに提供し合い、これから私たちが被災地と被災者の方々のために何ができるのか、そして何をすべきなのか、この機会に話し合いましょう。また、多くの被災地を、特にテレビではあまり取り扱われていないエリアを、その足で五十嵐太郎さんはまわってきました。被災地の現状を、スライドを通してレクチャーして頂きます。
「建築系ラジオ オーストリア建築ツアー」のご案内
5月9日(月)から13日(金)にかけて、オーストリアのウィーン工科大学の建築設計製図スタジオでのオーストリア/日本の国際建築学生ワークショップを企画しました。現地の学部の建築設計製図スタジオにてオーストリアと日本の学生チームを8つほど構成して、一週間のプログラムに参加する貴重な機会となります。また、今回のワークショップと並行して、その後の日程で、オーストリア国内の近現代建築ツアーも企画しています。近代建築の発祥ともされるウィーン市内の建築から、電車で移動して、グラーツ市内の近現代建築、ザルツブルグの近現代建築を巡ります。幅広い皆様のご参加、お待ちしております。(北川啓介)

<ツアー日程>
2011年5月8日(日)~5月20日(金)

<行程>
2011年5月8日(日)
21:00 ウィーン市内のユースホステル集合
21:00 懇親会
22:00 ウィーン泊

2011年5月9日(月)
08:30 起床
09:00 ブレックファスト
10:00 ユースホステル発
10:45 ウィーン工科大学着
11:00 ウィーン工科大学にて建築設計製図スタジオガイダンスに参加
12:00 ウィーン工科大学の学生と日本の学生のチーム分け
12:30 ランチ
14:00 ウィーン工科大学にて建築設計製図スタジオに参加
18:00 ディナー
21:00 チームごとに翌日に向けた打合せ
22:00 ウィーン泊

2011年5月10日(火)
07:30 起床
08:00 ブレックファスト
09:00 ユースホステル発
09:45 ウィーン工科大学着
10:00 ウィーン工科大学にてゲストレクチャーに参加
12:30 ランチ&
14:00 ウィーン工科大学にて建築設計製図スタジオに参加
18:00 ディナー
21:00 チームごとに翌日に向けた打合せ
22:00 ウィーン泊

2011年5月11日(水)
07:30 起床
08:00 ブレックファスト
09:00 ユースホステル発
09:45 ウィーン工科大学着
10:00 ウィーン工科大学にてゲストレクチャーに参加
12:30 ランチ
14:00 ウィーン工科大学にて建築設計製図スタジオに参加
18:00 ディナー
21:00 チームごとに翌日に向けた打合せ
22:00 ウィーン泊

2011年5月12日(木)
07:30 起床
08:00 ブレックファスト
10:00 ユースホステル発
10:00 ウィーン市内の近現代建築ツアー
12:30 ランチ
14:00 ウィーン市内の近現代建築ツアー
18:00 ディナー
21:00 チームごとに翌日に向けた打合せ
22:00 ウィーン泊

2011年5月13日(金)
07:30 起床
08:00 ブレックファスト
09:00 ユースホステル発
09:45 ウィーン工科大学着
10:00 ウィーン工科大学にて建築設計製図スタジオに参加
12:30 ランチ
14:00 ウィーン工科大学にて建築設計製図スタジオ講評会にてプレゼンテーション
18:00 ディナー
21:00 打上げパーティー
24:00 ウィーン泊

2011年5月14日(土)
08:30 起床
09:00 ブレックファスト
10:00 ユースホステル発
10:00 ウィーン市内の近現代建築ツアー
12:30 ランチ
14:00 ウィーン市内の近現代建築ツアー
18:00 ディナー
22:00 ウィーン泊

2011年5月15日(日)
08:30 起床
09:00 ブレックファスト
10:00 ユースホステル発
10:00 ウィーン市内の近現代建築ツアー
12:30 ランチ
14:00 ウィーン市内の近現代建築ツアー
18:00 ディナー
22:00 ウィーン泊

2011年5月16日(月)
07:30 起床
08:00 ブレックファスト
09:00 ユースホステル発
09:00 ウィーンからグラーツへ
11:00 グラーツ着
11:30 ランチ
13:00 グラーツ市内の近現代建築ツアー
18:00 ディナー
22:00 グラーツ泊

2011年5月17日(火)
07:30 起床
08:00 ブレックファスト
09:00 ユースホステル発
09:00 グラーツ郊外の近現代建築ツアー
11:30 ランチ
13:00 グラーツ郊外の近現代建築ツアー
18:00 ディナー
22:00 グラーツ泊

2011年5月18日(水)
07:30 起床
08:00 ブレックファスト
09:00 ユースホステル発
09:00 グラーツからザルツブルグへ
12:00 ザルツブルグ着
12:30 ランチ
14:00 ザルツブルグ市内の建築ツアー
18:00 ディナー
22:00 ザルツブルグ泊

2011年5月19日(木)
07:30 起床
08:00 ブレックファスト
09:00 ユースホステル発
09:00 ザルツブルグ郊外の建築ツアー
12:30 ランチ
14:00 ザルツブルグ郊外の建築ツアー
18:00 ディナー
22:00 ザルツブルグ泊

2011年5月20日(金)
07:30 起床
08:00 ブレックファスト
09:00 ユースホステルにて解散

<補足>
2011年5月9日(月)から2011年5月13日(金)までのウィーン工科大学の建築設計製図スタジオに参加のみ合流でも可能です。
ウィーン工科大学からは学部生25名ほどが合流します。
ウィーン工科大学2名+日本の学生2名の4名を1チームとして、一週間の建築設計製図スタジオに参加します。

<参加費>
ユースホステルの宿泊代のみです。
日本とオーストリア間の航空券は参加者が予約とお支払いすることになりますが、 航空券の予約等でサポートが必要な方は下記の森本悠義までご相談ください。

<建築系ラジオからの参加者>
コアメンバー/北川啓介(ウィーン工科大学での建築設計製図スタジオの引率)、他
スタッフ/森本悠義(オーストリアツアーの担当)、百田圭廣(ウィーン工科大学での建築設計製図スタジオの担当)、他

<参加申込み>
2011年3月31日(木)までに、ツアー幹事/琉球大学学部3年の森本悠義(vienna.and.japan@gmail.com)まで、
氏名、所属、電話番号、メールアドレスを明記の上、お申し込み下さい。

<定員>
約25名

<主催>
建築系ラジオ
http://www.architectural-radio.net/

<問い合わせ先>
info@architectural-radio.net
下記イベントは延期いたします。(2011年3月12日、建築系ラジオコアメンバー一同)

「建築系ラジオ 春合宿2011」のご案内
2011年3月14日(月)から15日(火)にかけて、建築系ラジオでは2010年の秋に続き、再び合宿を行います。合宿先は、原広司さん設計の神奈川県愛甲郡清川村にある《丹沢ホーム》です。今回は建築系ラジオ関係者だけではなく、誰でもご参加頂けます。メインイベントとして「予選落ちなし、必ず講評が受けられる建築系ラジオ〜設計・論文発表会」「神奈川県西部建築ツアー」などがありますので、ぜひご注目下さい。また、建築系ラジオのスタッフが地域ごとにチームを組み、製作したラジオコンテンツ予告編の面白さを競う「建築系ラジオ地域ブロック対抗ラジオコンテンツ選手権」もあります。自然の中でリフレッシュをしながら、様々な形で建築に触れることのできる、欲張りな企画となっています。皆様のご参加、心よりお待ちしております。(渡辺秀哉+関口達也+松岡舞+木崎美帆)

kkr-spring-camp.jpg
建築系ラジオ春合宿2011概要PDFダウンロード(508KB)

<合宿日程>
2011年3月14日(月)〜3月15日(火)

<3つのメインイベント>
A. 建築系ラジオ地域ブロック対抗ラジオコンテンツ選手権(14日夕方、ご観戦下さい)
B. 予選落ちなし、必ず講評が受けられる建築系ラジオ~設計・論文発表会 (14日夜)
C. 神奈川県西部建築ツアー (14日昼、15日)

<行程>
・2011年3月14日(月)
8:45 トヨタレンタカー新宿南口店集合(東京都渋谷区代々木2-7-8)
9:00 新宿発
11:00-12:30 アサヒビール神奈川工場/安藤忠雄(見学ツアー、ビール付き)
13:00 秦野駅にて後続者ピックアップ
14:00 丹沢ホーム着
14:00-15:00 見学、建築の解説(南泰裕より)
15:00-18:00 建築系ラジオ地域ブロック対抗ラジオコンテンツ選手権
   15:00 趣旨説明(松田達より)
   15:05 1チーム目コンテンツ企画プレゼン+コメント
   15:30 2チーム目コンテンツ企画プレゼン+コメント
   15:55 3チーム目コンテンツ企画プレゼン+コメント
   16:20 4チーム目コンテンツ企画プレゼン+コメント
   16:45 5チーム目コンテンツ企画プレゼン+コメント
   17:10 審査ディスカッション
   17:40 優勝コンテンツ試聴会(自由参加)
18:00-20:00 宴会
20:00〜深夜 予選落ちなし、必ず講評が受けられる建築系ラジオ〜設計・論文発表会
   ・趣旨説明(五十嵐太郎、倉方俊輔、北川啓介より)
   ・発表・講評(設計→論文→その他の順。原則下の学年から上の学年へ)
   ・総評(コアメンバー、アドバイザーより)

・2011年3月15日(火)
8:00 起床、朝食
10:00 チェックアウト、神奈川県西部建築ツアー出発
11:30-11:45 54の窓/石井和紘+難波和彦
12:15-13:00 東海大学湘南キャンパス/山田守
13:15-14:15 昼食(地中海の風)http://goo.gl/dvbNq
15:30-16:15 俵石閣別館/渡辺明(ホテルの温泉に入浴可能)
17:30-19:00 ほうとう不動/保坂猛(夕食)*
21:00 新宿着解散
21:00〜 希望者のみ打ち上げ
*距離が多少離れているので、回れるかどうかは当日の時間を見て決定します。

<参加費用>
丹沢ホーム宿泊費1泊2日6500円(大人1人、2食付)。新宿に集合される方は、レンタカー代が別途必要になります(高速代、ガソリン代、保険料あわせて1人8000円前後の予定)。また宴会の飲み物代は含んでおりません 。

<建築系ラジオからの参加者>
コアメンバー、スタッフ、アドバイザー/全国から参加します

<参加申込み>
誰でも参加できます。2011年3月12日(金)までに、建築系ラジオ事務局 info@architectural-radio.net まで、氏名、所属、電話番号、メールアドレス、14日の参加合流場所(9時新宿/13時秦野/14時丹沢ホーム)を明記の上、お申し込み下さい。

<参加者数>
約20名程度(予定)

<交通について>
新宿に集合せずに、直接来られる方は、お車でのご参加をおすすめします。東名高速「秦野・中井I.C」より約1時間です。駐車台数の関係などもございますので、あらかじめお知らせ頂けると幸いです。電車で来られる方は、小田急線「秦野駅」で新宿からのレンタカーと合流することも可能です。その場合も、人数把握のため事前にご連絡ください。また、秦野駅からのバスもありますが、冬季運休の場合があるのでご注意下さい。

<主催>
建築系ラジオ
http://www.architectural-radio.net/

<問い合わせ先>
建築系ラジオ事務局
info@architectural-radio.net

*

<イベントの詳細>

A. 建築系ラジオ地域ブロック対抗ラジオコンテンツ選手権
<企画概要>
全国に散らばる建築系ラジオスタッフが、5 チーム(東北・関東ブロック、中部ブロック、西日本ブロック、脱地域ブロック、研究生チーム)に分かれ、ラジオコンテンツ対抗戦を行います。各ブロックがそれぞれ事前に収録した内容について合宿当日にプレゼンを行い、一番聴いてみたいと思わせた収録を選ぶものになります。プレゼン+コメント自体の収録も行われ、建築系ラジオでそのプレゼンやコメントの様子を配信する予定です。

<審査員>
五十嵐太郎、南泰裕、倉方俊輔、北川啓介、松田達、入江徹、下倉玲子

<表彰>
最優秀賞 1 点。副賞については後日発表。その他、審査員から各賞を予定しています。

<その他>
・1チームの企画プレゼン・講評の流れは、「プレゼン(約10分)→審査員より コメント・質疑応答(約15分)」という流れになります。
・審査方法・審査基準は、コンテンツ内容、参加者の人数により検討します。

B. 予選落ちなし、必ず講評が受けられる建築系ラジオ~設計・論文発表会
<企画概要>
自分の設計・論文などを誰かに講評してもらいたい。そんな人が沢山いるのではないでしょうか?今回のイベントでは建築系ラジオコアメンバー、アドバイザーが皆さんの設計・論文など、成果物をなんでも講評してくれます。自分が作ったもの考えたものを何でも、誰でも出品可。他の講評イベントとは違い、出品すれば必ず講評を受けることができます。

<スケジュール>
2011年3月14日(月)20:00〜深夜
それぞれの発表時間、講評時間などスケジュールの詳細に関しては、、参加者の人数が確定したのちに時間配分を考えお知らせいたします。現時点では、以下の様な流れで発表会を進めることを予定しております。

・趣旨説明(五十嵐太郎、倉方俊輔、北川啓介より)
・発表・講評
  1. 設計 1年→2年→3年→4年(卒業設計)→院生以上 
  2. 論文やテキスト (原則として下の学年から) 
  3. その他(原則として下の学年から) 
・総評(コアメンバー、アドバイザーより)

<講評者>
五十嵐太郎、南泰裕、倉方俊輔、北川啓介、松田達、入江徹、下倉玲子

<その他>
・スタッフ、研究生もしくはその希望者に限り、当日現地にて参加できない方は、SkypeやU-streamを利用した形で参加することも可能です。お気軽にお問い合わせください。

C. 神奈川県西部建築ツアー
<概要>
1日目は、アサヒビール神奈川工場(安藤忠雄)を見学し、2日目は、54の窓(石井和紘+難波和彦)→東海大学湘南キャンパス(山田守)→俵石閣別館(渡辺明)→ほうとう不動(保坂猛)の順に回ります。俵石閣で温泉に浸かり、夕食はほうとう不動にて取る予定です。コースは、下記GoogleMapをご参考に下さい。http://goo.gl/zYrcy


より大きな地図で 建築系ラジオ春合宿(3/14・15) を表示
「建築系ラジオ 広島建築ツアー」のご案内
2月19日(土)から20日(日)にかけて、広島市をめぐる建築系ラジオツアーを企画しました。今回は平和記念公園を始めとする広島市内の建築から、広島から少し離れた、鶴学園なぎさ小学校など普段見られない建築を訪れる良い機会です。それに合わせて「コンペのコツ」と題して公開セミナーも開催いたします。建築系ラジオコアメンバーから、「コンペで勝つには?」「審査員側の心理」など、あらゆる場面を想定しつつ、どんどん語っていただきます。幅広い皆様のご参加、お待ちしております。なおこの度は広島国際大学の国内研修ツアーとの合同ツアーとなります。(吉岡佑樹+坂口大史)

<ツアー日程>
2011年2月19日(土)、2月20日(日)
※現地集合・現地解散となります。

<行程>
・2011年2月19日(土)
8:30 広島駅南口噴水前集合
8:30-9:00  市内電車で平和記念公園へ
9:00-10:00 平和記念公園
10:00-10:30 市内電車で平和記念聖堂へ
10:30-11:30 平和記念聖堂
11:30-12:00 徒歩にて広島駅周辺へ。途中、ホテルフレックス(宮崎浩)見学
12:00-12:50 広島駅にて、2/19広島入りの人々と合流後昼食
12:50-13:30 なぎさ公園小学校(村上徹)へバス移動
13:30-14:30 なぎさ公園小学校
14:30-15:00 広島環境局中工場へバス移動
15:00-15:30 広島環境局中工場(谷口吉生)
15:30-16:00 広島現代美術館へバス移動。途中時間があればパークレストルーム(小川文象)
16:00-17:00 広島市現代美術館(黒川紀章)
17:00-18:00 (打診中)
18:00-19:00 懇親会会場に移動
19:00- 懇親会
宿泊(広島駅付近)

・2011年2月20日(日)
9:00  集合:宿泊ホテルロビー
9:00-9:30  広島市立基町高等学校へバス移動
9:30-11:00 広島市立基町高等学校(原広司)
11:00-12:00 広島国際大学へバス移動
13:00-16:30 公開セミナー(建築系フォーラム2011)
17:00-18:30 懇親会
18:30-19:30 広島市へ移動(各自電車移動)
19:30    広島駅にて解散
19:30-20:00 打ち上げ会場へ移動
20:00- 打ち上げ

行程は変更有。

<公開セミナー 「建築系フォーラム2011 コンペのコツ」>
主催:広島国際大学
日程:2011年2月20日
13:00-13:10 開会の挨拶
13:10-13:30 五十嵐太郎さんのトーク
13:30-13:50 南泰裕さんのトーク
13:50-14:10 北川啓介さんのトーク
14:10-14:30 松田達さんのトーク
14:30-14:50 入江徹さんのトーク
14:50-15:00 休憩
15:00-16:20 ディスカッション
16:30    終了
17:00-18:30 学内懇親会
18:30-19:30 広島市へ移動(各自電車移動)
19:30    広島駅にて解散
19:30-20:00 打ち上げ会場へ移動
20:00- 打ち上げ

<参加費用>
基本的に無し(交通費、入館料、食事代等すべて各自負担)
宿泊は参加人数によって、宿泊費5,000円〜10,000円の間の宿泊施設にて一括で予約する予定。

<建築系ラジオからの参加者>
コアメンバー、スタッフ/全国から参加します

<参加申込み>
2011年2月7日(木)までに、吉岡佑樹(yukingyukingyuking@gmail.com)まで、氏名、所属、電話番号、メールアドレス、19日の参加時間を明記の上、お申し込み下さい。

<定員>
約30名

<主催>
建築系ラジオ
http://www.architectural-radio.net/

<協賛>
広島国際大学 :http://www.hirokoku-u.ac.jp/

<問い合わせ先>
info@architectural-radio.net

建築系ラジオによる沖縄建築ツアー第二弾!
2011年2月5日(土)~7日(月)に、沖縄建築ツアーを開催致します。2009年にもツアーを開催致しましたが、今回は第2弾ということになります。第1弾ツアーでは、沖縄における多くの建築物を視察しただけではなく、建築系ラジオコアメンバーを始め、全国からの学生、沖縄の建築家・学生と多くの方々による交流の場となりました。今回の第2弾ツアーでは、沖縄の建築物視察とともに、様々な道を辿ってきた沖縄の現状と歴史を知るため、平和と文化について学習するプランも含んでいます。ツアーには下記のメンバーが帯同致します。よろしければこの機会に、台風や直射日光と戦う沖縄の建築物を巡ってみませんか。 (入江徹)

<参加者>
村上心(椙山女学園大学教授)
南泰裕(国士舘大学准教授)
彦坂尚嘉(美術家)
入江徹(琉球大学准教授)

<ツアー日程>
2011年2月5日(土)~7日(月)
※現地集合・現地解散となります。

<集合場所/日時>
那覇空港(詳細は後日)
2月5日(土) 12:30
※昼食を済ませて集合して下さい。

<解散場所/日時>
那覇空港(詳細は後日)
2月7日(月) 16:30~17:00
※7日(月)も那覇へご宿泊の方は、貸し切りバスにて市内まで送るように手配します。

<行程>
2月5日(土) 南部/那覇国際通り 観光バス(数時間)
13:00頃 那覇にて集合
・斎場御嶽 ←パワースポット
・那覇市民会館(金城信吉)
・那覇国際通り(ガーブ川水上店舗など)
・国際通りで自由時間
  aicafe54(クラインダイサム)/フェスティバスビル(現OPAビル/安藤忠雄)
  など自由見学
夜 国際通りの居酒屋にて懇親会(自己紹介など)
宿泊:各ホテル

2月6日(日) 北部 観光バス
10:00頃 各ホテルロビー 集合
・名護市庁舎(象設計集団)
・今帰仁村中央公民館(象設計集団)
・オリオンビール工場(試飲出来るといいですが)名護
・琉球ガラスの制作体験
・パイナップル園
・美ら海水族館
・海洋博でイルカショウ
夜 那覇新都心「ぱいかじ上之屋店」にて最後の懇親会
宿泊:各ホテル

2月7日(月) 那覇市首里近辺 観光バス
10:00頃 各ホテルロビー 集合
・聖クララ教会(片岡献+SOM)
・城西小学校
・首里城
・首里金城町の石畳
・沖縄県平和祈念資料館(福村俊治)
・平和の礎
・旧海軍司令部壕
夕方 日程終了 解散

<参加費用>
現地集合、現地解散のため、飛行機チケットは皆さんの方で各自ご購入して頂きまして、沖縄での宿泊、観光バス、施設入場料などをツアー参加費用とさせて頂きます。

ツアー参加費用:25,000円~30,000円程度を予定(参加人数により変動あり)

飛行機(船)代、昼食・夕食代(懇親会含む)などは、別途各自負担となります。

<お問い合わせ先>
2010年1月25日(月)までに、入江徹(irie@tec.u-ryukyu.ac.jp)まで、
氏名、所属、電話番号、メールアドレスを明記の上、お問い合わせ下さい。

建築学生、建築関係者、建築以外の方、どなたでもお気軽にお問い合わせ下さい。

<定員>
30名

「建築系ラジオ 北九州建築ツアー」のご案内
2月25日(金)から26日(土)にかけて、福岡県北九州市をめぐる建築系ラジオツアーを企画しました。 25日18時から行われる公開セミナーでは、ラジオ収録も行います。後半部では、コアメンバーに加え、建築系ラジオスタッフにもディスカッションに加わっていただきます。スタッフの皆さん、ぜひお越しください。 北九州が誇る近現代建築の見学に加え、26日に初の大規模イベントを行う北九州建築の学生団体tonicaのメンバー、九州の建築家、福岡市をはじめとするその他の九州・中国地域の学生たちとも交流できる機会です。幅広い皆様のご参加をお待ちしています。(倉方俊輔)

<ツアー日程>
2011年2月25日(金)、2月26日(土)
※現地集合・現地解散となります。

<行程>
・2011年2月25日(金)
12:00  JR小倉駅改札前
12:15-12:45 昼食
12:45-13:15 魚町銀天街、旦過市場、小倉城ほか小倉市街を見学しながら随時、建築系ラジオ収録
13:15-14:00 北九州市立中央図書館(磯崎新、1974)
14:00-14:30 西小倉駅から小倉駅に移動
14:30-15:30 西日本総合展示場(磯崎新、1977)、北九州国際会議場(磯崎新、1990)
15:30-16:00 小倉駅から八幡駅に移動
16:00-17:00 福岡ひびき信用組合本店(村野藤吾、1971)、北九州市立八幡図書館(村野藤吾、1955)、八幡市民会館(村野藤吾、1958)、北九州市立響ホール(石井和紘、1993、山田幸司さん現場担当)
17:00-18:00 八幡駅から西小倉駅に移動
18:00-20:15 公開セミナー「デザイン・建築の現在 第4回 建築系ラジオの挑戦」
  会場:西日本工業大学小倉キャンパス(マイケル・グレイブス、2006)(詳細は下記)
20:15-21:00 西日本工業大学での学内懇親会
21:00-21:30 門司港駅に移動
21:30-23:30 懇親会第2弾
宿泊(門司港駅付近)

・2011年2月26日(土)
9:00 集合:門司港ホテル(アルド・ロッシ、1998)2階ロビー
9:00-11:00 門司港レトロ地区・下関唐戸地区を見学:門司駅舎(鉄道院、1914)、旧門司税関(妻木頼黄+咲寿栄一、1912)、門司港レトロハイマート(黒川紀章、1999)、秋田商会(秋田寅之助、1915)、唐戸市場(池原義郎、2001)ほか
11:00-12:00 門司港駅からスペースワールド駅に移動
13:00-17:00 北九州建築学生団体tonica講評会 ゲスト=建築系ラジオメンバー
会場:北九州イノベーションギャラリー(StudioNODE+佐藤総合計画、2007)
17:30-19:00 懇親会
19:00 解散:スペースワールド駅

<公開セミナー デザイン・建築の現在 第4回 建築系ラジオの挑戦>
主催:西日本工業大学 協賛:株式会社総合資格学院
日程:2011年2月25日
18:00-18:10 本セミナーの主旨を紹介。総合資格学院からの説明
18:10-18:20 司会の倉方から今回の企画解説と自己紹介
18:20-18:40 南泰裕さんのトーク
18:40-19:00 北川啓介さんのトーク
19:00-19:10 休憩
19:10-19:30 大西麻貴さんのトーク
19:30-19:50 松田達さんのトーク
19:50-20:15 ディスカッション
20:15-21:00 学内懇親会

<交通について>
東京から来られる方は、スターフライヤーのSFJ075便(羽田空港09:05→北九州空港10:55)をとり、北九州空港から小倉駅直行のリムジンバスに乗ると、集合時間にちょうど良いです。割引運賃(STAR7)で20,700円ですが、早起きできる人なら、その1つ前のSFJ073便(羽田空港07:35→北九州空港09:25)なら割引運賃(STAR28)で13,600円に下がります(1月10日現在)。
その他の地域からは福岡空港経由、あるいは新幹線の便を検索ください。東京、名古屋、関西、広島方面からでしたら、小倉行きの夜行バスもあります。

<参加費用>
基本的に無し(交通費、入館料、食事代等すべて各自負担)
宿泊は参加人数によって、宿泊費3,500円〜8,500円の間の宿泊施設にて一括で予約する予定。

<建築系ラジオからの参加者>
コアメンバー、スタッフ/全国から参加します

<参加申込み>
2011年2月17日(木)までに、倉方俊輔(uguisu@dream.com)まで、氏名、所属、電話番号、メールアドレスを明記の上、お申し込み下さい。

<定員>
約30名

<主催>
建築系ラジオ
http://www.architectural-radio.net/

<協賛>
北九州建築学生団体tonica http://tonica-kitakyu.main.jp/top/
西日本工業大学 http://www3.nishitech.ac.jp/

<問い合わせ先>
info@architectural-radio.net

「建築系ラジオ 瀬戸内国際芸術祭ツアー」のご案内

<日程>
2010年10月22日(金)~10月24日(日)

<行程>
2010年10月22日(金)
09:45 JR岡山駅集合
10:00 JR岡山駅発
 (公営バス)
10:45 宝伝港着
11:00 宝伝港発
 (チャーター船)
11:30 犬島 着
 『犬島のアート作品を自由見学(徒歩)』
 近代産業遺産である精錬所の煙突がそびえ立つ島。
 懐かしい空気が流れる集落を歩きながら、作品と風景を同時に楽しめる
 犬島「家プロジェクト」が新たに展開されます。
 《犬島のアート作品》
 ・犬島「家プロジェクト」:F邸、S邸、I邸、中の谷東屋(柳幸典/妹島和世/長谷川祐子)
 ・犬島アートプロジェクト「精錬所」(柳幸典/三分一博志)
  昼食込
13:30 犬島 発
 (チャーター船)
14:30 直島(宮浦) 着
 『直島のアート作品を自由見学(徒歩 or 公営バス or タクシー)』
 ベネッセハウスミュージアム、家プロジェクト、地中美術館により、
 現代アートの聖地として一躍有名になった直島。
 芸術祭では新しい美術館を含め、7作品(施設)が加わる。
 《直島のアート作品》
 ・直島銭湯(大竹伸朗/graf)
 ・直島「家プロジェクト」
  石橋/空の庭/ザ・フォールズ(千住博)
  碁会所/椿(須田悦弘)
  角屋/Sea of Time 98(時の海98)
  はいしゃ/舌上夢/ボッコン覗(大竹伸朗)
  護王神社/アポロプリエイトプロモーション(杉本博司)
  南寺/バックサイド・オブ・ザ・ムーン(ジェームズ・タレル)
  きんざ/このことを(内藤礼)
  向島プロジェクト「島から島を作る」(川俣正)
  ブラインド・ブルー・ランドスケープ(テレジータ・フェルナンデス)
  光の棺/苔の観念(杉本博司)
  李禹煥美術館(李禹煥/安藤忠雄)
 ・「地中美術館」
  地中美術館(安藤忠雄)
  睡蓮―草の茂み(クロード・モネ)
  オープンフィールド/アフラム(ペール・ブルー)
  タイム/タイムレス/ノー・タイム(ウォルター・デ・マリア)
 ・「ベネッセハウスミュージアム」
  雑草(須田悦弘)
  100生きて死ね(ブルーズ・ナウマン)
18:00 直島(本村港)発
18:10 向島着
 夕食 込
 夕食後は懇親会(飲食費は別途)
 宿泊(向島)
2010年10月23日(土)
07:00 起床
 朝食 込
08:00 向島発
08:05 直島(本村港)着
08:15   直島(本村港)発
 (チャーター船)
 昼食(おにぎりとお茶)込
09:00 女木島 着
 『女木島のアート作品を自由見学(徒歩 or 公営バス)』
 冬の強風に備える石垣「オオテ」に守られた島。
 路地のある集落をめぐり、鬼ヶ島大洞窟のある山頂を目指そう。
 《女木島のアート作品》
 ・ファスナーの船(鈴木康広)
 ・20世紀的回想(禿鷹墳上)
 ・愛知芸大・瀬戸内アートプロジェクト(愛知県立芸術大学アートプロジェクトチーム)
 ・不在の存在(レアンドロ・エルリッヒ)
 ・福武ハウス2010(世界のギャラリーとスペシャルプロジェクト)
 ・均衡(行武治美)
 ・カモメの駐車場(木村崇人)
 ・緑の音楽(ロルフ・ユリアス)
 ・鬼合戦、あるいは裸の桃の勝利(サンジャ・サソ)
11:00 女木島 発
 (チャーター船)
11:30 男木島 着
 『男木島のアート作品を自由見学(徒歩)』
 平地の少ない急傾斜の島。
 斜面を覆う集落には、迷路のような路地があり、宝物のように作品が点在する。
 《男木島のアート作品》
 ・男木島の魂(ジャウメ・プレンサ)
 ・大岩島(大岩オスカール)
 ・カラクリン(井村隆)
 ・音の風景(瀬戸内編)(松本秋則)
 ・想い出玉が集まる家(川島猛とドリームフレンズ)
 ・SEA VINE(高橋治希)
 ・誕生―産殿―性―生―死―墓―男木島伝説(仮)
 ・漆の家(漆の家プロジェクト)
 ・オンバ・ファクトリー(オンバ・ファクトリー)
 ・うちわの骨の家(西郷隆志)
 ・ウォールワーク5(ジェームズ・ダーリング&レスリー・フォーウッド)
 ・雨の路地(谷山恭子)
 ・海と空と石垣の街(中西中井)
 ・オルガン(谷口智子)
 ・島こころ椅子(島こころ椅子プロジェクトグループ5)
 ・男木島 路地壁画プロジェクト(眞壁陸二)
13:30 男木島 発
 (チャーター船)
14:00 豊島(家浦) 着
 『豊島(家浦・硯・唐櫃・甲生)のアート作品を自由見学(徒歩 or 公営バス or タクシー)』
 縄文時代の遺跡が点在する、棚田が広がる豊かな島。
 海山の幸に恵まれた場所で、食に関わるプロジェクトも始まった。
 《豊島(家浦)のアート作品》
 ・101歳の沈黙/100歳の手ほか(木下晋)
 ・あなたが愛するものは、あなたを泣かせもする
  (日本フランチャイズバージョン)(トビアス・レーベルガー)
 ・Aurora/宇宙的狂気愛/紫の胎動ほか(横尾忠則)
 《豊島(硯)のアート作品》
 ・トムナフーリ(森万里子)
 《豊島(唐櫃)のアート作品》
 ・空の粒子/唐櫃(青木野枝)
 ・ビューティー(オラファー・エリアソン)
 ・島キッチン(安部良)
 ・こんにちは藤島八十郎(藤浩志)
 ・ストーム・ハウス(ジャネット・カーディフ&ジョージ・ビュレス・ミラー)
 ・Teshima sense<豊島の気配>(戸高千世子)
 ・豊島美術館(内藤礼/西沢立衛)
 ・ノリとたゆたう。(大阪芸術大学豊島アートラボ)
 ・心臓音のアーカイブ(クリスチャン・ボルタンスキー)
 《豊島(甲生)のアート作品》
 ・遠い記憶(塩田千春)
 ・潜在意識下の海の唄(キャメロン・ロビンス)
 ・残り物には福がある。(クレア・ヒーリー&ショーン・コーデイロ)
 ・ハーモニカ(スー・ペドレー)
17:30 豊島(家浦) 発
 (チャーター船)
18:00 小豆島(土庄港) 着
 夕食 込
 夕食後は懇親会(飲食費は別途)
 宿泊(小豆島)
2010年10月24日(日)
08:00 起床
 朝食 込
09:00 小豆島発
 『小豆島のアート作品を自由見学(貸切バス or 徒歩)』
 海と山、2つの視点から島の魅力を満喫できる豊かな場所に、
 アジアの作家たちの作品が融け合う。美しい海と田園風景を目に焼きつけよう。
 《小豆島(土淵海峡)のアート作品》
 ・宝船(豊福亮)
 ・Net-Work(スゥ・ドーホー)
 《小豆島(肥土山・中山)のアート作品》
 ・心の巨人(河口龍夫)
 ・土と生命の図書館(栗田宏一)
 ・島―人が島を夢想するとき「森」「径」「泉」(安岐理加)
 ・海を繋ぐもの(丹治嘉彦)
 ・わらアート(武蔵野美術大学わらアートチーム)
 ・小豆島の家(王文志)
 ・声なき人々の声(ダダン・クリスタント)
 ・つぎつぎきんつぎ(岸本真之)
 ・小豆島を輝かせる(センス・アート・スタジオ)
 昼食(おにぎりとお茶)込
13:30 小豆島発
 (フェリー)
14:30 高松港発
 (貸切バス)
15:30  丸亀市内着
 『MIMOCA(丸亀市猪熊弦一郎現代美術館(入館料各自支払い)』見学
16:30  丸亀市内発
 (貸切バス)
16:45    坂出市内着
 『坂出人口土地』見学
17:30    坂出市内発
 (貸切バス)
18:10   JR岡山駅 着
18:20   JR岡山駅 解散
<参加費> 39,800円 (行程内の宿泊費と交通費、瀬戸内国際芸術祭作品鑑賞パスポート、  食事代(朝食×2回、昼食×3回、夕食×2回)、保険代、など) <建築系ラジオからの参加者> コアメンバー/五十嵐太郎、北川啓介、松田達(予定) パートナー/彦坂尚嘉 スタッフ/全国から参加します <参加申込み> 2010年10月10日(日)までに、ツアー幹事の北川啓介(kitagawa@kitalab.jp)まで、 氏名、所属、電話番号、メールアドレスを明記の上、お申し込み下さい。 <定員> 約30名 <主催> 建築系ラジオ http://www.architectural-radio.net/ <問い合わせ先> info@architectural-radio.net

建築系ラジオ韓国ツアー ~韓国の現代建築を訪ねる旅~
2010年8月4日(水)~8月6日(金)、建築系ラジオ韓国ツアーを計画しています。現地集合、現地解散のツアーのため、世界各地から参加可能です。ツアー中にも何本か建築系ラジオの収録を予定しております。私も建築系ラジオに出たいっ!建築関係者の方とお話がしたいっ!という皆さん、この機会にいかがですか。締め切り間近(2010年6月15日)となっておりますが、ぜひ奮ってご参加くださいっ☆

日程:2010年8月4日(水)から8月6日(金)
旅程概略:(より詳細には、概要PDFファイルをご覧下さい)
・8月4日(水)仁川国際空港到着ロビー(集合①)、専用バスにてソウル市内建築研修(サムスン美術館LEEUM、京東教会、清渓川文化館、景福宮など)、ホテルロビー(集合②)、ソウル泊
・8月5日(木)ホテルロビー(集合③)、専用バスにて、ソウル市内(南部)建築研修(江南キョボタワー、I-PARKタワー、タワーパレス、アクアアートブリッジ、五輪村アパート、平和の門、ギャラリア百貨店WEST、安養芸術公園など)、懇親夕食会、清渓川散策
・8月6日(金)専用バスにて、ソウル市内(北部)建築研修(自由センター、文芸会館、フランス大使館、韓国銀行金融博物館、鍾路タワー、パジュ出版都市、ヘイリ芸術村など)、仁川国際空港到着後、解散
研修費用:旅行代金・・・25,000円(2~3名1室利用) ※ひとり部屋追加代金・・・15,000円 ※①から参加される方は追加費用・・・別途3,000円
旅行代金に含まれるもの:・ホテル2泊(2~3人1室利用)、・2日目の懇親夕食会(飲み物代は含みません)、・2~3日目の専用バスおよび日本語ガイド
募集人数:先着40名
募集締め切り日:2010年6月15日(火)
お申し込み方法:下記、概要PDFファイルをご覧下さい


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